マキタ(6586)・目標前進
女性管理職比率3.0%以上への引上げ
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職割合 1.3%(4名) 1.6%(5名) 2.0%(6名) 3.0%(10名)以上」
女性管理職割合は前期の1.6%(5名)から2.0%(6名)へ上昇した。2030年3月期3.0%(10名)以上の目標と、キャリアデザインセミナー等の施策を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2030年3月期 女性管理職割合 1.0%(3名) 1.3%(4名) 1.6%(5名) 3.0%(10名)以上」
女性管理職割合は2024年3月期の1.3%(4名)から2025年3月期の1.6%(5名)へ上昇した。2030年3月期3.0%(10名)以上の目標は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2030年3月期までに、女性管理職の割合を3.0%(10名)以上とすることを指標として設定し、取り組みを進めています。」
女性管理職割合は2023年3月期の1.0%(3名)から2024年3月期の1.3%(4名)へ上昇した。2030年3月期の3.0%(10名)以上という目標は継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後、より一層女性従業員一人ひとりに力を発揮してもらえるよう、2030年3月期までに、女性管理職の割合を3.0%(10名)以上とすることを指標として設定し、取り組みを進めています。」
女性管理職比率について、2030年3月期までに3.0%(10名)以上とする目標を初めて開示した。2023年3月期実績は1.0%(3名)。