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旅工房(6548)・目標増収・売上総利益増も営業赤字拡大、特別利益で最終黒字

売上・利益の成長と企業価値向上

FY2017に初出。38回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

38記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q3前進FY2023 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・売上総利益増も営業赤字拡大、特別利益で最終黒字有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上高は4,766,885千円(前期比28.0%増)、売上総利益は1,011,648千円(同11.3%増)と増収増益となりました一方、中東地域の情勢悪化に伴う欧州方面商品の催行中止や燃油価格の高騰による旅行控えの影響等により、営業損失は168,909千円(前期は111,626千円の営業損失)、経常損失は163,739千円(前期は108,419千円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は154,189千円となりました。」

    売上高と売上総利益は増加した一方、営業損失・経常損失は前期から拡大した。債務取崩益や受取保険金等の特別利益により、親会社株主に帰属する当期純利益は154,189千円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第2四半期連結累計期間においては、20,094千円の営業利益、21,845千円の経常利益、349,951千円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上しています。また、通期業績予想では19百万円の営業利益、14百万円の経常利益、29百万円の親会社株主に帰属する当期純利益を見込んでおり、収益改善の兆しが見られております。」

    5期連続の通期損失が続く一方、当中間期は営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が黒字となり、通期黒字化の業績予想も維持している。通期黒字化は未達成であるため、目標達成ではなく具体的な前進として扱う。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高は、個人旅行事業における海外募集型企画旅行の受注増加や、法人旅行事業における海外・国内の業務出張等の取り込みにより、3,722,853千円となりました。」

    売上高は3,722,853千円となり、前期比11.4%増加した。営業損失は111,626千円、経常損失は108,419千円へ縮小した一方、助成金返還損・特別調査費用等により親会社株主に帰属する当期純損失は767,900千円へ拡大し、前中間期に掲げた通期黒字化は達成されていない。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「これにより着実に赤字幅は縮小し、収益改善の兆しが見られております。引続き回復傾向にある海外旅行需要を取り込むべく、人員の採用教育活動の強化や広告宣伝活動の拡大等により、取扱高の伸長と通期黒字化の達成を図ってまいります。」

    赤字幅の縮小を踏まえ、海外旅行需要の取り込み、人員の採用教育活動、広告宣伝活動の拡大を手段として、通期黒字化という明示的な目標を掲げた。中間期は売上高1,830,606千円、営業損失25,863千円、経常損失26,679千円、親会社株主に帰属する中間純損失32,937千円で、赤字は継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大以降、旅行需要の大幅な減退を受け当社グループの経営指標は大きく悪化しておりましたが、段階的な出入国制限の撤廃等により、当連結会計年度の経営指標は回復傾向にあります。」

    15か月決算で売上高3,342,348千円、営業損失351,990千円、経常損失391,005千円、親会社株主に帰属する当期純損失353,825千円を計上した。なお損失は継続しているが、前期から損失額が縮小し、経営指標は回復傾向と記載している。
  6. FY2024-Q4前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第4四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は2,773,950千円、営業損失は246,547千円、経常損失は288,589千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は248,966千円となりました。」

    15ヶ月の変則決算で前年同四半期との比較はないが、売上高・損失額を開示し、海外旅行需要の回復を背景に業績が回復傾向にあると記載している。一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する純損失はなお継続している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は2,037,470千円(前年同期比186.1%増)、営業損失は210,239千円(前年同期の営業損失は736,767千円)、経常損失は252,332千円(前年同期の経常損失は716,397千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は241,978千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は800,309千円)となりました。」

    売上高が前年同期比186.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。なお、依然として損失は計上している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は519,638千円(前年同期比168.8%増)、営業損失は127,286千円(前年同期の営業損失は333,042千円)、経常損失は126,202千円(前年同期の経常損失は306,909千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は99,858千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は312,661千円)となりました。」

    売上高が前年同期比168.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。規模と損失額は改善したが、なお損失を計上している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は、個人旅行事業における海外募集型企画旅行の催行再開や、法人旅行事業における海外・国内の業務出張等の取り込みにより、1,262,157千円(前連結会計年度比21.7%増)となりました。」

