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ミダックホールディングス(6564)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度による株主価値共有

FY2019に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

13記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2021-Q2その他FY2021前進FY2022 – FY20262019: 320192020: 220202021: 120212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)」は、2025年6月27日及び2025年9月18日開催の取締役会決議に基づき実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分です。」

    取締役等と株主の価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬について、当事業年度に21,450株の自己株式処分を実施した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年6月27日開催の取締役会決議に基づき、2025年7月25日付で譲渡制限付株式報酬として自己株式15,600株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当社取締役等への株式処分を2025年7月25日付で実施し、制度運用を継続した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年6月29日開催の取締役会決議に基づき、2023年7月28日に当社の取締役に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式49,305株を処分いたしました。2023年8月30日開催の取締役会決議に基づき、2023年9月22日に当社の子会社取締役に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式5,850株を処分いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当社取締役および子会社取締役への株式処分を実施し、制度運用が進んだ。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年 事前交付型 付与対象者の区分及び人数(名) 当社の取締役 5 名 株式の種類別の付与された株式数 普通株式 69,654株 付与日 2022年8月19日 対象勤務期間 2022年4月1日から2034年3月31日」

    当社取締役5名に69,654株を付与する事前交付型の譲渡制限付株式報酬を実施し、2034年3月31日までの対象勤務期間と費用計上を記載している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年7月21日開催の取締役会決議に基づき、2022年8月19日に当社の取締役及び当社の子会社取締役に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式73,923株を処分いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬について、当社取締役および子会社取締役への73,923株の自己株式処分を実施した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「対象取締役等6名に対し、本制度の目的、当社グループの業績、対象取締役等の職責の範囲その他諸般の事情を勘案し、対象取締役より、当社の12事業年度分の報酬として金銭の払込み又は現物出資財産の給付を要せず、また当社の子会社取締役より、20事業年度分の報酬として子会社から支給された金銭報酬債権の全部を現物出資財産として払込むことにより、対象取締役等に対して、特定譲渡制限付株式として当社普通株式73,923株を割当てることを決議いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬について、対象取締役等6名に対し、当社取締役には12事業年度分、子会社取締役には20事業年度分の報酬に相当する73,923株の割当てを決議した。また、既に子会社取締役向け4,269株の処分を実施している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「処分期日:2022年4月28日 処分する株式の種類及び数:当社普通株式 4,269株 処分価額:1株につき2,880円 処分価額の総額:12,294,720円 処分予定先:当社子会社取締役1名」

    子会社取締役1名を対象に、譲渡制限付株式4,269株を2022年4月28日に処分する決議を行い、制度の対象を拡張した。
  8. FY2021株式報酬の構成比・譲渡制限期間を方針上で明示有価証券報告書

    「非金銭報酬等は、譲渡制限付株式(リストリクテッド・ストック)とする。」

    既存の譲渡制限付株式報酬制度について、役位別の非金銭報酬比率を示し、代表取締役30~40%、専務取締役25~35%等の構成方針を記載している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年7月16日開催の取締役会決議に基づき、当社の子会社取締役に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式27,300株を処分いたしました。また、2020年7月29日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式96,410株を処分いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、子会社取締役および当社取締役への株式割当を実施し、株主価値共有に向けた制度運用が進んだ。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年7月29日開催の取締役会において、対象取締役による長期安定的な株式保有の促進を目的といたしまして、8事業年度の初年度に、8事業年度にわたる職務執行の対価に相当する額を一括して支給することとし、対象取締役5名に対し、本制度の目的、当社の業績、各対象取締役の職責の範囲その他諸般の事情を勘案し、金銭報酬債権合計147,603,710円、当社普通株式96,410株を処分することを決議し、本制度の導入目的の一つである株主価値の共有を中長期にわたって実現するため、譲渡制限期間を50年に設定しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当社取締役5名に96,410株を割り当てる決議を行い、8事業年度分の対価を一括支給し、譲渡制限期間を50年とした。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年7月18日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬として、自己株式36,000株を処分いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、取締役向けに自己株式36,000株の処分を実施したことを記載している。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年7月18日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」という。)を行うことについて、下記のとおり決議いたしました。 (1)処分期日:2019年8月6日 (2)処分する株式の種類及び数:当社普通株式36,000株 (3)処分価額:1株につき3,340円 (4)処分価額の総額:120,240千円 (5)割当予定先:取締役5名(監査等委員である取締役を除く。)」

    導入済みの譲渡制限付株式報酬制度について、取締役5名を対象に36,000株、総額120,240千円の自己株式を2019年8月6日に処分する決議を記載している。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「本制度は、当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)を対象に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、取締役と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的とした報酬制度です。」

    取締役を対象に、年額200百万円以内・年80,000株以内、譲渡制限期間4年から20年の株式報酬制度を導入することが株主総会で承認された。
一緒に動いた変遷

「自社処理施設の稼働率向上と利益確保」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社処理施設の稼働率向上と利益確保6回
  3. 2営業キャッシュ・フローを基本とする設備投資資金の確保5回
  4. 3自己株式取得による株主還元・資本政策4回
  5. 4有望地域への新規廃棄物処理施設展開による事業地域拡大3回
  6. 5新規処理施設展開における戦略的M&Aの活用3回
  7. 6借入金依存と金利上昇のリスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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