Komori
オリジン(6513)・施策前進直近の決算(2026-08-13)では「悪化」

MDB・溶接機・真空ソルダリングの拡販

FY2016に初出。34回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-13。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020-Q1悪化FY2020-Q2 – FY2021-Q3悪化FY2024-Q2 – 2026-05-122016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
マイクロバブル・MDB・溶接・真空ソルダリング装置の拡販3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

オリジンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13悪化決算

    「メカトロニクス事業は、組織体制を縮小して、ギ酸還元真空リフロー炉(VSM)の市場展開を継続しましたが、売上高は前年同四半期比10.9%減の4千2百万円(総売上高の0.6%)、セグメント損失は8千9百万円(前年同四半期はセグメント損失1億8千5百万円)となりました。」

    VSMの市場展開は継続しているが、組織体制の縮小と売上減少が記載された。一方、セグメント損失は前年同四半期から縮小した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「先端半導体向けにウェハプロセス専用のギ酸還元真空リフロー炉「MPWシリーズ」を製品化しました。」

    真空ソルダリング関連で、先端半導体向けMPWシリーズ、レンズ接合装置、卓上貼合装置Lamicoを製品化した。
  3. 2026-05-12悪化業績予想の修正

    「メカトロニクス事業は、ギ酸還元真空リフロー炉(VSM)が中国における市況低迷の影響を受け、当初の売上想定を下回って推移しました。その結果、売上高は前期比37.6%減の7億3千9百万円(総売上高の2.8%)、セグメント損失は6億3千万円(前期はセグメント損失7億6千9百万円)となりました。」

    中国市況低迷によるVSMの売上想定未達が通期の37.6%減収とセグメント損失として現れた。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業は、前期からの販売不振が続く中、ギ酸還元真空リフロー炉(VSM)の受注販売に注力しましたが、主力市場である中国における市況の継続的な低迷の影響を受け、当初想定していた売上には至りませんでした。」

    VSMの受注販売に注力したものの、中国市場の低迷により想定売上に至らず、MDB・溶接機・真空ソルダリング等の拡販施策の収益化が悪化した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業は、ギ酸還元真空リフロー炉(VSM)の販売に注力したものの、メイン市場の中国向けが市況の急減速を受け想定した売上に至りませんでした。その結果、売上高は前年同期比16.2%減の6億5千9百万円(総売上高の4.7%)、セグメント損失は2億8千3百万円(前年同期はセグメント損失4億円)となりました。」

    VSMの販売に注力したものの、中国向け市場の急減速により想定売上に至らず、メカトロニクス事業は16.2%減収となった。損失幅は前年同期より縮小している。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比79.3%減の11億5千1百万円(総売上高の5.5%)となりました。ギ酸還元真空リフロー炉(VSM)の新製品としてMPXシリーズを投入しましたが、市場の立ち上がりが想定より遅く、また、光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)も需要の減少により大幅な売上減となりました。」

    MPXシリーズを投入したものの市場の立ち上がりが想定より遅く、OLBも需要が減少したため、メカトロニクス事業は前年同期比79.3%減収となった。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比85.2%減の7億8千6百万円(総売上高の5.7%)となりました。ギ酸還元真空リフロー炉(VSM)の新製品としてMPXシリーズを投入しましたが、市場の立ち上がりが想定より遅く、また、光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)も需要の減少により大幅な売上減となりました。」

    VSMの新製品MPXシリーズを投入したものの市場立ち上がりが想定より遅く、OLBも需要減少となった。メカトロニクス事業は前年同期比85.2%減収となり、拡販対象製品の売上化状況が悪化している。
  8. FY2024-Q1MPX寄与開始もOLB需要一服有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比89.6%減の3億円(総売上高の4.5%)となりました。ギ酸還元真空リフロー炉(VSM)の新製品として前期に投入しましたMPXシリーズが寄与し始めたものの、光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)は需要に一服感が否めず、大幅な売上減となりました。」

    前期投入のVSM・MPXシリーズが寄与し始めた一方、OLBは需要に一服感が生じ、メカトロニクス事業は前年同期比89.6%減収となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前期比10.2%増の60億6千7百万円(総売上高の18.9%)となりました。光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)が大きく寄与し、売上増となりました。」

    OLBが大きく売上に寄与し、メカトロニクス事業は前期比10.2%増収となった。VSMの新製品化やディスプレイ貼合技術の確立も記載されている。
  10. FY2023-Q3増収も下期に売上伸び悩み有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比158.1%増の55億6千8百万円(総売上高の22.2%)となりました。上期は光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)が寄与したものの、下期に入り売上が伸び悩みました。」

    OLBの寄与によりメカトロニクス事業は前年同期比158.1%増収となったが、下期に入り売上が伸び悩んだ。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比188.5%増の52億9千9百万円(総売上高の29.8%)となりました。前期受注案件の光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)が大きく寄与し、大幅な売上増となりました。」

    前期受注案件のOLBが大きく売上に寄与し、メカトロニクス事業は前年同期比188.5%増収となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比868.0%増の28億9千9百万円(総売上高の32.6%)となりました。前期受注案件の光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)が大きく寄与し、大幅な売上増となりました。」

