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ジーニー(6562)・施策前進

サーバー増強・負荷分散・セキュリティ管理による安定稼働

FY2018に初出。15回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY20252018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 320222023: 420232024: 320242025: 12025
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情報セキュリティ・システム安定稼働・サービス安全性の強化77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は1,328,527千円であり、その主な内容は、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形資産の取得1,031,417千円によるものであります。」

    設備投資総額は1,328,527千円となり、自社開発ソフトウエア等の無形資産取得に1,031,417千円を投じた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、411百万円の支出(前年同中間期は295百万円の支出)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出169百万円、無形資産の取得による支出482百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入271百万円です。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産169百万円、無形資産482百万円を取得し、プロダクト・システム関連投資を継続した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は859,982千円であり、その主な内容は、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形資産の取得823,001千円によるものであります。」

    設備投資859,982千円を実施し、自社開発ソフトウエア等への投資823,001千円を計上した。翌年度には自社開発ソフトウエア988,703千円、サーバー・通信回線等144,100千円を計画している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、569百万円の支出となりました。主な要因は、無形資産の取得による支出588百万円、敷金及び保証金の差入による支出67百万円、投資有価証券の取得による支出45百万円、事業譲受による支出20百万円、投資有価証券の売却による収入144百万円です。」

    第3四半期累計期間に無形資産の取得へ588百万円を支出し、プロダクト・システム関連の投資を継続している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、295百万円の支出となりました。主な要因は、無形資産の取得による支出368百万円です。」

    第2四半期累計期間に無形資産の取得へ368百万円を支出し、プロダクト・システム関連の投資を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、134百万円の支出となりました。主な要因は、無形資産の取得による支出162百万円によるものです。」

    第1四半期に無形資産の取得へ162百万円を支出し、プロダクト・システム関連の資産投資を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は759,296千円であり、その主な内容は、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形資産の取得649,716千円によるものであります。」

    設備投資759,296千円を実施し、自社開発ソフトウエア等への投資649,716千円を計上した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、8,626百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,011百万円増加しました。主な要因は、使用権資産の増加293百万円、現金及び現金同等物の増加234百万円、無形資産の増加261百万円、有形固定資産の増加111百万円によるものです。」

    第3四半期末に使用権資産293百万円、無形資産261百万円、有形固定資産111百万円などが増加し、総資産は前年度末比1,011百万円増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、8,625百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,009百万円増加しました。主な要因は、使用権資産の増加368百万円、現金及び現金同等物の増加234百万円、無形資産の増加176百万円、有形固定資産の増加121百万円によるものです。」

    第2四半期末に使用権資産、無形資産、有形固定資産が増加し、総資産は前年度末比1,009百万円増加した。システム・プロダクト関連資産の形成が進んでいる。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、7,682百万円となり、前連結会計年度末に比べ66百万円増加しました。主な要因は、ソフトウェアの増加30百万円、ソフトウェア仮勘定の増加55百万円によるものです。」

    第1四半期にソフトウェア30百万円、ソフトウェア仮勘定55百万円が増加し、総資産は前年度末比66百万円増加した。プロダクト・システム関連の資産形成が進んでいる。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は722,421千円であり、その主な内容は、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形固定資産の取得675,726千円によるものであります。」

    設備投資722,421千円を実施し、そのうち自社開発ソフトウエア等への投資が675,726千円となった。翌年度には自社開発ソフトウエア、サーバー・通信回線、本社増床への投資も計画している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は595,713千円であり、その主な内容は、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形固定資産の取得593,277千円によるものであります。」

    自社開発ソフトウエア等への投資を実施し、設備投資総額595,713千円を計上した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「自社開発ソフトウエア」

    2020年4月から2021年3月までに、自社開発ソフトウエア434,494千円、サーバー・通信回線等104,496千円、情報セキュリティソフトウエア6,500千円などを投資する設備計画を記載している。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は645,944千円であり、その主な内容は、本社移転工事による有形固定資産の取得330,004千円、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形固定資産の取得163,814千円によるものであります。」

    本社移転工事、ソフトウエア、ネットワーク機器・サーバー等への設備投資を実施し、設備投資総額645,944千円を計上した。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「今後も、中長期的な視点から設備投資を行い、システムの安定稼働及びセキュリティ管理体制の維持構築に取り組んでまいります。」

    サーバー設備の増強、負荷分散システム、継続的な設備投資によって安定稼働とセキュリティ管理を維持する方針である。
一緒に動いた変遷

「海外拠点の顧客開拓・市場シェア拡大・新市場開拓」は、この変遷が動いた15回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141311998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外拠点の顧客開拓・市場シェア拡大・新市場開拓14回
  3. 2GenieeSSPの媒体・OEM提供先開拓とGenieeDSPの代理店営業強化13回
  4. 3マーケティングオートメーションの機能強化と新規顧客開拓11回
  5. 4インターネット広告市場の成長と運用型・スマートフォン広告需要9回
  6. 5CRM/SFAシステム「ちきゅう」の承継とMAJINとの連携9回
  7. 6新規事業創出とM&Aによる事業領域拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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