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ジーニー(6562)・施策前進

GenieeSSPの媒体・OEM提供先開拓とGenieeDSPの代理店営業強化

FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-14。

31記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2022前進FY2023-Q2 – FY20252018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算

    「前期に実施した構造改革、及び海外事業におけるPMIの進捗により、海外事業の成長率が回復してまいりました。また、国内外におけるクロスセルの推進、並びにエンタープライズ領域における新規メディアの開拓強化に取り組んだ結果、1社あたりの単価及び取引社数がともに順調に増加いたしました。」

    広告プラットフォーム事業について、構造改革・海外PMI・クロスセル・新規メディア開拓の効果を具体的に記載し、売上収益とセグメント利益の増加実績を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「上期のダウントレンドを踏まえた構造改革により、下期の業績は回復基調で推移し、あわせて海外での事業展開においても成長率が改善いたしました。」

    広告プラットフォーム事業について、上期の減速を受けた構造改革により下期が回復基調となり、海外事業の成長率も改善したと説明している。
  3. 2026-05-15前進決算

    「上期のダウントレンドを踏まえた構造改革により、下期の業績は回復基調で推移し、あわせて海外での事業展開においても成長率が改善いたしました。」

    FY2026-H1で示されていた既存取引規模や新規獲得進捗の弱さに対し、通期では構造改革後の下期回復と海外成長率の改善を記載している。
  4. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「他方、当中間連結会計期間においては、国内外の市場環境の変化に伴い、既存取引のボリュームが想定をやや下回り、新規獲得のペースも漸進的に推移しました。」

    広告プラットフォーム事業について、既存取引の規模が想定をやや下回り、新規獲得の進捗も緩やかだったと説明している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「祖業であるサプライサイドビジネスはエンタープライズ顧客の開拓により、業績を拡大し、デマンドサイドビジネス、特にデジタルOOH(※4)を含むブランディング領域においても大型案件を受注し、業績拡大に寄与しております。この結果、同事業の売上収益は、4,776百万円(前年同期比10.9%増)、セグメント利益は2,223百万円(前年同期比0.9%減)となりました。」

    サプライサイドでエンタープライズ顧客を開拓し、デマンドサイドではデジタルOOHを含むブランディング領域で大型案件を受注した。売上収益は10.9%増となった一方、セグメント利益は0.9%減となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「広告プラットフォーム事業では、Webサイトやスマートフォンアプリ上において、各閲覧者に最適な広告を瞬時に選択し表示する技術(アドテクノロジー)を活用し、インターネットメディアや広告主の広告収益や効果を最大化するプラットフォームを提供しています。広告プラットフォーム事業は、下期に収益が拡大する傾向がありますが、当中間連結会計期間においても前年同中間期比で成長しており、特に祖業であるサプライサイドビジネスが業績を牽引しています。この結果、同事業の売上収益は、2,277百万円(前年同中間期比15.0%増)となり、セグメント利益は1,078百万円(前年同中間期比11.3%増)となりました。」

    広告プラットフォーム事業は前年同中間期比で売上収益15.0%増、セグメント利益11.3%増となり、祖業のサプライサイドビジネスが業績を牽引した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当期は、サプライサイドビジネスにおいては、これまで未開拓だった動画領域での業績を拡大しました。また、デマンドサイドビジネスでは、ECサイトやオンラインサービスを中心に事業を展開し、パフォーマンス領域での業績を堅調に伸ばしました。さらに、サイジニア株式会社のグループ会社であるデクワス株式会社が運営する「KANADE DSP」の事業譲受により、ダイナミック広告分野での業績向上を実現しました。」

    動画領域、パフォーマンス領域、ダイナミック広告分野を拡大し、広告プラットフォーム事業の売上収益4,306百万円、セグメント利益2,244百万円となった。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「広告プラットフォーム事業は、下期に収益が拡大する傾向があり、サプライサイドビジネスにおける動画フォーマットの拡大が業績に寄与しました。この結果、同事業の売上収益は、3,135百万円(前年同四半期比7.7%増)となり、セグメント利益は1,607百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。」

