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CRAVIA(6573)・施策再掲

上場に伴う調達資金のシステム投資への充当

FY2017に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2024。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018前進FY2021 – FY20222018: 320182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 1
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公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施致しました設備投資等の総額は、4,555千円であり、その主な内容は、当社での建物付属設備の増加、子会社でのソフトウェア投資によるものであります。」

    ソフトウェア投資を含む設備投資を継続している。上場時調達資金との直接の紐付けは本文で示していない。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施致しました設備投資等の総額は、17,136千円であり、その主な内容は、本社オフィス移転に伴う建物附属設備への投資や、自社開発ソフトであるアンバサダープラットフォームの機能追加などへの投資による支出であります。」

    アンバサダープラットフォーム等への投資を継続し、設備投資等の総額17,136千円と本社移転・機能追加への支出内容を示している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施致しました設備投資等の総額は、28,207千円であり、その主な内容は、自社開発ソフトであるアンバサダープラットフォームの機能追加など27,315千円の取得による支出であります。」

    システム投資を継続し、2021年度の設備投資総額28,207千円、そのうちアンバサダープラットフォームの機能追加等に27,315千円を支出した。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出14,663千円」

    当第2四半期連結累計期間にも無形固定資産の取得に14,663千円を支出している。上場調達資金との直接の紐付けは本文で示していない。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施致しました設備投資等の総額は、78,828千円であり、その主な内容は、自社開発ソフトであるアンバサダープラットフォームの機能追加など35,477千円の取得による支出であります。」

    システム投資を継続し、設備投資総額78,828千円、アンバサダープラットフォームの機能追加等に35,477千円を支出した。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動の結果減少した資金は、39,389千円であります。これは主に無形固定資産の取得による支出37,128千円によるものであります。」

    無形固定資産の取得に37,128千円を支出し、システム・ソフトウエア関連投資を継続している。上場調達資金との直接の紐付けは本文で示していない。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施致しました設備投資等の総額は、217,180千円であり、その主な内容は、自社開発ソフトであるアンバサダープラットフォームの機能追加など34,654千円の取得による支出であります。」

    2019年度の設備投資総額217,180千円と、アンバサダープラットフォームの機能追加等への34,654千円の支出を具体的に示している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動の結果減少した資金は、116,566千円であります。これは主に無形固定資産の取得による支出99,557千円によるものであります。」

    第2四半期累計で無形固定資産の取得に99,557千円を支出した。システム・ソフトウエア関連投資の継続を具体的な金額で示しているが、上場調達資金との直接の紐付けは本文で示していない。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施致しました設備投資等の総額は、92,764千円であり、その主な内容は、自社開発ソフトであるアンバサダープラットフォームの機能追加など69,098千円の取得による支出であります。」

    上場に伴う調達資金のシステム投資への充当について、設備投資総額とアンバサダープラットフォーム機能追加への支出を具体的に示している。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、平成30年4月25日を払込期日とする第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株発行18,600株により、資本金及び資本準備金がそれぞれ25,668千円増加しております。」

    公募増資・上場に続き、平成30年4月25日の第三者割当増資が実施され、18,600株を発行した。投資活動では自社開発ソフトウエアなどの無形固定資産取得による支出29,969千円も計上されている。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月28日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました。平成30年3月27日を払込期日とする公募増資により、発行済株式総数が70,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ96,600千円増加しております。9.資金の使途 基幹システムの機能強化及びシステムインフラの強化、広告宣伝費、人材採用費に充当する予定であります。」

    マザーズ上場と公募増資を実施し、資金調達が具体化した。上場後の第三者割当増資については、システム強化に加えて広告宣伝費・人材採用費にも充当する予定としている。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「当社はマザーズ上場に伴う公募増資資金について、基幹システムの機能強化及びシステムインフラの強化等に充当する計画としております。」

    東京証券取引所マザーズ上場に伴う公募増資資金の使途として、基幹システムとインフラの強化を示している。
一緒に動いた変遷

「中小規模企業を含む顧客基盤の拡大・強化」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中小規模企業を含む顧客基盤の拡大・強化3回
  3. 2アンバサダープラットフォームの機能拡充と外部データ連携3回
  4. 3コンプライアンスと全社的リスク管理体制の整備3回
  5. 4販促・購買支援、市場調査、商品開発へのサービス拡張2回
  6. 5他社との業務・資本提携による事業拡大2回
  7. 6アンバサダープログラムの導入領域拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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