ベストワンドットコム(6577)・リスク再掲直近の決算説明資料(2026-09-10)では「対処」
システム障害・サイバー攻撃によるサービス停止
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」は2026-06-10。直近の記載は2026-09-10。
7記載
9年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク413社が書いているテーマ・逆風426社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの426件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループはサービスの安定供給を図るためのセキュリティ対策と、コンピューターウイルス等の侵入やハッカーによる妨害等を回避するために必要と思われる対策をとっております。」
セキュリティ対策、ウイルス侵入・ハッカー妨害への対策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、あらゆる可能性を想定して対策を施すことは困難であり、当社グループの想定しないシステム障害やサービスの妨害行為等が発生した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
システム障害・サービス妨害のリスクを引き続き記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかしながら、あらゆる可能性を想定して対策を施すことは困難であり、当社グループの想定しないシステム障害やサービスの妨害行為等が発生した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
インターネットサービスにおける想定外のシステム障害や妨害行為をリスクとしている。