ダブル・スコープ(6619)・施策前進
自社株価予約取引による自己株式取得
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1077社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1103社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2023年4月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式300,000株の取得を行っております。」
自社株価予約取引に関連する自己株式取得について、取締役会決議に基づく300,000株の取得実績を確認した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2023年4月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式300,000株の取得を行っております。」
自社株価予約取引に関連し、取締役会決議に基づく自己株式300,000株の取得を実施した。 - FY2022-Q3自社株価予約取引の期間・条件を更新有価証券報告書
「(6) SBI証券による対象株式の買付可能期間 2022年5月13日~2023年3月31日」
自社株価予約取引について、対象株式の買付可能期間を2023年3月31日までとする契約条件を記載している。取得上限は3,000,000株で、1株当たり1,000円を上限としている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は株式会社SBI証券と自社株価予約取引契約を締結しました。」
2022年5月13日開始の株式先渡取引により、SBI証券が市場から当社普通株式を取得し、当社が先渡購入者となる契約を締結した。取得上限は3,000,000株(2022年5月12日時点の総株主の議決権数の5.5%相当)、買付可能期間は2022年5月13日から9月30日、満期日は2023年5月16日である。