東光高岳(6617)・施策前進
DAS・DERMS技術を活用した次世代配電事業
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
分散型電源アグリゲーションと次世代送配電網の構築2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「次世代配電事業関連では、脱炭素社会への貢献、自律型地域エネルギー社会の普及・拡大に向けたエネルギーマネジメントシステム(EMS)や機器開発を行っています。」
NEDO実証等で培ったEMSの知見を基に、自律型地域エネルギー社会の普及・拡大に向けたEMS・機器開発を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「次世代配電事業関連では、NEDO実証で培ったエネルギーマネジメントシステム(EMS)の知見、技術をもとに、自律型地域エネルギー社会の普及・拡大に向けた開発を行っています。」
NEDO実証で得たEMSの知見・技術を、自律型地域エネルギー社会の普及・拡大に向けた次世代配電開発へ展開している。 - FY2022初出有価証券報告書
「自律型地域エネルギー事業の市場拡大が見込まれる中、今後はDAS(※5)/DERMS(※6)技術を活かした次世代配電事業を展開します。」
島嶼・オフグリッド・セミオフグリッド・P2G等の実証やEMS技術の蓄積を踏まえ、DAS/DERMSを活用した次世代配電事業の展開を新たに明示している。