マキタ(6586)・目標前進
男性育児休業取得率90%以上の目標
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
男性育児休業取得率の向上110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「男性育児休業取得率 49% 67% 73% 90%以上」
男性育児休業取得率は前期の67%から73%へ上昇した。2030年3月期90%以上の目標と、職場責任者への情報発信による取得促進策を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2030年3月期 男性育児休業取得率 25% 49% 67% 90%以上」
男性育児休業取得率は2024年3月期の49%から2025年3月期の67%へ上昇した。2030年3月期90%以上の目標は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「男性の育児休業取得率について、2030年3月期までに90%以上とすることを指標として設定し、取り組みを進めています。」
男性育児休業取得率は2023年3月期の25%から2024年3月期の49%へ上昇した。2030年3月期90%以上の目標は継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「そこで、男性の育児休業取得率について、2030年3月期までに90%以上とすることを指標として設定し、取り組みを進めています。」
男性の育児休業取得率について、2030年3月期までに90%以上とする目標を初めて開示した。2023年3月期実績は25%。