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三相電機(6518)・方針再掲

安定配当の継続と成長投資・財務体質強化の両立

FY2016に初出。33回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 520232024: 320242025: 120252026: 22026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針469社が書いているテーマ・逆風0社・追い風471社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの473件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主様および一般投資家様への企業責任の重大性を充分に認識し、業績を勘案して安定配当の確保と継続を基本方針としております。内部留保資金につきましては、今後品質や生産性の向上を図り、グループが成長するための有効投資および財務体質の強化に取り組んでまいります。」「当期の期末配当につきましては、当期の連結業績に鑑み、1株につき25円の配当とさせていただきます。」

    安定配当、品質・生産性向上への投資および財務体質強化の方針を継続し、期末配当は前期と同じ1株25円とした。
  2. 2026-05-28再掲株主総会

    「利益配分につきましては、株主様および一般投資家様への企業責任の重大性を充分に認識し、業績を勘案して安定配当の確保と継続を基本とするとともに、グループが成長するための有効投資および財務体質の強化に取り組んでまいります。」

    安定配当、成長投資および財務体質強化を両立する方針を再確認している。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主様および一般投資家様への企業責任の重大性を充分に認識し、業績を勘案して安定配当の確保と継続を基本方針としております。」「当期の期末配当につきましては、当期の連結業績に鑑み、1株につき25円の配当とさせていただきます。」

    安定配当、品質・生産性向上への投資および財務体質強化の方針は継続しているが、期末配当は前期の27円から25円へ減少した。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月9日開催の取締役会 普通株式 122,832 27.0 2024年3月31日 2024年6月4日 利益剰余金」

    2024年3月期の配当として総額122,832千円、1株当たり27円を支払っており、安定配当方針に沿う配当水準を維持している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主様および一般投資家様への企業責任の重大性を充分に認識し、業績を勘案して安定配当の確保と継続を基本方針としております。内部留保資金につきましては、今後品質や生産性の向上を図り、グループが成長するための有効投資および財務体質の強化に取り組んでまいります。当期の期末配当につきましては、当期の連結業績に鑑み、1株につき27円の配当とさせていただきます。」

    安定配当、品質・生産性向上への投資、財務体質強化の方針を継続し、期末配当は前期と同じ1株27円とした。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月10日開催の取締役会 普通株式 122,473 27.0 2023年3月31日 2023年6月2日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として総額122,473千円、1株当たり27円を実施したことを再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月10日 取締役会 普通株式 122,473 27.0 2023年3月31日 2023年6月2日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として総額122,473千円、1株当たり27円を支払ったことを再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月10日開催の取締役会 普通株式 122,473 27.0 2023年3月31日 2023年6月2日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として総額122,473千円、1株当たり27円の配当を実施し、前年度に引き上げた配当水準を維持している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、今後品質や生産性の向上を図り、グループが成長するための有効投資および財務体質の強化に取り組んでまいります。」

    安定配当と、内部留保による品質・生産性向上投資および財務体質強化を両立する基本方針を再確認している。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当期の連結業績に鑑み、1株につき27円の配当とさせていただきます。」

    安定配当、成長投資および財務体質強化の方針を維持しつつ、期末配当を前年度の25円から27円へ引き上げている。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月10日 取締役会 普通株式 113,018 25.0 2022年3月31日 2022年6月6日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として総額113,018千円、1株当たり25円を実施したことを再確認している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月10日 取締役会 普通株式 113,018 25.0 2022年3月31日 2022年6月6日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として総額113,018千円、1株当たり25円の配当を実施しており、前年度から引き上げた配当水準を確認している。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当期の連結業績に鑑み、1株につき25円の配当とさせていただきます。」

    安定配当、成長投資、財務体質強化の基本方針を維持しつつ、期末配当を前年度の22円から25円へ引き上げている。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月7日 取締役会 普通株式 99,110 22.0 2021年3月31日 2021年6月2日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として総額99,110千円、1株当たり22円の配当を実施したことを再確認しており、安定配当の水準を維持している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月7日 取締役会 普通株式 99,110 22.0 2021年3月31日 2021年6月2日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、総額99,110千円、1株当たり22円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う配当水準を維持している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会 普通株式 98,751 22.0 2020年3月31日 2020年6月4日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり22円の配当を実施したことを再確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会 普通株式 98,751 22.0 2020年3月31日 2020年6月4日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり22円の配当を実施している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会 普通株式 98,751 22.0 2020年3月31日 2020年6月4日 利益剰余金」

