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オリジン(6513)・方針前進

地球環境保全と環境配慮型企業活動

FY2016に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020引き上げFY20232016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
企業活動全般における環境保全方針34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年7月、吉見工場テクノ&ロジセンター屋根上にオンサイトPPAモデルの太陽光パネルを設置、稼働を開始しました。本設備の発電電力は自社および子会社で自家消費し、年間約190tのCO₂排出量削減を見込んでいます。」

    従来の環境方針が、グリーン電力への切替とオンサイトPPA太陽光設備の稼働、年間約190トンのCO2削減見込みへ具体化された。
  2. 2026-06-05再掲株主総会

    「2050年のカーボンニュートラルへ の貢献に向けて、2030年に自社分(国内事業所)のCO2排出量を50%削減(2015年基準)す るとともに、サプライチェーン全体でのCO2排出量削減に取り組みます。」

    カーボンニュートラル、国内事業所のCO2排出量削減、サプライチェーン全体の削減方針を再掲している。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。」

    従来の環境配慮方針から、サステナビリティ基本方針、5つのマテリアリティ、気候変動対応、サプライチェーンへの働きかけを含む体系的な取り組みへ広がっている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、経営理念の実現とすべてのステークホルダーの信頼と期待に応え、かつCSR(企業の社会的責任)を果たすため、オリジングループ行動憲章に則り、これらの活動を着実に実施してまいります。」

    行動憲章に基づくCSR、ステークホルダーへの責任、環境・品質への配慮を継続方針としている。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの取組みとともに、コンプライアンスをはじめ内部統制の強化、地球環境への配慮を進める一方、事業におけるリスクの極小化や品質向上の徹底」

    内部統制強化、地球環境への配慮、事業リスクの極小化、品質向上を継続的な取組みとして示している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの取組みとともに、コンプライアンスをはじめ内部統制の強化、地球環境への配慮を進める一方、事業におけるリスクの極小化や品質向上の徹底」

    内部統制強化、地球環境への配慮、事業リスクの極小化、品質向上を継続的な取組みとして示している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、地球環境保全につきましても、地球環境問題に配慮した企業活動をより一層推進することにより、社会的責任を果たし、オリジン電気グループ行動憲章に則り、これらの活動を着実に実施しております。」

    環境配慮を社会的責任およびグループ行動憲章に基づく継続方針として再確認している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、地球環境保全につきましても、地球環境問題に配慮した企業活動をより一層推進することにより、社会的責任を果たし、オリジン電気グループ行動憲章に則り、これらの活動を着実に実施しております。」

    環境配慮を社会的責任および行動憲章に基づく継続方針として再確認している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、地球環境保全につきましても、地球環境問題に配慮した企業活動をより一層推進することにより、社会的責任を果たし、オリジン電気グループ行動憲章に則り、これらの活動を着実に実施しております。」

    環境配慮を社会的責任および行動憲章に基づく継続方針として再確認している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、地球環境保全につきましても、地球環境問題に配慮した企業活動をより一層推進することにより、社会的責任を果たし、オリジン電気グループ行動憲章に則り、これらの活動を着実に実施しております。」

    環境配慮を社会的責任および行動憲章に基づく継続方針として再確認している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、地球環境保全につきましても、地球環境問題に配慮した企業活動をより一層推進することにより、社会的責任を果たし、オリジン電気グループ行動憲章に則り、これらの活動を着実に実施してまいります。」

    環境配慮を社会的責任および行動憲章に基づく継続方針として再確認している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、地球環境保全につきましても、地球環境問題に配慮した企業活動をより一層推進することにより、社会的責任を果たし、オリジン電気グループ行動憲章に則り、これらの活動を着実に実施してまいります。」

    環境配慮を社会的責任および行動憲章に基づく継続方針として再確認している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、地球環境保全につきましても、地球環境問題に配慮した企業活動をより一層推進することにより、社会的責任を果たし、オリジン電気グループ行動憲章に則り、これらの活動を着実に実施してまいります。」

    環境配慮を社会的責任および行動憲章に基づく継続方針として再確認している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、地球環境保全につきましても、地球環境問題に配慮した企業活動をより一層推進することにより、社会的責任を果たし、オリジン電気グループ行動憲章に則り、これらの活動を着実に実施してまいります。」

    環境配慮を社会的責任および行動憲章に基づく継続方針として再確認している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「地球環境保全につきましても、地球環境問題に配慮した企業活動をより一層推進することにより、社会的責任を果たし、オリジン電気グループ行動憲章に則り、これらの活動を着実に実施してまいります。」

    環境配慮を社会的責任およびグループ行動憲章に基づく継続方針として記載している。
一緒に動いた変遷

「経常的に利益を確保できる経営体制」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経常的に利益を確保できる経営体制2回
  3. 2高付加価値電源の開発とエネルギー・医療分野への展開2回
  4. 3MDB・溶接機・真空ソルダリングの拡販2回
  5. 4基幹技術の強化と新製品・新市場の開拓2回
  6. 5新市場参入と海外販路拡大による業容拡大2回
  7. 6グローバルものづくり・社内インフラの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリジンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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