    サプライサイドの動画フォーマット拡大が業績に寄与し、広告プラットフォーム事業は売上収益3,135百万円、セグメント利益1,607百万円となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「広告プラットフォーム事業では、サプライサイドビジネスにおいて米国並びに主要先進国の金利高止まりが続き、広告需要の減退が進んだ結果として広告単価の下落はあったものの、未開拓領域であった動画領域にて売上収益を伸ばすことができた点に加え、デマンドサイドビジネスにおいては、パフォーマンス領域の売上収益が堅調に拡大しました。また、今年の6月に事業譲受した「KANADE DSP」のPMI(※3)も完了し、デマンドサイドビジネスの売上収益増加に貢献しました。この結果、同事業の売上収益は、1,980百万円(前年同四半期比4.0%増)となり、セグメント利益は968百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。」

    金利高止まりによる広告単価下落があった一方、動画領域・パフォーマンス領域を拡大し、KANADE DSPの事業譲受後のPMIを完了した。広告プラットフォーム事業は売上収益1,980百万円、セグメント利益968百万円となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「広告プラットフォーム事業では、サプライサイドビジネスにおいて、新規媒体の開拓及び得意領域におけるシェアの拡大を進めたほか、新機能や新プロダクトの開発を進めました。また、デマンドサイドビジネスにおいては、コロナ禍でも伸びているECサイトやオンラインサービスを中心に事業を拡大しました。さらに、サイジニア株式会社のグループ会社であるデクワス株式会社が運営するネット広告サービス事業について、事業譲受をいたしました。リテールメディア向け収益最大化プラットフォーム「GENIEE RMP」ではZETA株式会社の提供するCXソリューション「ZETA CXシリーズ」及び、バリューコマース株式会社と新たに提携を開始いたしました。」

    新規媒体開拓、シェア拡大、新機能・新プロダクト開発、EC・オンラインサービス領域の拡大を継続した。加えて、デクワスのネット広告サービス事業を譲り受け、GENIEE RMPではZETAおよびバリューコマースとの提携を開始した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「当期は、サプライサイドビジネスにおいては、Web広告のページの長さやユーザー行動に応じた柔軟な配信制御を可能にする「GENIEE Auto Ads」の提供を開始したほか、プロダクトの大幅なアップデートや拡販を行いました。」

    広告配信制御を柔軟化するGENIEE Auto Adsの提供を開始し、広告プラットフォームの新商品展開を進めた。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「広告プラットフォーム事業では、サプライサイドビジネスにおいて、新規媒体の開拓及び得意領域におけるシェアの拡大を進めたほか、新機能や新プロダクトの開発を進めました。また、デマンドサイドビジネスでは、コロナ禍でも伸びているECサイトやオンラインサービスを中心に事業を拡大したほか、広告パフォーマンスを最大化するため、世界トップレベルのマーケティングプラットフォームを提供するInMobiと業務提携を行いました。デジタルOOH(※3)領域においては、引き続き屋外広告媒体との新規取引の増加により広告配信面を拡大したほか、日本で初めてGoogleが提供する「ディスプレイ&ビデオ 360」とプログラマティック広告取引の連携を開始しました。この結果、同事業の売上収益は、2,911百万円となり、セグメント利益は1,594百万円となりました。」

    新規媒体・新機能・新プロダクトの開拓、EC・オンラインサービス領域の拡大を継続し、InMobiとの提携、Google「ディスプレイ&ビデオ 360」との連携を記載している。広告プラットフォーム事業の売上収益2,911百万円、セグメント利益1,594百万円となった。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「広告パフォーマンスを最大化するため、世界トップレベルのマーケティングプラットフォームを提供するInMobiと業務提携を行いました。デジタルOOH(※3)領域においては、引き続き屋外広告媒体との新規取引の増加により広告配信面を拡大したほか、日本で初めてGoogleが提供する「ディスプレイ&ビデオ 360」とプログラマティック広告取引の連携を開始しました。この結果、同事業の売上収益は、1,904百万円となり、セグメント利益は1,018百万円となりました。」

