iOS・Android向けアプリによるサービス提供
FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022広告宣伝費を年間ベースで更新・縮小有価証券報告書
「広告宣伝費 683,811 114,095」
FY2022の広告宣伝費は114,095千円となり、前期の683,811千円から減少した。前期の積極的なテレビCM投資から、広告宣伝投資を縮小した実績を開示している。 - FY2022-Q2広告宣伝費を更新有価証券報告書
「広告宣伝費 321,031 54,554」
当第2四半期連結累計期間の広告宣伝費は54,554千円で、前年同期の321,031千円から減少した。 - FY2021プロモーション戦略の見直しと一部削減有価証券報告書
「また、当社グループは企業並びにサービスの認知度の向上を目的としたプロモーションを積極的に行っておりましたが、当第4四半期連結会計期間においてはプロモーション戦略の見直しを行うことで当初見込んでいた広告宣伝費の一部を削減いたしました。」
テレビCM等を中心とした積極的なプロモーションを進めてきた一方、FY2021第4四半期には戦略を見直し、予定していた広告宣伝費の一部を削減した。通期の広告宣伝費は683,811千円。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、当社グループは積極的な投資を実行するフェーズであると考えているため、当社グループとして初めて外部タレントを起用した大々的なテレビCMの実施による、企業並びにサービスの認知度の向上を目的としたプロモーションを積極的に行っており、当第3四半期連結累計期間においては広告宣伝費617百万円を計上しております。」
外部タレントを起用した大規模テレビCMを初めて実施し、広告宣伝費617百万円を計上した。テレビCM中心のプロモーションが実施段階で進展。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「このような環境下において当社グループは、営業活動の強化による収益の拡大、テレビCMの継続的な実施による企業並びにサービスの認知度の向上、eスポーツ選手による積極的な配信等に注力することで、収益拡大や新たな収益モデルの確立に注力してきました。なお、当社グループは積極的な投資を実行するフェーズであると考えており、「GameWith」のメディア価値の最大化に向けてテレビCMを中心としたプロモーションを積極的に行っており、当第2四半期連結累計期間においては広告宣伝費321百万円を計上しております。」
テレビCMを中心としたプロモーションを継続し、当第2四半期連結累計期間に広告宣伝費321百万円を計上。前四半期までに示された積極投資を継続実施している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「併せて現在は積極的な投資を実行しているフェーズであると考えており、中長期的な株主価値及び企業価値並びに「GameWith」のメディアバリューの最大化に向けてテレビCMを中心としたプロモーションにも積極的に費用を投下しており、当第1四半期連結累計期間においては広告宣伝費157百万円を計上し、「GameWith」の新規利用者の獲得、認知度向上やブランディングにも努めております。」
前期に示した大規模プロモーションの具体策としてテレビCM中心のプロモーションを実施し、広告宣伝費157百万円を計上。新規利用者獲得、認知度向上、ブランディングを進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「今後は「GameWith」アプリの開発にリソースを集中投下し、大規模プロモーションを実施することで、ユーザーが新しくゲームを探す際の第一想起を獲得し、従来のターゲット層であるヘビーゲーマーに加えてマスゲーマー層にアプローチすることで「ゲーム紹介」を当社グループの新たな収益の柱にすべく努めてまいります。」
アプリ開発へのリソース集中、大規模プロモーション、マスゲーマー層への拡大という具体的な施策を示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社サービスを網羅したiOS、Android向けアプリをリリース。」
GameWithのサービスを網羅するスマートフォンアプリの提供開始を沿革上の施策として記載。