エスユーエス(6554)・施策前進
資本・業務提携による事業規模・競争力の拡大
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-05-15。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
非上場会社との資本業務提携・営業取引関係強化を目的とする株式投資42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「前年に資本業務提携を行ったキュレーションズとの協業により、大手企業のシステム開発案件の受注獲得」
既存の資本業務提携について、大手企業向け案件の受注という協業成果を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式 1 40 業務資本提携による関係強化のため」
業務資本提携による関係強化を目的として、非上場株式1銘柄を40百万円で取得した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「それに加え、AIを軸にした教育・育成と戦略的アライアンスを積極的に進めることで、技術者の高付加価値化を図り、多様なIT分野の技術者を多数抱える当社の強みを活かして、成長分野への投資を積極的に進め、事業の創出に取り組んでまいります。」
AIを軸とした教育・育成、戦略的アライアンス及び成長分野への投資を通じた事業創出方針を再確認している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「資金の増加の主な要因は、子会社(株式会社クロスリアリティ)における第三者割当増資に伴う非支配株主からの払込みによる収入88,887千円によるものであります。」
株式会社クロスリアリティについて、第三者割当増資に伴う非支配株主からの払込みが実行され、88,887千円の収入として計上されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「このたび、当該子会社における事業を本格的に開始するにあたり、VRイノベーションアカデミー(以下「VRIA京都」といいます。)の開設及び必要な諸設備等に資金を要することから増資を行い、当社及び学校法人三幸学園が引受けることを決議いたしました。」
株式会社クロスリアリティについて、学校法人三幸学園との第三者割当増資を実施し、VRIA京都の開設資金として増資金額290,000千円を調達する具体的な提携・投資に進んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業規模の拡大や競争力強化のための手段の1つとして、資本・業務提携を行っております。」
資本・業務提携を事業規模・競争力の拡大手段とする方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、事業規模の拡大や競争力強化のための手段の1つとして、資本・業務提携を行っております。」
新規事業、新規製品・サービス開発、技術社員のキャリアパスの場を作る手段として提携を位置付けている。