ツナググループ・ホールディングス(6551)・施策前進
中堅中小企業向けRPOパッケージの製品化
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中堅中小企業向けRPOパッケージの製品化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「HRマネジメント事業におけるRPO(採用代行)サービスにおいても、2019年4月にリリースしたchatbot(※)等を活用したRPOパッケージサービス『とれロボ』を展開すること等により、収益改善が進捗しております。」
とれロボの製品版リリース後の展開が進み、chatbot等の活用によるRPO収益改善が進捗した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「HRマネジメント事業におけるRPO(採用代行)サービスにおいても、2019年4月にリリースしたchatbot(※)等を活用したRPOパッケージサービス『とれロボ』を展開すること等により、収益改善が進捗しております。」
4月の製品版リリース後、「とれロボ」の展開が進み、RPOサービスの収益改善が進捗していると記載された。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「構造的な課題解決施策である中堅中小企業向けのRPOパッケージ『とれロボ』の製品版のリリースが4月となり、当第2四半期連結累計期間においては、売上高減少を補う収益改善には至らず、減益となりました。」
中堅中小企業向けRPOパッケージ「とれロボ」の製品版リリースが4月に実施され、開発段階から製品提供段階へ移行した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「利益面においては、収益改善施策のひとつである中堅中小企業向けのRPOパッケージの製品化に向けた開発は順調に進んでいるものの、利益貢献は下期以降を予定しており、当四半期での寄与は限定的でした」
中堅中小企業向けRPOパッケージを製品化する施策が初めて具体的に示され、開発は順調だが利益貢献は下期以降とされている。