ツナググループ・ホールディングス(6551)・事実取締役会の規模縮小直近のガバナンス(2026-02-25)では「前進」
社外取締役・社外監査役を含む役員体制
FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-02-25。
9記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-02-25前進ガバナンス
「NISSO ホールディングスから社外取締役1名を受け入れており、当社からも 2025 年 4 月に NISSO ホールディングスの中核子会社である日総工産株式会社へ社外取締役を1名派遣しております。」
社外取締役体制について、NISSOホールディングスとの資本業務提携に基づく相互の社外取締役受入れ・派遣が具体的に開示された。 - FY2023取締役会の規模縮小有価証券報告書
「当社の取締役会は取締役5名、うち3名は社外取締役で構成され、「取締役会規程」に則り原則として月1回の定時取締役会のほか、必要に応じて臨時取締役会を開催することで迅速な経営の意思決定を行っております。」
社外取締役3名の構成は維持された一方、取締役総数は前回開示の6名から5名となった。 - FY2021取締役会の規模縮小有価証券報告書
「当社の取締役会は取締役6名、うち3名は社外取締役で構成され、「取締役会規程」に則り原則として月1回の定時取締役会のほか、必要に応じて臨時取締役会を開催することで迅速な経営の意思決定を行っております。」
社外取締役3名の構成は維持された一方、取締役総数は前回開示の7名から6名となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社の取締役会は取締役7名、うち3名は社外取締役で構成され、「取締役会規程」に則り原則として月1回の定時取締役会のほか、必要に応じて臨時取締役会を開催することで迅速な経営の意思決定を行っております。」
取締役7名のうち社外取締役3名、監査役3名全員が社外監査役という体制が開示され、社外役員を含むガバナンス体制が具体化されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「取締役 多田斎は、社外役員であります。取締役 中江康人は、社外役員であります。」
2019年4月1日付で、社外役員である多田斎氏および中江康人氏が取締役に就任したことが記載され、社外取締役体制が拡充された。 - FY2018社外役員体制の拡充有価証券報告書
「当社の取締役会は取締役10名、うち3名は社外取締役で構成され、「取締役会規程」に則り原則として月1回の定時取締役会のほか、必要に応じて臨時取締役会を開催することで迅速な経営の意思決定を行っております。」
従来の社外取締役1名から、社外取締役3名を含む取締役10名の体制として開示されている。また、監査役会も社外監査役3名で構成されている。 - FY2018-Q2役員構成の変化有価証券報告書
「監査役 - 中川 博史 平成29年12月22日」
監査役1名が退任し、当四半期累計期間後の役員構成が変化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、社外取締役1名と社外監査役4名を選任しております。」
社外取締役と社外監査役を含む役員体制、および取締役会・監査役会・内部監査室・リスク管理委員会による統治体制が詳細に開示されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「取締役 六川 浩明 社外取締役(現任)」
社外取締役および社外監査役の就任が記載され、役員体制の構成が示されている。