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QDレーザ(6613)・施策前進

製品開発・研究開発の継続

FY2021-Q3に初出。21回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

21記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025 – FY20262021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
光半導体ソリューションの研究開発と製品化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は187,813千円となりました。また、2026年3月より台湾の工業技術研究院(ITRI)および東京大学荒川研究室と、量子ドット・コムレーザおよび関連する光電子技術の共同研究開発を進めております。」

    研究開発費は187,813千円となり、量子ドット・コムレーザ等についてITRIおよび東京大学荒川研究室との共同研究開発を開始した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「具体的な取り組みとしては、オールインワン小型可視レーザ「Lantana」製品の受注開始をはじめ、新波長の小型可視レーザ、半導体検査用超高速DFBレーザ、アイトラッキング駆動システムを含む次世代アイウェア等の開発を継続しつつ、既存レーザ製品の拡販や開発受託の受注を推進してまいりました。 当中間会計期間における研究開発活動の金額は、111,172千円(前年同期比60.2%増)です。」

    Lantanaの受注開始、次世代アイウェア等の開発継続および開発受託の推進が記載され、研究開発費も前年同期比60.2%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は173,785千円となりました。オールインワン小型可視レーザ「Lantana」 ドライバを内蔵したPlug&Playで直ぐに使える小型可視レーザ「Lantana」の試作完了。」

    研究開発費173,785千円を支出し、Lantanaの試作完了、1030nm DFBレーザの特性改善試作、ARグラス試作およびアイトラッキング駆動システムの改善継続が記載された。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、69,387千円(前年同期比1.0%増)です。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動について2024年6月28日提出の有価証券報告書「第2 事業の状況 6 研究開発活動」に記載の内容から重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとの説明を維持し、研究開発費は69,387千円、前年同期比1.0%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「シリコンフォトニクス用量子ドットレーザ低コスト化のため、ウェハサイズを3インチから4インチへ変更した試作の実施。」

    研究開発費177,023千円を支出し、量子ドットレーザのウェハ大型化試作、1064nm DFBレーザの特性改善試作、VRグラスおよびアイトラッキング駆動システムの試作を実施した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、118,518千円(前年同期比27.4%減)です。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動について2023年6月27日提出の有価証券報告書「第2 事業の状況 6 研究開発活動」に記載の内容から重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとの説明を維持している。研究開発費は118,518千円、前年同期比27.4%減となった。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、68,671千円(前年同期比38.6%減)です。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動について2023年6月27日提出の有価証券報告書「第2 事業の状況 6 研究開発活動」に記載の内容から重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとの説明を維持している。研究開発費は68,671千円で、前年同期比38.6%減となった。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、25,169千円(前年同期比38.9%減)です。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動について2023年6月27日提出の有価証券報告書「第2 事業の状況 5 研究開発活動」に記載の内容から重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとの説明を維持している。研究開発費は25,169千円で、前年同期比38.9%減となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「シリコンフォトニクス用量子ドットレーザ低コスト化のため、ウェハプロセスラインを変更した量産品の認定試験終了。」

    研究開発費232,804千円を支出し、量子ドットレーザの量産品認定試験終了に加え、ON HAND、NEOVIEWER、MEOCHECKの製品化・販売開始まで進展した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、163,234千円(前年同期比16.8%増)です。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動について2022年6月28日提出の有価証券報告書「第2 事業の状況 5 研究開発活動」に記載の内容から重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとの説明を維持している。研究開発費は163,234千円で、前年同期比16.8%増となった。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、111,857千円(前年同期比1%減)です。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動について2022年6月28日提出の有価証券報告書「第2 事業の状況 5 研究開発活動」に記載の内容から重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとの説明を維持している。研究開発費は111,857千円で、前年同期比1%減となった。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、41,200千円(前年同期比40.7%減)です。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動について2022年6月28日提出の有価証券報告書「第2 事業の状況 5 研究開発活動」に記載の内容から重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとの説明を維持している。研究開発費は41,200千円で、前年同期比40.7%減となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「シリコンフォトニクス用量子ドットレーザの低コスト化のためウェハプロセスラインを変更した量産前試作が完了。」

    研究開発では、量子ドットレーザの量産前試作、小型マルチカラーレーザ用ドライバの原理検証試作、ON HAND・SUPER CAPTUREの量産前試作、MEOCHECKの原理検証試作が完了した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、139,756千円(前年同期比44.0%増)です。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動について2021年6月25日提出の有価証券報告書「第2 事業の状況 5 研究開発活動」に記載の内容から重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持しつつ、研究開発費は139,756千円、前年同期比44.0%増となった。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、112,854千円(前年同期比206.9%)です。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持しつつ、当四半期累計期間の研究開発費112,854千円が記載されている。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、69,495千円です。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期の研究開発費は69,495千円と記載されている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「LiDAR用量子ドットデバイスの開発 シリコンフォトニクスに実装可能なLiDAR用量子ドット半導体光増幅器の初期試作を完了。」

    研究開発費180,154千円を支出し、LiDAR用量子ドットデバイス、4波長集積モジュール、検眼機器等で試作完了・機能統合などの進捗が記載されている。
  18. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、97,049千円です。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」

    四半期累計期間の研究開発費97,049千円と、活動に重要な変更がないことが記載されている。
一緒に動いた変遷

「レーザアイウェア事業立ち上げに伴う損失負担」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レーザアイウェア事業立ち上げに伴う損失負担7回
  3. 2レーザアイウェアの販売に向けた部材調達・製造7回
  4. 3量子ドットレーザのシリコンフォトニクス・LiDAR展開6回
  5. 4レーザアイウェア事業の立ち上げ・販売展開6回
  6. 5継続的研究開発投資による損失・黒字化遅延5回
  7. 6レーザデバイス事業の測定施設拡張・製造設備増強5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
QDレーザの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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