業務支援システム・ソフトウェア・派遣拠点への設備投資計画
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は106,643千円であります。その主なものは、自社利用のソフトウエア取得等であります。」
自社利用ソフトウェア等を中心に、当連結会計年度の設備投資106,643千円が実行された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に有形固定資産の取得による支出17百万円、無形固定資産の取得による支出35百万円があったことによるものです。」
有形固定資産17百万円、無形固定資産35百万円の取得支出が発生し、業務支援システム等を含む設備・ソフトウェア投資が継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は164,153千円であります。その主なものは、自社利用のソフトウェア取得等となります。」
自社利用ソフトウェア等を中心に、2022年9月期の設備投資164,153千円が実行された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果、減少した資金は123百万円(前年同期は36百万円の減少)となりました。これは、主として有形固定資産の取得による支出29百万円、無形固定資産の取得による支出101百万円があったことによるものです。」
有形固定資産29百万円、無形固定資産101百万円の取得支出が発生し、設備・ソフトウェア等への投資が実行された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は148,406千円であります。その主なものは、自社利用のソフトウェア取得等となります。」
ソフトウェア取得等を中心に、2021年9月期の設備投資148,406千円が実行された。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果、減少した資金は36百万円(前年同四半期は278百万円の減少)となりました。これは、主として有形固定資産の取得による支出31百万円、無形固定資産の取得による支出49百万円及び敷金の回収による収入42百万円があったことによるものです。」
第2四半期連結累計期間に有形固定資産31百万円、無形固定資産49百万円の取得支出が発生し、設備・ソフトウェア等への投資が実行された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果、減少した資金は278百万円となりました。これは、主として有形固定資産の取得による支出117百万円、無形固定資産の取得による支出97百万円があったことによるものです。」
設備投資計画に関連して、有形固定資産117百万円、無形固定資産97百万円の取得支出が実行された。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は252,258千円であります。その主なものは、自社利用のソフトウエア等となります。」
ソフトウェア等を中心に、当連結会計年度の設備投資総額が252,258千円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「本社の業務支援システム114,348千円、株式会社インディバルのソフトウエア144,553千円、株式会社スタッフサポーターの支社業務施設149,520千円について、平成29年10月から平成32年9月までの設備投資を予定しております。」
複数拠点・子会社にまたがる設備投資額と着手・完了予定時期が具体的に開示されている。