ソシオネクスト(6526)・施策前進
教育プログラムとエンジニアの複線的キャリア形成
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「特に若手社員については、実務の中でしか積むことのできない経験の場を得る機会を早い段階から意図的に設けてきた結果、グローバルプロジェクトの経験人数比率、先端プロジェクトの経験人数比率はいずれも9割に迫る水準となっています。」
グローバルプロジェクト経験者比率は89%、先端プロジェクト経験者比率は87%となり、2030年までの90%超目標に近づいた。 - FY2024前進有価証券報告書
「これらの取り組みによって、グローバルプロジェクトの経験を有するエンジニア数はエンジニア全体の82%(前年比10%増)、先端分野のプロジェクトの経験を有するエンジニアは全体の75%(前年度14%増)となりました。」
グローバルプロジェクト経験者比率82%、先端分野プロジェクト経験者比率75%まで上昇した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、社員が自律的・意欲的に学び、主体的にキャリア形成できるよう各種教育プログラムを整備しています。2023年3月期の教育実績は以下のとおりです。」
2023年3月期の一人当たり研修時間11.4時間、共通教育の全社員受講、技術・プロジェクトマネージャーの複線的キャリアパス等を記載している。