    前期受注案件のOLBが売上に大きく寄与し、メカトロニクス事業は前年同期比868.0%増収となった。
  13. FY2022-Q3増収も一部製品の受注停滞が継続有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比88.0%増の21億5千7百万円(総売上高の9.9%)にとどまりました。光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)が寄与するも、光半導体用溶接機(CSW:Cap Seal Welder)の受注停滞が続き、厳しい結果となりました。」

    OLBが売上に寄与し事業売上高は前年同期比88.0%増となった一方、CSWの受注停滞が続き、厳しい結果と記載している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比112.2%増の18億3千7百万円(総売上高の12.1%)となりました。前期受注案件の光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)と自動車部品向け大型溶接機(RMW)が売上に至りました。中でも前期よりウエアラブル市場へ投入しました光学レンズ貼合装置(OLB)が大きく寄与し、大幅な売上増となりました。」

    前期受注案件のOLBとRMWが売上化し、特にウエアラブル市場へ投入したOLBが大きく寄与した。メカトロニクス事業は前年同期比112.2%増収となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前期受注案件の車載・産業用ディスプレイ貼合せ装置(DB(Display Bonder))と光半導体用溶接機(CSW)が寄与するも、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う設備投資の抑制から未だ回復に至らず、売上減となりました。」

    車載・産業用DBと光半導体用溶接機CSWが売上に寄与した。メカトロニクス事業全体は前年同期比27.0%減収で、設備投資抑制から回復には至っていない。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「光半導体用溶接機(CSW)と車載・産業用ディスプレイ貼合装置(DB:Display Bonder)は売上に寄与し、OLB(Optical Lens Bonder)はウエアラブル市場へ参入し成果をあげるも、新型コロナウイルス感染症の影響により、国内外で設備投資の抑制が続き、大幅な売上減となりました。」

    CSW・車載産業用DBの売上寄与と、OLBによるウエアラブル市場への参入成果を記載している。メカトロニクス事業全体は設備投資抑制により37.3%減収となった。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比61.0%減の11億4千7百万円(総売上高の6.4%)となりました。光半導体用溶接機(CSW)や国内既存顧客の溶接機更新が寄与するも、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う設備投資の抑制が続き、大幅な売上減となりました。MDB (Mobile Display Bonder)はスマートフォン市場の成熟化により需要鈍化しました。」

    CSWや既存顧客の溶接機更新は寄与したものの、設備投資抑制とMDB需要の鈍化によりメカトロニクス事業は前年同期比61.0%減収となった。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比67.8%減の8億6千5百万円(総売上高の7.5%)となりました。光半導体用溶接機(CSW)と車載・産業用ディスプレイ貼合せ装置(DB(Display Bonder))が寄与するも、MDB(Mobile Display Bonder)はスマートフォン市場の成熟化により需要鈍化しました。更に新型コロナウイルス感染症の影響に伴う設備投資の抑制が続き、大幅な売上減となりました。」

    CSWと車載・産業用DBは寄与したものの、MDBの需要鈍化と感染症による設備投資抑制が続き、メカトロニクス事業は前年同期比67.8%減収となった。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比73.0%減の4億1千万円(総売上高の7.3%)となりました。」

    光半導体用溶接機は寄与したものの、MDBの需要鈍化と自動車市場向けDB等の設備投資抑制により、メカトロニクス事業は大幅減収となった。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前期比55.5%減の34億7千2百万円(総売上高の10.7%)となりました。MDB(Mobile Display Bonder)はスマートフォン市場の成熟化による需要鈍化が見られ、前期比大幅減となりました。」

    MDBはスマートフォン市場の成熟化による需要鈍化を受け、メカトロニクス事業は前期比55.5%減収となった。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比57.8%減の29億4千3百万円(総売上高の12.0%)となりました。MDB(Mobile Display Bonder)は、世界的にスマートフォン市場の成熟化による需要鈍化が続き、設備投資抑制の影響により、前年同四半期比大幅な売上減となりました。」

    MDBはスマートフォン市場の成熟化による需要鈍化と設備投資抑制の影響を受け、メカトロニクス事業は前年同期比57.8%減収となった。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比53.9%減の26億9千2百万円(総売上高の15.9%)となりました。MDB(Mobile Display Bonder)は、世界的にスマートフォン市場の成熟化による需要鈍化が見られ、前年同四半期比大幅な売上減となりました。」

    MDBはスマートフォン市場の成熟化による需要鈍化を受けて大幅減収となり、拡販施策の収益化状況が悪化している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は15億1千9百万円(総売上高の18.1%)となりました。前期受注案件のMDB(Mobile Display Bonder)が大きく寄与し、前年同四半期比大幅増となりました。」

    従来売上化が課題となっていた前期受注案件のMDBが大きく売上に寄与し、メカトロニクス事業の売上高は15億19百万円となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は78億7百万円(総売上高の20.6%)となりました。MDB(Mobile Display Bonder)が大きく寄与し、前期比大幅増となりました。前期に上市した真空ソルダリングシステム(VSM)もLED市場での販売が進んでおります。」

