部品加工設備・金型を中心とする設備投資
FY2016に初出。27回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「設備投資の主なものといたしましては、提出会社を中心に、工場の新設に598百万円、部品加工の機械設備の更新に188百万円、新規金型の製作に84百万円、その他試験検査装置等を含め、当連結会計年度の設備投資の総額は1,363百万円であります。」
工場新設、部品加工設備更新および新規金型製作を含む年間設備投資総額1,363百万円を計上した。 - FY2025前進有価証券報告書
「設備投資の主なものといたしましては、提出会社を中心に、新工場の着工に1,292百万円、部品加工の機械設備の更新に149百万円、新規金型の製作に175百万円、その他試験検査装置等を含め、当連結会計年度の設備投資の総額は2,005百万円であります。」
新工場着工、部品加工設備更新および金型製作を含む年間設備投資総額が2,005百万円となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
部品加工設備・金型を含む主要設備について、著しい変動や計画変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「設備投資の主なものといたしましては、提出会社を中心に、部品加工の機械設備の更新に258百万円、新規金型の製作に170百万円、その他試験検査装置等を含め、当連結会計年度の設備投資の総額は855百万円であります。」
部品加工設備更新258百万円、新規金型170百万円を含む年間設備投資総額855百万円を計上した。併せて、姫路工場の製造設備・金型および新宮三相電機の建物投資計画を記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
部品加工設備・金型を含む主要設備について、著しい変動や計画変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備および前年度末計画に著しい変動はないとしており、設備投資方針に重要な変更は確認できない。 - FY2023前進有価証券報告書
「部品加工の機械設備の更新に261百万円、新規金型の製作に194百万円、その他試験検査装置等を含め、当連結会計年度の設備投資の総額は1,005百万円であります。」
部品加工設備更新261百万円、新規金型194百万円を含む通期設備投資総額1,005百万円を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備の著しい変動や前年度末計画の著しい変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備の著しい変動や前年度末計画の著しい変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社・工場 兵庫県姫路市 モータ・ポンプの製造 製造設備 314,658 - 自己資金 2022年4月 2023年3月」「当社・工場 兵庫県姫路市 モータ・ポンプの製造 金型 286,100 20,012 自己資金 2021年4月 2023年3月」
姫路工場の製造設備314,658千円、金型286,100千円の設備投資計画を、自己資金・2023年3月完了予定として具体化している。当年度の設備投資総額は598百万円である。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備の著しい変動や前年度末計画の著しい変更はないとしており、設備投資方針に重要な変更はない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備および前年度末計画に著しい変動がないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備および前年度末計画に著しい変動がないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備および前年度末計画に著しい変動がないとしており、設備投資方針に重要な変更は確認できない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備および前年度末計画に著しい変動がないとしており、設備投資方針に重要な変更は確認できない。 - FY2019前進有価証券報告書
「設備投資の主なものといたしましては、提出会社を中心に、工場の新設に365百万円、部品加工の機械設備の更新に383百万円、新規金型の製作に156百万円、その他試験検査装置等を含め、当連結会計年度の設備投資の総額は1,459百万円であります。」
工場新設365百万円、部品加工設備更新383百万円、新規金型156百万円を含む通期設備投資総額1,459百万円を記載しており、前年度の1,094百万円から投資規模が拡大している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「前事業年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第3四半期累計期間に完了したものは次の通りであります。」「岡山三相電機株式会社 岡山県赤磐市 モータ・ポンプの製造 工場・倉庫 407,183 平成30年9月」「前事業年度末において計画中であった、上海三相電機有限公司の工場・倉庫については、平成30年12月に完成しておりますが、現地における竣工検査が未了のため事業の用に供しておりません。」
岡山三相電機の工場・倉庫が投資総額4億7百万円で平成30年9月に完成したことに加え、上海三相電機の工場・倉庫も平成30年12月に完成したと記載している。ただし上海拠点は竣工検査未了で、まだ事業には供していない。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「前事業年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第2四半期累計期間に完了したものは次の通りであります。」
前年度末に計画していた岡山三相電機株式会社の工場・倉庫について、投資総額4億7百万円で平成30年9月に完成したという具体的な設備投資マイルストーンを記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備および前年度末計画に著しい変動がないとしており、設備投資方針に重要な変更はない。 - FY2018前進有価証券報告書
「部品加工の機械設備の更新に2億79百万円、新規金型の製作に1億29百万円、その他試験検査装置等を含め、当連結会計年度の設備投資の総額は10億94百万円であります。」
通期設備投資額を10億94百万円と具体化し、部品加工設備、金型、試験検査装置への投資および平成30年から平成31年にかけた工場・倉庫等の投資計画を示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備の著しい変動や前年度末計画の著しい変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備の著しい変動や前年度末計画の著しい変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備の著しい変動や前年度末計画の著しい変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「設備投資の主なものといたしましては、提出会社を中心に、部品加工の機械設備の更新に3億61百万円、新規金型の製作に81百万円、その他試験検査装置等を含め、当連結会計年度の設備投資の総額は9億72百万円であります。」
部品加工設備更新、新規金型および試験検査装置等への通期投資額を9億72百万円と具体化している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備の著しい変動や前年度末計画の著しい変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動および主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備について著しい変動や計画変更はないとしており、設備投資方針に重要な変更は確認できない。 - FY2016初出有価証券報告書
「設備投資の主なものといたしましては、提出会社を中心に、部品加工の機械設備の更新に3億69百万円、新規金型の製作に83百万円、その他試験検査装置等を含め、当連結会計年度の設備投資の総額は8億81百万円であります。」
部品加工設備の更新、新規金型、試験検査装置に投資し、当年度の設備投資額を具体的に示している。