キュービーネットホールディングス(6571)・施策前進
QB PREMIUM等の新業態開発と国内逆輸入
FY2020-Q2に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
11記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新商品・新業態・ブランド・店舗開発による需要創出と事業拡大20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「日本 QB PREMIUM 8 12 4」
国内QB PREMIUMは前期末8店舗から12店舗へ4店舗増加し、新業態の国内展開が進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「日本 QB PREMIUM 7 8 1」
国内QB PREMIUMは前期末の7店舗から8店舗へ増加し、新業態の展開が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「QB PREMIUM 6 7 1 FaSS 12 11 △1」
国内のQB PREMIUMは6店舗から7店舗へ増加した。新業態による顧客層の拡大とサービスの多様化が店舗数に反映されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「幅広い顧客層へ対応するため、FaSS・狭小商圏型店舗を各1店舗、QB PREMIUMを2店舗出店」
国内でQB PREMIUMを2店舗、FaSSを1店舗、狭小商圏型店舗を1店舗出店し、新業態・新店舗形態による顧客層の拡大を進めた。QB PREMIUMは前期末4店舗から6店舗へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「幅広い顧客層へ対応するため、FaSS・QB PREMIUM・狭小商圏型店舗を各1店舗出店」
幅広い顧客層への対応として、FaSS、QB PREMIUM、狭小商圏型店舗を各1店舗出店した。 - FY2022前進有価証券報告書
「QB PREMIUM 1 4 3」
QB PREMIUM等を含む国内のその他ブランド店舗が前期末の1店舗から4店舗へ増加し、新業態の国内展開が店舗実績として進展した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、海外で開発したQB HOUSEの上位ブランド(QB PREMIUM等)を国内に逆輸入し、消費者ニーズの変化やテクノロジーの進化に適応したQB HOUSEの次のサービスを追求してまいります。」
QB PREMIUM等の上位ブランドを国内展開し、新たなサービスを追求する方針が中期経営計画の重点施策として継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「日本 QB HOUSE 554 568 14 その他(注) - 1 1」
「QB HOUSE Premium」等を含むその他ブランドの国内店舗が前期末の0店舗から1店舗となり、海外で開発した上位ブランド等の国内展開が店舗実績として現れている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、海外で開発したQB HOUSEの上位ブランド(QB PREMIUM等)を国内に逆輸入し、消費者ニーズの変化やテクノロジーの進化に適応したQB HOUSEの次のサービスイメージを追求してまいります。具体的には、アプリ開発や受付システム等への投資でお客様の利便性をさらに高めるサービスを開発するとともに、QB PREMIUMをはじめ新業態の店舗開発に取り組み、新たなサービスによる収益を拡大させることを計画しております。」
海外で開発したQB PREMIUM等の上位ブランドを国内に展開し、既存のQB HOUSEに続くサービスと新業態による収益拡大を目指す方針が初めて示された。