東光高岳(6617)・施策前進
ダイバーシティ推進委員会による多様な人財の活躍推進
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性活躍推進委員会によるダイバーシティ推進体制6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「LGBTQ+への取り組みを評価する「PRIDE指標2025」において最高位「ゴールド」を2年連続で受賞:2025年11月」
ダイバーシティ推進委員会の取り組みが、LGBTQ+研修、ガイドライン改訂、育児・外国人・障がい者支援、PRIDE指標ゴールド2年連続受賞へ進展している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、性自認・性的指向・性表現などの多様性を尊重し、LGBTQ+当事者を含む全ての社員が自分らしく、安心して就業できる会社になることを目指しています。」
ダイバーシティ推進委員会の取り組みが、女性活躍に加え、LGBTQ+教育、同性パートナーシップ制度、育児支援、外国人・障がい者雇用などへ具体化された。 - FY2024初出有価証券報告書
「CHROを委員長とする「ダイバーシティ推進委員会」を設置し、経営陣の強いコミットメントのもと、多様な人財が活躍できる企業風土づくりや環境整備を行っています。」
女性、LGBTQ+、育児、外国人、障がい者などを含む多様な人財の活躍に向け、CHROを委員長とする推進委員会と環境整備を初めて具体的に記載している。