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オリジン(6513)・施策引き上げ

大規模買付ルールと買収防衛策の継続

FY2016に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 320202021: 120212022: 320222023: 220232024: 220242025: 020252026: 42026
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大規模買付けに対する買収防衛策319社が書いているテーマ・逆風24社・追い風224社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。57社中8社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「本プランは、2026年6月26日開催予定の第125期定時株主総会での決議をもって同日より発効することとし、有効期限は2029年6月30日までに開催予定の当社第128期定時株主総会終結の時までとします。」

    買収防衛策の有効期限を2026年から2029年まで延長し、共同保有者化や共同・協調行動につながる行為を含む対象範囲を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    買収防衛策に関連する財務・事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    買収防衛策に関連する財務・事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「本プランは、本議案の決議をもって発効することとし、有効期限は2026年6月30日までに開催予定の当社第125期定時株主総会終結の時までとします。」

    買収防衛策の有効期限を2023年から2026年まで延長し、20%以上の買付に加えて共同保有者化や協調行動につながる行為も対象に含める内容へ拡張している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    買収防衛策に関連する財務・事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    買収防衛策に関連する財務・事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    買収防衛策に関連する財務・事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    買収防衛策に関連する財務・事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    買収防衛策に関連する財務・事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    買収防衛策に関連する基本方針について重要な変更がないと記載している。
  11. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「本プランの有効期限は2023年6月30日までに開催予定の当社第122期定時株主総会終結の時までとします。」

    買収防衛策の有効期限が従来の2020年6月30日までから2023年6月30日までへ延長された。議決権割合20%以上を対象とする枠組みと独立委員会等の手続も継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループ(注1)の議決権割合(注2)を20%以上とすることを目的とする当社株券等(注3)の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為とします。」

    議決権割合20%以上の買付を対象とする大規模買付ルール、情報提供、独立委員会、取締役会評価期間等を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループ(注1)の議決権割合(注2)を20%以上とすることを目的とする当社株券等(注3)の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為(いずれについてもあらかじめ当社取締役会が同意したものを除き、また市場取引、公開買付等の具体的な買付方法の如何を問いません。以下、かかる買付行為を「大規模買付行為」といい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。)とします。本プランの有効期限は2020年6月30日までに開催予定の当社第119期定時株主総会終結の時までとします。」

    議決権割合20%以上を対象とする大規模買付ルールと、2020年6月30日までの有効期限を引き続き記載している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループ(注1)の議決権割合(注2)を20%以上とすることを目的とする当社株券等(注3)の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為(いずれについてもあらかじめ当社取締役会が同意したものを除き、また市場取引、公開買付等の具体的な買付方法の如何を問いません。以下、かかる買付行為を「大規模買付行為」といい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。)とします。」

    議決権割合20%以上の買付を対象とし、情報提供、独立委員会、取締役会評価期間等を定める買収防衛策を継続している。有効期限は2020年6月30日までに開催予定の第119期定時株主総会終結時までとしている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループ(注1)の議決権割合(注2)を20%以上とすることを目的とする当社株券等(注3)の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為(いずれについてもあらかじめ当社取締役会が同意したものを除き、また市場取引、公開買付等の具体的な買付方法の如何を問いません。以下、かかる買付行為を「大規模買付行為」といい、かかる買付行為を行う者を「大規模買付者」といいます。)とします。」

    議決権割合20%以上の買付を対象とし、情報提供、独立委員会、取締役会評価期間等を定める買収防衛策を継続している。有効期限は2020年6月30日までに開催予定の第119期定時株主総会終結時までとしている。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組みとして導入しております。」

    議決権割合20%以上の買付を対象とし、情報提供、取締役会評価期間、独立委員会、対抗措置等を定める買収防衛策を継続している。有効期限は平成32年6月30日までに開催予定の第119期定時株主総会終結時までとしている。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組みとして導入しております。」

    議決権割合20%以上の買付を対象とし、情報提供、取締役会評価期間、独立委員会、対抗措置等を定める買収防衛策を継続している。
  18. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「本プランの有効期限は平成32年6月30日までに開催予定の当社第119期定時株主総会終結の時までとします。」

    買収防衛策の有効期限が平成29年6月30日までの従来記載から、平成32年6月30日までに開催予定の第119期定時株主総会終結時まで延長されている。対象となる買付の議決権割合20%以上という枠組みも記載されている。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組みとして現プランを継続するものです。本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為とします。」

    議決権割合20%以上の買付を対象とする大規模買付ルールと買収防衛策の継続を再確認している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為とします。」

    議決権割合20%以上の買付を対象とする大規模買付ルールと、情報提供・評価期間・独立委員会等を含む買収防衛策を継続している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組みとして現プランを継続するものです。」

    大規模買付ルール、独立委員会、評価期間等を含む現行の買収防衛策を継続している。有効期限は平成29年6月30日までとしている。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為とします。」

    議決権割合20%以上の買付を対象に、情報提供、評価期間、独立委員会、対抗措置などを定めたプランを継続している。有効期限は平成29年6月30日まで。
一緒に動いた変遷

「高付加価値電源の開発とエネルギー・医療分野への展開」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値電源の開発とエネルギー・医療分野への展開4回
  3. 2新市場参入と海外販路拡大による業容拡大4回
  4. 3株主還元・資本効率向上のための自己株式取得4回
  5. 4経常的に利益を確保できる経営体制3回
  6. 5基幹技術の強化と新製品・新市場の開拓3回
  7. 6本社移転・吉見工場など生産基盤への投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリジンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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