オリジン(6513)・事実顕在化
固定資産解体費用引当金の計上
FY2023-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産撤去費用引当金16社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
オリジンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026顕在化有価証券報告書
「固定資産解体費用引当金繰入額14,000千円」
固定資産解体費用引当金14百万円を新たに計上し、解体費用への対応が再び損益に現れている。 - 2026-05-12顕在化業績予想の修正
「固定資産解体費用引当金繰入額14百万円」
前期末に残高がなかった固定資産解体費用引当金について、14百万円の繰入額が計上された。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「固定資産解体費用引当金 45 -」
固定資産解体費用引当金の残高が前連結会計年度末45百万円から当中間連結会計期間末にはゼロとなっている。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「固定資産解体費用引当金 8 -」
固定資産解体費用引当金の残高は前連結会計年度末の8百万円から当第3四半期末にはゼロとなっている。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「固定資産解体費用引当金 8 -」
固定資産解体費用引当金の残高が前連結会計年度末の8百万円から当第1四半期末にはゼロとなっている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「固定資産解体費用引当金繰入額6千6百万円」
固定資産解体費用引当金繰入額66百万円を当期の特別損失として計上し、引当残高8百万円を計上している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産解体費用引当金繰入額6千6百万円」
固定資産解体費用引当金繰入額66百万円が当第3四半期累計期間にも計上されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「固定資産解体費用引当金繰入額6千6百万円」
当第2四半期連結累計期間に固定資産解体費用引当金繰入額66百万円を特別損失として計上している。