    InMobiとの業務提携、Google「ディスプレイ&ビデオ 360」との連携開始、屋外広告媒体の新規取引拡大を進め、広告プラットフォーム事業の売上収益1,904百万円、セグメント利益1,018百万円を記載している。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「広告プラットフォーム事業では、サプライサイドビジネスにおいて、新規媒体の開拓及び得意領域におけるシェアの拡大を進めたほか、新機能や新プロダクトの開発を進めました。また、デマンドサイドビジネスにおいては、コロナ禍でも伸びているECサイトやオンラインサービスを中心に事業を拡大しました。さらに、新規領域に向けてプロダクトの開発を進めました。」

    新規媒体の開拓、得意領域でのシェア拡大、新機能・新プロダクト開発、EC・オンラインサービス領域の拡大、新規領域向け開発を継続している。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「当期は、サプライサイドビジネスにおいて、媒体社の広告収益とユーザーエンゲージメントを高める「Web動画リワード広告」フォーマットの提供を開始したほか、気象庁ホームページの広告運用事業における広告配信システムの提供や大型媒体との取引開始など、プロダクトの大幅なアップデートや拡販を行いました。また、デマンドサイドビジネスにおいては、コロナ禍でも伸びているECサイトやオンラインサービスを中心に事業を拡大しました。この結果、同事業の売上高は、11,246百万円、セグメント利益は1,727百万円となりました。」

    広告プラットフォーム事業で新広告フォーマット、気象庁向けシステム、大型媒体取引などを進め、売上高11,246百万円、セグメント利益1,727百万円となった。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「広告プラットフォーム事業では、サプライサイドビジネスにおいて、媒体社の広告収益とユーザーエンゲージメントを高める「Web動画リワード広告」フォーマットの提供を開始したほか、気象庁のホームページ広告運用事業における広告配信システムの提供や大型媒体との取引開始など、新機能開発や拡販を行いました。また、デマンドサイドビジネスにおいては、コロナ禍でも伸びているECサイトやオンラインサービスを中心に事業を拡大しました。この結果、同事業の売上高は、8,208百万円となり、セグメント利益は1,212百万円となりました。」

    Web動画リワード広告の提供、気象庁向けシステム提供、大型媒体との取引開始、EC・オンラインサービス領域の拡大を進め、広告プラットフォーム事業で売上高8,208百万円、セグメント利益1,212百万円となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「広告プラットフォーム事業では、サプライサイドビジネスにおいて、媒体社の広告収益とユーザーエンゲージメントを高める「Web動画リワード広告」フォーマットの提供を開始したほか、気象庁のホームページ広告運用事業における広告配信システムの提供を開始するなど、新機能開発や拡販を行いました。また、デマンドサイドビジネスにおいては、コロナ禍でも伸びているECサイトやオンラインサービスを中心に事業を拡大しました。この結果、同事業の売上高は、2,455百万円となり、セグメント利益は373百万円となりました。」

    新機能・広告配信システムの提供開始、EC・オンラインサービス領域での事業拡大を進め、広告プラットフォーム事業で売上高2,455百万円、セグメント利益373百万円となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当期は、主力のサプライサイドビジネスにおいて、広告主の出稿抑制や単価の下落など、新型コロナウイルス感染症の影響を受けることになりました。しかしながら、そのような環境下においても、新たなサービスの展開やメディア開拓により、計画通りに利益を上げることができました。デマンドサイドビジネスにおいては、AIを利用した自動入札機能が引き続き評価を得ており、オンラインビジネス領域の増進に寄与しました。また、アプリ領域においても顧客獲得が進み、今後の利益貢献が期待できる状況になりました。」