    前期受注済みのMDBが大きく売上に寄与し、真空ソルダリングシステムもLED市場で販売が進展した。メカトロニクス事業の売上高は78億7百万円となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は69億7千2百万円(総売上高の23.4%)となりました。前期受注済み案件のMDB(Mobile Display Bonder)が大きく寄与し、前年同四半期比大幅増となりました。また真空ソルダリングシステム(VSM)、車載・産業用DB(Display Bonder)も寄与しました。」

    前期受注済みのMDBが大きく売上に寄与し、VSM、車載・産業用DBも寄与した。メカトロニクス事業の売上高は69億72百万円となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「前期受注済み案件のMDB(Mobile Display Bonder)が大きく寄与し前年同四半期比大幅増となりました。また真空ソルダリングシステム(VSM)、車載・産業用DB(Display Bonder)も寄与しました。」

    MDBの前期受注済み案件が大きく売上に寄与し、真空ソルダリングシステムと車載・産業用DBも寄与した。従来売上化が課題だった製品群について、複数製品の売上寄与が記載されている。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比11.0%増の2億2百万円(総売上高の2.6%)となりました。前期に上市した真空ソルダリングシステムが売上に寄与しました。受注済み案件の売上に向けた取り組みを進めておりますが、現時点での寄与は僅かにとどまっております。」

    前期に上市した真空ソルダリングシステムが売上に寄与し、メカトロニクス事業は前年同期比11.0%増収となった。一方、受注済み案件の売上寄与は現時点で僅かとしている。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比73.0%減の6億6千5百万円(総売上高の2.7%)となりました。大型溶接機と真空ソルダリングシステムは売上げたものの、拡販が進む新製品の車載ディスプレイ向け貼合せ装置は売上までには至りませんでした。」

    大型溶接機と真空ソルダリングシステムは売上計上に至った。一方、車載ディスプレイ向け貼合せ装置は拡販が進んでいるものの売上化しておらず、メカトロニクス事業は前年同期比73.0%減収となった。
  29. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比78.1%減の4億3千1百万円(総売上高の2.7%)となりました。MDB(Mobile Display Bonder)の売上が前年同四半期比大幅減となりました。新市場向けに開発した新製品の車載ディスプレイ向け貼合せ装置と真空ソルダリングシステムは、拡販が進むも売上までには至りませんでした。」

    新市場向けの車載ディスプレイ貼合せ装置と真空ソルダリングシステムは拡販が進んだものの売上化に至らず、MDBの売上も大幅に減少したため、メカトロニクス事業の売上化未達が悪化している。
  30. FY2018-Q1受注案件の売上化未達有価証券報告書

    「光通信関連市場(接合)は前期の中国における市場停滞で受けた影響を挽回することが出来ず、MDB(Mobile Display Bonder)については前期末に受注した案件が売上までに至りませんでした。」

    中国の光通信関連市場の停滞を挽回できず、MDBも前期末受注案件の売上計上に至っていない。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「メカトロニクス事業の売上高は前年同四半期比20.0%増の24億6千4百万円(総売上高の11.0%)となりました。MDB(Mobile Display Bonder)が売上に寄与しました。」

    MDBが売上に寄与し、メカトロニクス事業売上高は前年同四半期比20.0%増となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「MDB(Mobile Display Bonder)は前期受注案件が売上に寄与しました。光半導体用小型溶接機は新製品を発表し、拡販が進みつつあるも、売上までには至りませんでした。」

    MDBは前期受注案件が売上に寄与し、光半導体用小型溶接機では新製品発表と拡販の進展があった。一方、同小型溶接機は売上計上には至っていない。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「前期末に受注しましたMDB(Mobile Display Bonder)と光半導体用溶接機はともに現地立上げが徐々に進みつつあるものの、売上までには至らず、大幅な減収となりました。」

    MDBと光半導体用溶接機について、前期末受注後の現地立上げが進展した。一方、当四半期には売上計上まで至っていない。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「MDB(Mobile Display Bonder)の中国市場への更なる拡販と、自動車部品用大型溶接機及び光半導体用小型溶接機の伸張を進め、真空ソルダリングシステムはパワー半導体市場の深耕とLED新市場への拡大を図ります。」

    既存の装置製品を中国、自動車、パワー半導体、LED市場へ広げる施策。
一緒に動いた変遷

「経常的に利益を確保できる経営体制」は、この変遷が動いた34回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211918151111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経常的に利益を確保できる経営体制21回
  3. 2製造装置需要の変動リスク19回
  4. 3売上・利益の前期比減少と黒字維持18回
  5. 4新市場参入と海外販路拡大による業容拡大15回
  6. 5高付加価値電源の開発とエネルギー・医療分野への展開11回
  7. 6自動車向け承認活動と機能性塗料への展開11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリジンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
MDB・溶接機・真空ソルダリングの拡販|オリジン(6513)の変遷 | Komori