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オリジン(6513)・施策前進

コンプライアンス・リスク管理・内部監査の強化

FY2016に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2020前進FY2021 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「内部監査室は社長直轄の組織で、専任で5名が従事しており、主にコンプライアンスや業務プロセスの適正化に必要な監査を行っております。監査等委員会と会計監査人とは各々の年度監査計画に基づき定期連絡会を四半期に1回実施しております。」

    内部監査室の専任者が3名から5名へ増え、監査結果を取締役会にも直接報告する体制と四半期ごとの連絡会を開示している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「そして、代表取締役社長を最高推進責任者とする「サステナビリティ委員会(実行委員長 常務執行役員 杉山泰之)」を設置し、社会的責任を果たすための体制を整えております。」

    従来のコンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、内部統制委員会に加え、サステナビリティ委員会、健康経営推進委員会を含む体制を開示している。内部監査室の専任3名体制と四半期ごとの連絡会も継続している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「内部監査室は社長直轄の組織で、専任で3名が従事しており、主にコンプライアンスや業務プロセスの適正化に必要な監査を行っております。各々の年度監査計画に基づき監査等委員会及び会計監査人との定期連絡会を四半期に1回実施しております。」

    社長直轄の内部監査室に専任3名を配置し、監査等委員会・会計監査人との四半期ごとの定期連絡会を実施していることを具体的に開示している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「その他、CSR委員会、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を設置し、充実したコーポレート・ガバナンス体制を構築しております。」

    CSR委員会、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を含む管理体制を継続している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その他、CSR委員会、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に関わる内部統制委員会を設置し、充実したコーポレート・ガバナンス体制を構築しております。」

    CSR委員会、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に関わる内部統制委員会を含む管理体制を引き続き説明している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その他、CSR委員会、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に関わる内部統制委員会を設置し、充実したコーポレート・ガバナンス体制を構築しております。」

    CSR委員会、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に関わる内部統制委員会を含む管理体制を引き続き説明している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当社は、これらの取組みとともに、コンプライアンスをはじめ内部統制の強化、地球環境への配慮を進める一方、事業におけるリスクの極小化や品質向上の徹底、海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    既存のコンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に関わる内部統制委員会に加え、CSR委員会を設置した体制を開示している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その他、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を設置し、充実したコーポレート・ガバナンス体制を構築しております。」

    コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を含む管理体制を引き続き説明している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を設置し、充実したコーポレート・ガバナンス体制を構築しております。」

    コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を含む管理体制を引き続き説明している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その他、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を設置し、充実したコーポレート・ガバナンス体制を構築しております。」

    コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を含む管理体制を引き続き説明している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その他、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を設置し、充実したコーポレート・ガバナンス体制を構築しております。」

    コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を含む管理体制を引き続き説明している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その他、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会、財務報告に係る内部統制委員会を設置し、充実したコーポレート・ガバナンス体制を構築しております。」

    コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会に加え、財務報告に係る内部統制委員会を含むガバナンス体制を構築していると記載している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの取組みとともに、コンプライアンスをはじめ内部統制の強化、地球環境への配慮を進める一方、事業におけるリスクの極小化や品質向上の徹底、海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    コンプライアンス、内部統制、リスク極小化、品質向上を含む管理強化の方針を継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの取組みとともに、コンプライアンスをはじめ内部統制の強化、地球環境への配慮を進める一方、事業におけるリスクの極小化や品質向上の徹底」

    コンプライアンス、内部統制、リスク極小化、品質向上を引き続き強化する方針を示している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、これらの取組みとともに、コンプライアンスをはじめ内部統制の強化、地球環境への配慮を進める一方、事業におけるリスクの極小化や品質向上の徹底」

    コンプライアンス、内部統制、リスク極小化、品質向上を引き続き強化する方針を示している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「「コンプライアンス委員会」を設置し、定期的にコンプライアンス方針・実行計画を策定し、実施しております。また、損失の危機管理に関する社内規程を整備し、リスク管理全体を統括する「リスクマネジメント委員会」を設置しております。」

    委員会、社内規程、事業部門から取締役会への報告によってリスク管理体制を整備している。
一緒に動いた変遷

「経常的に利益を確保できる経営体制」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経常的に利益を確保できる経営体制5回
  3. 2新市場参入と海外販路拡大による業容拡大5回
  4. 3高付加価値電源の開発とエネルギー・医療分野への展開4回
  5. 4MDB・溶接機・真空ソルダリングの拡販4回
  6. 5基幹技術の強化と新製品・新市場の開拓4回
  7. 6本社移転・吉見工場など生産基盤への投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリジンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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