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東光高岳(6617)・方針前進

業績連動報酬における全社・個人業績指標の導入

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2023 – FY20262021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月期における業績連動報酬に係る指標である連結売上高の当初計画の目標は108,000百万円、実績は112,093百万円であり、連結営業利益の当初計画の目標は6,200百万円、実績は9,763百万円であり、親会社株主に帰属する当期純利益の当初計画の目標は3,900百万円、実績は6,602百万円」

    業績連動報酬について、売上高・営業利益・親会社株主利益の計画比・前年比を用い、2026年3月期の業績評価係数を1.44と算定している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月期における業績連動報酬に係る指標である連結売上高の当初計画の目標は105,000百万円、実績は106,624百万円であり、連結営業利益の当初計画の目標は4,000百万円、実績は6,094百万円であり、親会社株主に帰属する当期純利益の当初計画の目標は2,500百万円、実績は3,824百万円であります。」

    業績連動報酬について、2025年3月期の売上高・営業利益・親会社株主利益の計画値と実績値を具体的に開示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期における業績連動報酬に係る指標である連結売上高の当初計画の目標は100,000百万円、実績は107,378百万円であり、連結営業利益の当初計画の目標は4,500百万円、実績は8,247百万円であり、親会社株主に帰属する当期純利益の当初計画の目標は3,400百万円、実績は4,668百万円であります。」

    業績連動報酬の指標について、2024年3月期の売上高・営業利益・親会社株主利益の当初計画と実績を具体的に開示した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「・2023年3月期における業績連動報酬に係る指標である連結売上高の当初計画の目標は93,000百万円、実績は97,752百万円であり、連結営業利益の当初計画の目標は4,400百万円、実績は4,847百万円であり、親会社株主に帰属する当期純利益の当初計画の目標は3,000百万円、実績は2,919百万円であります。」

    業績連動報酬について、売上高・営業利益・親会社株主利益を当初計画との比較で算定する仕組みと、2023年3月期の実績値を具体的に開示している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「全社業績部分については、当初計画及び前年度に対する連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益の増減に応じて算出しております。個人業績部分については、取締役各個人が設定した業績目標に対する業績評定に基づき算出しております。」

    業績連動報酬の算定指標に親会社株主利益を追加し、当初計画・前年度との比較による全社業績と、取締役個人の業績目標に対する評定を反映する仕組みを新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「スマートメーターの本格生産と新工場・物流拠点の整備」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スマートメーターの本格生産と新工場・物流拠点の整備4回
  3. 2電力機器・計器の生産設備増強と合理化4回
  4. 3EVインフラ事業のトップシェア維持と製品・サービス拡充4回
  5. 4電気・ガス・水道を対象とする新計量ビジネス4回
  6. 5TCFD提言に基づく気候関連リスク・機会の分析と開示4回
  7. 6生産性向上と徹底的なコスト低減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東光高岳の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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