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オリジン(6513)・施策前進

基幹技術の強化と新製品・新市場の開拓

FY2016に初出。30回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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基幹技術の深化・融合による研究開発8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、緊急経営改革を進めるなかで経費削減に取り組むとともに、市場ニーズの大きなカーボンニュートラルに向けた技術開発などに重点化を図ることで、研究開発費1,483百万円を投入し、主な成果は次のとおりであります。」

    研究開発費1,483百万円を投入し、V2H装置、半導体成膜装置用電源、MPWシリーズ、カーボンニュートラル貢献塗料、トルクリミッタ等の製品化・試作・量産開始を記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億9千3百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費793百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億1千2百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費812百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億6千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費1,369百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億3千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費931百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億3千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費432百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は研究開発費1,691百万円を投入し、主な成果は次のとおりであります。」

    研究開発費1,691百万円を投入し、新型医療用電源、半導体製造装置用電源、EV関連機器、VSM、OLB、機能性塗料、自動車用トルクリミッタ等の製品化・技術確立を記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億7千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費1,277百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億3千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費839百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億2千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費425百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億8千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費1,183百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億7千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費775百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億7千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費379百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は研究開発費1,580百万円を投入し、主な成果は次のとおりであります。」

    研究開発費1,580百万円を投入し、双方向DC/DCコンバータ、可搬型EV放電器、高速立上げX線電源、ウエアラブルレンズ用貼合装置、抗ウイルス・抗菌塗料、トルクリミッタ等の製品化・開発成果を記載している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億7千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費1,179百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億8千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費788百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費401百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は研究開発費1,775百万円を投入し、主な成果は次のとおりであります。」

    研究開発費1,775百万円を投入し、小型基地局用電源、可搬型EV放電器、高速立上げX線電源、ディスプレイ用貼合装置、塗料、高トルクリミッタ等の製品化・開発成果を記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億5千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費13億52百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「4事業のマーケティング情報と技術を統合的に分析、合致させる体制を構築し推進します。材料や部品など川上製品の研究と全社的なターゲット市場に開発リソースを投入し、新たな事業基盤立ち上げに向けた技術の創出を行います。オープンイノベーションなど、既存技術領域に留まらない研究開発体制を構築します。」

    研究開発費889百万円の投入を継続する一方、4事業の情報・技術統合、川上製品研究、ターゲット市場への開発リソース投入、オープンイノベーションを含む研究開発体制へ施策が具体化されている。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は研究開発費1,654百万円を投入し、主な成果は次のとおりであります。」

    研究開発費1,654百万円を投入し、50kVAマルチ蓄電システム、車載・業務用ディスプレイ用真空貼合装置、光半導体用自動溶接機、放熱塗料など複数の新製品・新技術の成果を記載している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億2千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費1,226百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億1千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費810百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億3千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費1,239百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億5千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費853百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億1千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費413百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億2千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費12億28百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億7千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費777百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億7千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発を継続し、当四半期の研究開発活動金額377百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「それぞれの技術分野でより高度な技術の開発を目指すとともに4分野の技術を融合することにより独自性のある技術の確立を目指して積極的に技術開発に取り組んでおります。当連結会計年度は研究開発費16億8千4百万円を投入し」

    4技術分野の融合、基礎・応用研究、新製品開発を通じて独自技術を確立する施策。研究開発費も記載されている。
一緒に動いた変遷

「新市場参入と海外販路拡大による業容拡大」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新市場参入と海外販路拡大による業容拡大6回
  3. 2MDB・溶接機・真空ソルダリングの拡販5回
  4. 3本社移転・吉見工場など生産基盤への投資5回
  5. 4売上債権増加による営業キャッシュ・フローの低下5回
  6. 5株主還元・資本効率向上のための自己株式取得5回
  7. 6経常的に利益を確保できる経営体制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリジンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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