継続的な成長の実現と収益力強化
FY2018に初出。11回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年6月期 (実績) 2027年6月期 (業績予想) 2029年6月期 (計画) 売上収益 271億54百万円 289億円 355億円 営業利益 14億93百万円 17億円 34億円 期末連結店舗数 767店舗 810店舗 966店舗」
NEXUSの3年目に向け、2026年6月期実績、2027年6月期予想及び2029年6月期計画を更新した。次期は売上収益289億円、営業利益17億円、期末店舗数810店舗を見込んでいる。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年6月期 (実績) 2026年6月期 (業績予想) 2029年6月期 (計画) 売上収益 255億43百万円 273億50百万円 355億円 営業利益 16億85百万円 22億円 34億円 期末連結店舗数 724店舗 770店舗 966店舗」
NEXUSの初年度実績として売上収益255億43百万円、営業利益16億85百万円、期末店舗数724店舗を開示し、2026年6月期予想と2029年6月期計画を更新した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2024年6月期 (実績) 2025年6月期 (業績予想) 2029年6月期 (計画) 売上収益 247億57百万円 257億10百万円 355億円 営業利益 21億15百万円 19億円 34億円 期末連結店舗数 691店舗 724店舗 966店舗」
新中期経営計画「NEXUS」により、2029年6月期の売上収益355億円、営業利益34億円、期末連結店舗数966店舗という新たな数値目標を設定した。従前の「Reborn for 2027」の売上収益300億円、営業利益30億円、917店舗から、目標水準と計画年度が引き上げられている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「本中期経営計画における数値目標は、以下のとおりであります。2022年6月期(実績)売上収益205億64百万円、営業利益13億98百万円、期末連結店舗数720店舗、2027年6月期(計画)売上収益300億円、営業利益30億円、期末連結店舗数917店舗。」
継続的成長と収益力強化の目標が、2024年6月期目標から新たな2027年6月期目標へ組み替えられた。売上収益は300億円を維持し、営業利益は33億円から30億円、店舗数は900店舗から917店舗となっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「一方で、中長期的な業績及び事業運営等に対する影響は限定的であると想定し、現時点では本中期経営計画の数値目標について変更しておりませんが、数値目標等に重要な変更が生じた場合は、本中期経営計画を修正し、改めて発表いたします。」
新型コロナウイルス感染症の影響下でも、2024年6月期の数値目標を現時点では変更しない方針が再確認されている。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年6月期 実績 2024年6月期 目標 売上収益 208億64百万円 300億円 営業利益 19億69百万円 33億円 営業利益率 9.4% 11% 期末連結店舗数 694店舗 900店舗」
継続的な成長と収益力強化という従来の目標が、2024年6月期を期限とする売上収益300億円、営業利益33億円、営業利益率11%、期末連結店舗数900店舗という5ヶ年計画の数値目標に具体化された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような状況を踏まえ、当社グループでは、継続的な成長の実現及び収益力強化のため、安定的な人材の確保及び育成、新規のお客様の獲得、既存のお客様の満足度向上、本部機能の充実等を図っていく方針であります。」
継続的な成長と収益力強化を目標とし、人材、新規顧客、既存顧客、本部機能を対応領域とする方針が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「このような状況を踏まえ、当社グループでは、継続的な成長の実現及び収益力強化のため、安定的な人材の確保及び育成、新規のお客様の獲得、既存のお客様の満足度向上、本部機能の充実等を図っていく方針であります。」
継続的成長と収益力強化を目標とし、人材、新規顧客、既存顧客、本部機能を主要な対応領域としている。