ニデック(6594)・施策再掲
生産技術研究所によるものづくり基盤の強化
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中央研究所による長期技術・サステナブルオフィス研究4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、生産技術研究所(注2)においては、ロボットやIoTを利用したスマートファクトリーの実現、新素材や新システムの開発、検査技術革新、データ解析、シミュレーション等、既存の製造方法の枠にとらわれない生産技術の進化に主軸を置く研究開発を行っております。」
生産技術研究所をスマートファクトリー、新素材・新システム、検査、データ解析等の研究拠点として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、生産技術研究所においては、ロボットやIoTを利用したスマートファクトリーの実現、新素材や新システムの開発、検査技術革新、データ解析、シミュレーション等、既存の製造方法の枠にとらわれない生産技術の進化に主軸を置く研究開発を行っています。」
生産技術研究所をスマートファクトリー、新素材、新システム、検査、データ解析等の研究拠点として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、生産技術研究所においては、ロボットやIoTを利用したスマートファクトリーの実現、新素材や新システムの開発、検査技術革新、データ解析、シミュレーション等、既存の製造方法の枠にとらわれない生産技術の進化に主軸を置く研究開発を行っています。」
生産技術研究所を、スマートファクトリー、新素材、新システム、検査、データ解析等の研究拠点として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、生産技術研究所においては、ロボットやIoTを利用したスマートファクトリーの実現、新素材や新システム等既存の製造方法の枠にとらわれない新しい生産技術の構築に向けた研究開発を行っています。」
生産技術研究所を、生産技術、ロボット、IoT、スマートファクトリーおよび新素材・新システムの研究拠点として引き続き位置づけている。 - FY2018前進有価証券報告書
「加えて、2018年2月には本研究所の一期新棟を竣工し、グループの生産技術の中核拠点として拡充していく予定です。」
生産技術研究所の一期新棟が2018年2月に竣工し、研究所整備が建設開始段階から竣工段階へ進んだ。 - FY2017前進有価証券報告書
「2016年12月より、けいはんな学研都市に研究所の建築を開始し、グローバル競争に勝ち抜く生産体制を構築するとともに、生産技術者の育成を進めてまいります。」
生産技術研究所について、けいはんな学研都市で建築を開始し、研究所整備を計画段階から建設段階へ進めている。 - FY2016初出有価証券報告書
「新たに発足した生産技術研究所において、ものづくりの基盤強化と先端技術の取り込みを行い、多様化する当社グループの製品の成長を更に促進させてまいります。」
生産技術研究所を新設し、製造基盤と先端技術の取り込みを進める。