    安定配当方針に沿い、1株当たり22円の配当を実施している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会 普通株式 98,351 22.0 2019年3月31日 2019年6月6日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、総額98,351千円、1株当たり22円を支払っており、前年度に引き上げた配当水準を維持している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議致しました。1.配当金の総額                  98,351千円 2.1株当たりの金額                 22円00銭」

    2019年3月期の配当として、総額98,351千円、1株当たり22円を支払っており、前年度に引き上げた配当水準を維持している。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当期の連結業績に鑑み、1株につき22円の配当とさせていただきます。」

    安定配当の継続方針を維持しつつ、1株当たり期末配当を前年度の20円から22円へ引き上げている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日 取締役会 普通株式 90,110 20.0 平成30年3月31日 平成30年6月7日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に総額90,110千円、1株当たり20円の配当を支払っており、前年度に引き上げた配当水準を維持している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「90百万円の配当金の支払等の減少要因に相殺されたものであります。」

    当第2四半期累計期間に配当金90百万円を支払い、1株当たり20円の配当水準を維持している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会 普通株式 90,110 20.0 平成30年3月31日 平成30年6月7日 利益剰余金」

    当四半期に総額90,110千円、1株当たり20円の配当を支払っており、前年度に引き上げた配当水準を確認している。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当期の連結業績に鑑み、1株につき20円の配当とさせていただきます。」

    安定配当方針を継続しつつ、株式併合後の1株当たり期末配当を20円とした。株式併合前の前年度配当7円を株式併合後ベースに換算した14円を上回っている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「63,091(千円) 7.0(円)」

    当第3四半期連結累計期間に、配当金総額63,091千円、1株当たり7円の配当を支払っており、安定配当方針に沿う実績を示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「63,091(千円) 7.0(円)」

    当第2四半期連結累計期間に、配当金総額63,091千円、1株当たり7円の配当を支払っており、安定配当方針に沿う実績を示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「63,091(千円) 7.0(円)」

    当四半期累計期間に、配当金総額63,091千円、1株当たり7円の配当を支払っており、安定配当方針に沿う実績を示している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主様および一般投資家様への企業責任の重大性を充分に認識し、業績を勘案して安定配当の確保と継続を基本とするとともに、内部留保金についてもグループが成長するための有効投資および財務体質の強化に取り組んでまいります。当期の期末配当につきましては、当期の連結業績に鑑み、1株につき7円の配当とさせていただきます。」

    安定配当、成長投資、財務体質強化の方針を継続し、当期配当は1株7円となった。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「54,098(千円) 6.0(円)」

    当第3四半期連結累計期間の配当金支払額は総額54,098千円、1株当たり配当額は6.0円であり、安定配当方針に沿う実績を示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「54,098(千円) 6.0(円)」

    当第2四半期連結累計期間の配当金支払額は総額54,098千円、1株当たり配当額は6.0円であり、安定配当方針に沿う実績を示している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議致しました。」

    安定配当方針に沿う実績として、1株当たり6円の配当を決議し、6月6日に支払っている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主様および一般投資家様への企業責任の重大性を充分に認識し、業績を勘案して安定配当の確保と継続を基本とするとともに、内部留保金についてもグループが成長するための有効投資および財務体質の強化に取り組んでまいります。」

    安定配当の継続を基本としつつ、内部留保を成長投資と財務体質強化に充てる方針を示している。当期配当は1株6円。
一緒に動いた変遷

「モータ・ポンプ応用技術を活用した新製品・新分野の開拓」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モータ・ポンプ応用技術を活用した新製品・新分野の開拓5回
  3. 2部品加工設備・金型を中心とする設備投資5回
  4. 3販売価格見直し・内製化・生産性向上による収益改善3回
  5. 4省エネ・高効率モータ/ポンプの製品展開3回
  6. 5半導体需要の鈍化による半導体製造装置用ポンプ受注の減少2回
  7. 6電子制御・CAE・IoTを含む技術基盤の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三相電機の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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