利益水準と財政状態を勘案した安定的な配当
FY2016に初出。31回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
- 2026-08-13引き上げ決算
「2027年3月期(予想) 20.00 - 20.00 40.00」
2027年3月期の年間配当予想を40円とし、2026年3月期の年間配当35円から引き上げる予想を据え置いている。 - FY2026後退有価証券報告書
「当期の年間配当金は、1株につき35円を予定しております。」
利益水準と財政状態を勘案し安定的・継続的に配当する方針は維持したが、年間配当は前期の40円から35円へ減少した。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………108百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月6日」
中間配当を1株当たり20円と決議し、前年同期の15円から増加している。利益水準・財政状態を勘案する配当方針のもとで、配当水準が引き上げられた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………87百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………15円00銭」
1株当たり15円の中間配当を2023年12月4日に支払ったことを開示している。利益水準・財政状態を勘案する配当方針は継続している。 - FY2024-Q2後退有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当は1株当たり15円となり、前年同期の中間配当20円から減少した。利益水準・財政状態を勘案する配当方針は継続しているが、今回の配当水準は低下している。 - FY2023後退有価証券報告書
「当期の年間配当金は、1株につき40円となります。」
利益水準・財政状態を勘案し安定的かつ継続的に配当する方針は維持したが、年間配当は前期の65円から40円へ減少した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………120百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月5日」
当期中間配当として総額120百万円、1株当たり20円を決議・実施したことを再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………120百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月5日」
当期中間配当として総額120百万円、1株当たり20円を決議した。前年同期の中間配当も1株当たり20円であり、配当を継続している。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 281 45.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として1株当たり45円、総額281百万円を実施した。前期の年間配当21円から配当水準が上昇している。 - FY2022-Q2中間配当20円の決議有価証券報告書
「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………125百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月3日」
当期中間配当として総額125百万円、1株当たり20円を決議した。前期中間配当の1株当たり7円から増加しているが、通期配当額は本 filing では示されていない。 - FY2021後退有価証券報告書
「当期の期末配当につきましては、業績等を総合的に勘案し1株につき普通配当14円と決定しました。なお、当期の中間配当金につきましては、1株につき7円をお支払いしておりますので、当期の年間配当金は、1株につき21円となります。」
利益水準・財政状態を勘案して安定的かつ継続的に配当する基本方針は維持したが、年間配当は前期の40円から21円へ減少した。 - FY2021-Q2中間配当7円の決議有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………44百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………7円00銭」
2020年9月30日を基準日とする中間配当として、総額44百万円、1株当たり7円を決議した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 128 20.0 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、1株当たり20円を実施したことを開示している。 - FY2020後退有価証券報告書
「当期の年間配当金は、1株につき40円となります。」
利益水準と財政状態を勘案し安定的・継続的に配当する方針は維持したが、年間配当は前期の50円から40円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………129百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月6日」
当期中間配当として総額129百万円、1株当たり20円を決議・実施し、配当を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………129百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月6日」
当期中間配当として総額129百万円、1株当たり20円を決議し、利益水準・財政状態を勘案する配当方針に沿う配当を継続している。 - FY2019年間配当額の増加有価証券報告書
「当期の期末配当につきましては、業績等を総合的に勘案し1株につき普通配当30円と決定しました。なお、当期の中間配当金につきましては、1株につき20円をお支払いしておりますので、当期の年間配当金は、1株につき50円となります。」
利益水準・財政状態を勘案し、当年度は中間配当20円、期末配当30円、年間配当50円を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………133百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年12月4日」
2018年9月30日を基準日とする中間配当として、総額133百万円、1株当たり20円を決議・実施したことを再掲している。 - FY2019-Q2中間配当20円の決議有価証券報告書
「2018年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………133百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年12月4日」
2018年9月30日を基準日とする中間配当として、総額133百万円、1株当たり20円を決議した。 - FY2019-Q1特別配当の実施有価証券報告書
「2018年6月28日定時株主総会 普通株式 166 25.0 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
2018年3月期の配当として1株当たり25円を実施し、その内訳は普通配当17円50銭、特別配当7円50銭であった。利益水準と財政状態を勘案する配当方針のもとで、特別配当を含む実績が記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………116百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………3円50銭」
当期中間配当として総額116百万円、1株当たり3.5円を決議し、配当を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………116百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………3円50銭」
当期中間配当として総額116百万円、1株当たり3.5円を決議し、利益水準と財政状態を勘案した配当方針に沿う配当を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 116 3.5 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
当期末基準の配当として、1株当たり3.5円、総額116百万円を実施したことを開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………116百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………3円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月5日」
当期中間配当として1株当たり3.5円を実施したことを再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………3円50銭」
当期中間配当を1株当たり3.5円とする決議を開示し、安定的な配当方針に沿う配当を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額116百万円 1株当たり配当額3.5円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日」
前期末基準の配当として1株当たり3.5円を支払ったことを開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、当該期間および今後の利益水準と財政状態などを総合的に勘案して決定してまいります。当期の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり7.0円(うち中間配当3.5円)を実施することを決定しました。」
利益水準と財政状態を考慮して配当を決める方針を示し、当期は1株当たり7円、配当性向29.7%だった。