    売上高は21.7%増加し、営業損失は1,456,999千円から888,340千円、経常損失は1,338,417千円から878,525千円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,971,051千円から1,013,956千円へ縮小した。売上規模と損失額の双方で前期から改善したが、なお損失を計上している。
  10. FY2023-Q3売上減・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は712,113千円(前年同期比3.8%減)、営業損失は736,767千円(前年同期の営業損失は1,106,489千円)、経常損失は716,397千円(前年同期の経常損失は990,466千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は800,309千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は990,963千円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.8%減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。規模は減少したが、損失額は改善しており、成長・収益性指標が一方向には動いていない。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は461,771千円(前年同期比20.2%増)、営業損失は551,015千円(前年同期の営業損失は774,285千円)、経常損失は525,391千円(前年同期の経常損失は682,386千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は596,444千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は684,720千円)となりました。」

    売上高が前年同期比20.2%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。引き続き損失を計上しているものの、規模と損失額の双方で数値上の改善が示された。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は193,340千円(前年同期比46.2%増)、営業損失は333,042千円(前年同期の営業損失は429,082千円)、経常損失は306,909千円(前年同期の経常損失は387,234千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は312,661千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は388,759千円)となりました。」

    売上高が前年同期比46.2%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。なお、引き続き損失を計上している。
  13. FY2022売上増・営業/経常損失縮小も純損失拡大有価証券報告書

    「売上高は、引続き新型コロナウイルス感染症の拡大による海外渡航制限や入国規制等を受けて海外ツアーの催行中止が続く中、個人旅行事業における国内ツアーの販売や、法人旅行事業における音楽関連イベントの受注等により、1,037,201千円(前連結会計年度比12.9%増)となりました。」

    売上高は12.9%増、営業損失は1,456,999千円、経常損失は1,338,417千円となり、いずれも前期から縮小した。一方、親会社株主に帰属する当期純損失は1,971,051千円となり、前期から拡大した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は740,244千円(前年同期比0.9%減)、営業損失は1,106,489千円(前年同期の営業損失は1,613,672千円)、経常損失は990,466千円(前年同期の経常損失は1,125,819千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は990,963千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は1,525,552千円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.9%減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。売上規模はほぼ横ばいで、損失額は改善している。
  15. FY2022-Q2売上増・営業損失縮小も純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は384,309千円(前年同期比22.8%増)、営業損失は774,535千円(前年同期の営業損失は1,198,313千円)、経常損失は682,635千円(前年同期の経常損失は839,262千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は676,831千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は583,340千円)となりました。」

    売上高は22.8%増、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から拡大した。成長・収益性指標が一方向には動いていない。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は132,244千円(前年同期比12.1%減)、営業損失は429,306千円(前年同期の営業損失は655,255千円)、経常損失は387,458千円(前年同期の経常損失は648,109千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は388,852千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は452,403千円)となりました。」

    売上高は前年同期比12.1%減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。売上規模は低下したが、損失額は改善している。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高は、1,654,950千円(前連結会計年度比95.0%減)となりました。これらの結果、営業損失は2,044,855千円(前連結会計年度は営業利益138,709千円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による旅行需要減退により、売上高が95.0%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも損失へ転じた。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は1,482,991千円(前年同期比94.5%減)、営業損失は1,537,470千円(前年同期の営業利益は432,204千円)、経常損失は1,049,617千円(前年同期の経常利益は420,555千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,092,072千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は261,540千円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高が前年同期比94.5%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から大幅な損失へ転じた。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は312,913千円(前年同期比98.3%減)、営業損失は1,198,313千円(前年同期の営業利益は406,383千円)、経常損失は839,262千円(前年同期の経常利益は404,033千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は583,340千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は249,185千円)となりました。」

    売上高が前年同期比98.3%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。業績の規模・収益性が大幅に悪化している。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は150,524千円(前年同期比98.1%減)、営業損失は655,255千円(前年同期の営業利益は81,001千円)、経常損失は648,109千円(前年同期の経常利益は80,947千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は452,403千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は47,240千円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が前年同期比98.1%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は33,355,387千円(前連結会計年度比14.0%増)となりました。営業利益は138,709千円(前連結会計年度比58.4%減)、経常利益は138,061千円(前連結会計年度比56.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は88,340千円(前連結会計年度比53.5%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少し、成長指標のうち収益性が悪化した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は27,266,279千円(前年同期比26.3%増)、営業利益は472,262千円(前年同期比84.0%増)、経常利益は470,641千円(前年同期比77.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は284,846千円(前年同期比71.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上高は26.3%増、営業利益は84.0%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は18,443,192千円(前年同期比26.9%増)、営業利益は435,591千円(前年同期比131.4%増)、経常利益は438,491千円(前年同期比131.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は270,404千円(前年同期比130.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高が26.9%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも130%超増加した。売上規模と収益性の双方で具体的な前進が示された。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は7,977,927千円(前年同期比43.3%増)、営業利益は108,561千円(前年同期の営業損失は94,985千円)、経常利益は108,000千円(前年同期の経常損失は96,664千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71,201千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は68,511千円)となりました。」