    新サービス展開・メディア開拓、AI自動入札の評価、アプリ領域の顧客獲得を進め、アド・プラットフォーム事業売上高11,308百万円となった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「主力のサプライサイドビジネスにおいては、イスラエルのDSP「Persona.ly」との連携など、新商品や新領域での拡販をいたしました。また、既存領域では効率化を推進することにより、利益を増進いたしました。デマンドサイドビジネスにおいては、AIを利用した自動入札機能の提供を開始したほか、コロナ禍においてもオンラインビジネスの領域やECサイト向けサービスを中心に事業を拡大いたしました。」

    イスラエルのDSP「Persona.ly」との連携、新商品・新領域の拡販、既存領域の効率化、AI自動入札機能の提供開始、オンラインビジネス・EC向けサービスの拡大を進めた。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「デマンドサイドビジネスにおいては、新型コロナウイルス感染症の影響を受けていないECをはじめとしたオンラインビジネスの領域において事業を拡大しました。」

    デマンドサイドで、コロナ禍の影響を受けにくいECなどオンラインビジネス領域へ事業を拡大した。サプライサイドの新商品・新領域拡販、既存領域効率化も進めている。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「主力のサプライサイドビジネスにおいて、既存領域の維持・効率化、新商品の拡販、新領域での増進を図ると共に、デマンドサイドビジネスにおいては、新型コロナウイルス感染症の影響を受けていない領域における営業を強化しました。」

    サプライサイドで既存領域の効率化・新商品の拡販・新領域開拓を継続し、デマンドサイドでは新型コロナウイルス感染症の影響を受けていない領域に営業対象を寄せる対応を進めた。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「また、事業化を進めているデジタルOOH領域においては、大手屋外広告媒体との取組みを含む複数の開発受託案件の受注に加え、引き合いが順調に増加するなど好調に推移いたしました。」

    デジタルOOHで大手屋外広告媒体との取り組みを含む複数案件を受注し、引き合いも増加した。アド・プラットフォーム事業では配信ロジックのアップデートが利益確保に貢献したとも説明している。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「アド・プラットフォーム事業では、前期発生した取引先アドネットワーク事業者の方針変更の影響等により、同事業の売上は、8,413百万円(前年同期比13.8%減少)となりましたが、当社予想比では堅調に推移しており、全体業績の進捗に貢献いたしました。主力のサプライサイドビジネスにおいては、既存領域の維持・効率化、新商品の拡販、新領域での増進を図ると共に、デマンドサイドビジネスにおいて、ターゲット領域の営業等を推進したほか、上期より推進を強化している配信ロジックのアップデートが奏功し、一定の利益確保に貢献いたしました。」

    サプライサイドの既存領域効率化・新商品拡販・新領域開拓、デマンドサイドのターゲット営業を継続し、配信ロジックのアップデートが一定の利益確保に貢献したと説明している。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「主力のサプライサイドビジネスにおいては、既存領域の維持・効率化、新商品の拡販、新領域での増進を図ると共に、デマンドサイドビジネスにおいて、ターゲット領域の営業等を推進したほか、マシンラーニングの導入など配信ロジックの大幅アップデートを実施いたしました。また、今期より事業化を進めているデジタルOOH(注1)領域においては、新たな開発受託案件の受注に加え、引き合いが順調に増加するなど好調に推移いたしました。」

    サプライサイドの既存領域効率化・新商品拡販、デマンドサイドの営業に加え、マシンラーニング導入による配信ロジックの大幅更新と、デジタルOOHの案件・引き合い増加を記載している。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「アド・プラットフォーム事業では、主力のサプライサイドビジネス(Google Products+「GenieeSSP」)において、既存領域の維持・効率化、新商品の拡販、新領域での増進を図ると共に、広告配信ロジックの改善など取引メディアの収益改善に向けた取り組みを推進いたしました。また、デマンドサイドビジネス(「GenieeDSP」)においてターゲット領域の営業等を推進したほか、今期より事業化を進めているデジタルOOH(注1)領域では新たな開発受託案件を受注するなど順調に進捗いたしました。この結果、同事業の売上は、2,704百万円(前年同期比24.4%減少)となりました。なお、取引先アドネットワーク事業者の方針変更による影響は一段落し、当社予想比では堅調に推移しており、全体業績の進捗に貢献いたしました。」

