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オリジン(6513)・施策委員構成を更新予定

指名・報酬委員会の設置

FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2021その他FY2023 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026委員構成を更新予定有価証券報告書

    「提出日現在 委員長 千代延 郁男(社外)、委員 稲葉 英樹、委員 妹尾 一宏、委員 小池 達子(社外)、委員 平澤 久(社外)。なお、2026年6月26日開催予定の定時株主総会後に開催が予定されている指名・報酬委員会において、委員長選定の件が付議される予定であります。」

    指名・報酬委員会は社内取締役2名・社外取締役3名の構成から、株主総会後に社内取締役1名・社外取締役3名の構成へ変更予定である。
  2. 2026-06-22再掲ガバナンス

    「当社は、取締役会の任意の諮問機関として、委員の過半数を独立社外取締役で構成する指名・報酬委員会を設置し、取締役・執行役員の選解任および取締役(監査等委員である取締役を除く)・執行役員の報酬の決定に係る透明性と客観性を高める。」

    指名・報酬委員会を内部統制システムの基本方針に明記し、独立社外取締役を過半数とする構成および選解任・報酬決定における役割を再確認している。
  3. FY2023委員構成を更新有価証券報告書

    「委員長 入江 護(社外)、委員 妹尾 一宏、委員 千代延 郁男(社外)」

    指名・報酬委員会を継続し、提出日現在の構成を社内取締役1名、社外取締役2名として開示している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2021年2月22日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を決議しております。当該取締役会の決議に際しては、あらかじめ決議する内容について指名・報酬委員会へ諮問し、答申を受けております。」

    指名・報酬委員会への諮問・答申を経て、取締役の個人別報酬の決定方針を2021年2月に決議した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員の指名・報酬等に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、当社コーポレートガバナンスの充実を図るため、取締役会の諮問機関として任意の「指名・報酬委員会」を設置しております。同委員会は取締役である委員3名以上で構成し、その過半数は独立社外取締役から選定し、委員長は独立社外取締役である委員の中から選定しております。」

    2019年3月に決議した指名・報酬委員会が現行ガバナンス体制に組み込まれ、社内取締役1名・社外取締役3名の構成として運用状況が開示された。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「取締役および執行役員の指名・報酬等に関する手続の公正性・透明性・客観性を強化し、当社コーポレートガバナンスの充実を図るため、2019年3月25日開催の取締役会において、取締役会の諮問機関として任意の「指名・報酬委員会」を設置することを決議いたしました。同委員会は取締役である委員3名以上で構成し、その過半数は独立社外取締役から選定し、委員長は独立社外取締役である委員の中から選定いたします。」

    2019年3月25日に任意の指名・報酬委員会の設置を決議し、3名以上、過半数を独立社外取締役とする構成方針を示した。
一緒に動いた変遷

「有利子負債と金利・財務制限条項のリスク」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債と金利・財務制限条項のリスク2回
  3. 2基幹技術の強化と新製品・新市場の開拓2回
  4. 3新市場参入と海外販路拡大による業容拡大2回
  5. 4本社移転・吉見工場など生産基盤への投資2回
  6. 5売上債権増加による営業キャッシュ・フローの低下2回
  7. 6株主還元・資本効率向上のための自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリジンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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