    売上高が前年同期比43.3%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字化した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は、29,304,457千円(前連結会計年度比20.8%増)となりました。」

    年間売上高が20.8%増加し、営業利益323,102千円(前期比294.1%増)、経常利益333,894千円(同379.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益203,879千円(同422.4%増)となった。規模拡大と収益性改善が通期実績として確認された。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は21,588,736千円(前年同期比23.5%増)、営業利益は256,709千円(前年同期比3,320.6%増)、経常利益は264,956千円(前年同期の経常損失は11,269千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は165,721千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は10,402千円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比23.5%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失または低水準から大幅に改善した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は14,535,821千円(前年同期比25.3%増)、営業利益は188,228千円(前年同期の営業損失は2,519千円)、経常利益は189,061千円(前年同期の経常損失は19,483千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は117,288千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は11,249千円)となりました。」

    売上高が前年同期比25.3%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字化した。売上規模と収益性の双方で、前年同期の損失計上から具体的に前進している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は5,567,793千円(前年同期比27.1%増)、営業損失は94,985千円(前年同期の営業損失は184,507千円)、経常損失は96,664千円(前年同期の経常損失は189,851千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は68,511千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は132,097千円)となりました。」

    売上高は前年同期比27.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、引き続き損失を計上している。
  29. FY2018悪化有価証券報告書

    「売上高は24,257,620千円(前連結会計年度比7.7%増)となりました。主な要因は、個人旅行事業につきましては、オンラインの利便性と「トラベル・コンシェルジュ」による接客対応を組合わせた「ハイブリッド戦略」が評価され、引続き主力商品である海外パッケージツアーの販売が好調に推移したこと、法人旅行事業とインバウンド旅行事業につきましても業績が堅調に推移したことによるものであります。」

    売上高は7.7%増加した一方、営業利益は81,974千円で73.9%減、経常利益は69,636千円で76.8%減、親会社株主に帰属する当期純利益は39,028千円で79.7%減となった。成長指標のうち規模は拡大したが、収益性・利益成長は悪化した。
  30. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は17,484,376千円(前年同期比3.1%増)、営業利益は7,504千円(前年同期比97.7%減)、経常損失は11,269千円(前年同期の経常利益は310,658千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10,402千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は201,844千円)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益が大幅に減少し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  31. FY2018-Q2業績が当初想定を下回った有価証券報告書

    「売上高及び売上総利益につきましては当初の想定を下回る結果となりました。加えて、将来の収益拡大に備えて人員を増強したことによる人件費増加と積極的な広告出稿による広告宣伝費の増加等から、販売費及び一般管理費も増加いたしました。」

    売上高・売上総利益が当初想定を下回り、営業損失2,519千円、経常損失19,483千円、親会社株主に帰属する四半期純損失11,249千円となった。
  32. FY2017初出有価証券報告書

    「売上高及び売上総利益の額とそれらの成長率を重要な経営指標と位置付けております。また、事業の収益性と企業価値の向上を目指すべく、営業利益、経常利益及び1株当たり当期純利益の額とそれらの成長率についても重要な経営指標と認識しております。」

    事業規模、収益性、企業価値の向上を、売上・利益の額および成長率で管理する方針を示しているが、具体的な数値目標や期限は記載していない。
一緒に動いた変遷

「感染症・自然災害・テロ・景気・為替による旅行需要減退」は、この変遷が動いた38回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171311888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1感染症・自然災害・テロ・景気・為替による旅行需要減退17回
  3. 2日本人出国者数・訪日外客数の増加と旅行需要の回復13回
  4. 3資金調達に係る流動性リスクの管理11回
  5. 4優秀な人材の確保・育成・離職抑止8回
  6. 5経費節減による収益改善8回
  7. 6自己資金中心の運転資金・設備資金調達と流動性確保8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旅工房の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02の株主総会で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上・利益の成長と企業価値向上|旅工房(6548)の変遷 | Komori