    GenieeSSPの既存領域の効率化・新商品の拡販・新領域開拓、GenieeDSPのターゲット領域営業を進め、デジタルOOHで新たな開発受託案件を受注した。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「「GenieeDSP」では、新規代理店の獲得に注力するとともに、ネイティブ広告と動画広告の拡販に取り組んでまいりました。また、新たに開発したタクシー配車サービス向け広告配信プラットフォームは2月より本格運用を開始いたしました。」

    DSPでネイティブ広告・動画広告の拡販を進め、タクシー配車サービス向けプラットフォームを2月から本格運用へ移行した。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「アド・プラットフォーム事業においては、サプライサイドビジネス(Google Products+「GenieeSSP」)にて、当社取引先である一部のアドネットワーク事業者様の広告配信ポリシーの見直しの影響を受ける中、引き続き大手メディアをはじめとした新規顧客の獲得や既存顧客のサポート等に注力いたしました。また、デマンドサイドビジネス(「GenieeDSP」)にて機能強化や代理店営業等を推進したほか、タクシー配車サービス向け広告配信プラットフォームを開発するなど、新たな取組みを進めてまいりました。」

    GenieeSSP等での新規顧客獲得・サポート、GenieeDSPの機能強化・代理店営業を継続している。取引先の広告配信ポリシー見直しの影響も記載されている。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「アド・プラットフォーム事業においては、サプライサイドビジネス(Google Products+「GenieeSSP」)にて、引き続き大手メディアをはじめとした新規顧客の獲得やサポート等に注力したほか、デマンドサイドビジネス(「GenieeDSP」)にて機能強化や代理店営業等に取り組んでまいりました。」

    GenieeSSP等での新規顧客獲得・サポートと、GenieeDSPの機能強化・代理店営業を継続している。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「アド・プラットフォーム事業においては、サプライサイドビジネス(Google Products+「GenieeSSP」)にて、引き続き大手メディアをはじめとした新規顧客の獲得やサポート等に注力したほか、デマンドサイドビジネス(「GenieeDSP」)にて機能強化や代理店営業等に取り組んでまいりました。」

    GenieeSSP等での新規顧客獲得・サポートと、GenieeDSPの機能強化・代理店営業を継続している。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「「GenieeSSP」にて、広告配信ロジックの改善やフォーマット最適化等の機能強化に取り組んだ結果、広告単価が上昇しました。また、大手メディアをはじめとした新規顧客の獲得等により、広告表示回数が増加しました。広告主向け広告配信プラットフォーム「GenieeDSP」では、新規代理店の獲得やサポート等に注力したことで、広告案件数が増加しました。」

    SSPの機能改善・媒体開拓とDSPの代理店開拓について、広告単価、広告表示回数、広告案件数の増加という具体的な進展を記載している。
  31. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「主力事業である国内最大規模の広告収益最大化プラットフォーム「GenieeSSP」にて積極的に媒体やOEM提供先の開拓に取り組んだほか、「GenieeDSP」にて代理店営業を強化してまいりました。」

    媒体・OEM提供先の開拓と代理店営業を通じて、広告プラットフォームの販売・供給網を拡大している。
一緒に動いた変遷

「海外拠点の顧客開拓・市場シェア拡大・新市場開拓」は、この変遷が動いた31回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201815141312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外拠点の顧客開拓・市場シェア拡大・新市場開拓20回
  3. 2マーケティングオートメーションの機能強化と新規顧客開拓18回
  4. 3CRM/SFAシステム「ちきゅう」の承継とMAJINとの連携15回
  5. 4新規事業創出とM&Aによる事業領域拡大14回
  6. 5サーバー増強・負荷分散・セキュリティ管理による安定稼働13回
  7. 6インターネット広告市場の成長と運用型・スマートフォン広告需要12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジーニーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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