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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

当社および子会社の取締役3名に対し、譲渡制限付株式報酬として当社の自己株式18,406株を処分することを決議した。処分株式は、当社取締役1名に9,336株、子会社取締役2名に9,070株を割り当てる。

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向き
中立
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規模
18406
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか

当社取締役 9,336株 / 当社子会社取締役 9,070株 / 合計 18,406株

当社取締役1名9,336株
当社子会社取締役2名9,070株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,911円
調達する資金の額

当社取締役分:金銭の払込み又は現物出資財産の給付を要しない。子会社取締役分:金銭報酬債権の全部を現物出資財産として払込み。差引手取概算額は該当なし

株式報酬の総額
当社取締役分17,841,096円、子会社取締役分17,332,770円。ただし当社取締役分は金銭の払込み又は現物出資財産の給付を要しない
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月24日から2076年7月23日まで(50年間)
譲渡制限の解除条件
対象取締役は譲渡制限期間中当社取締役の地位にあったこと、子会社取締役は譲渡制限期間中当社子会社取締役の地位にあったことを条件に、譲渡制限期間満了時に全部解除。正当な理由又は死亡による退任の場合は、解除株式数及び解除時期を合理的に調整する。組織再編等の場合も必要に応じて合理的に調整する。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時又は譲渡制限解除時に、譲渡制限が解除されていない本割当株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
区分 当社取締役 / 人数 1名 / 割当株数 9,336株、区分 当社子会社取締役 / 人数 2名 / 割当株数 9,070株
払込期日
2026年7月24日
払込金額の算定根拠
2026年6月25日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,911円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし
業績への影響
本自己株式処分による当社の業績への影響は、記載なし
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社取締役 9,336株 / 当社子会社取締役 9,070株 / 合計 18,406株
発行価額・処分価額1株につき1,911円
調達する資金の額当社取締役分:金銭の払込み又は現物出資財産の給付を要しない。子会社取締役分:金銭報酬債権の全部を現物出資財産として払込み。差引手取概算額は該当なし
払込期日2026年7月24日
割当予定先区分 当社取締役1名 / 株数 9,336株、区分 当社子会社取締役2名 / 株数 9,070株
払込金額の算定根拠2026年6月25日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,911円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし
譲渡制限期間2026年7月24日から2076年7月23日まで(50年間)
譲渡制限の解除条件対象取締役は譲渡制限期間中当社取締役の地位にあったこと、子会社取締役は譲渡制限期間中当社子会社取締役の地位にあったことを条件に、譲渡制限期間満了時に全部解除。正当な理由又は死亡による退任の場合は、解除株式数及び解除時期を合理的に調整する。組織再編等の場合も必要に応じて合理的に調整する。
無償取得の事由譲渡制限期間の満了時又は譲渡制限解除時に、譲渡制限が解除されていない本割当株式を無償取得する。
対象者の区分と人数区分 当社取締役 / 人数 1名 / 割当株数 9,336株、区分 当社子会社取締役 / 人数 2名 / 割当株数 9,070株
株式報酬の総額当社取締役分17,841,096円、子会社取締役分17,332,770円。ただし当社取締役分は金銭の払込み又は現物出資財産の給付を要しない
業績への影響本自己株式処分による当社の業績への影響は、記載なし
この書類が述べていない項目(15件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上へのインセンティブ付与と、対象取締役等と株主との一層の価値共有を図るため。また、当社グループの業績、対象取締役等の職責の範囲その他諸般の事情を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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