売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新
FY2016に初出。。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。
- FY2027-H1中間期の増収減益有価証券報告書
「売上収益 2,601億95百万円 2,855億98百万円 +9.8% 営業利益 233億34百万円 220億58百万円 △5.5%」
中間期は売上収益が前年同期比9.8%増加した一方、営業利益は5.5%減少した。親会社の所有者に帰属する中間利益は4.1%増加した。 - FY2026通期増収減益有価証券報告書
「売上収益 5,376億82百万円 5,421億22百万円 +0.8% 営業利益 501億56百万円 473億 7百万円 △5.7%」
FY2026は売上収益が0.8%増加した一方、営業利益は5.7%減少し、通期では増収減益となった。 - FY2026-H1中間期の横ばい増益有価証券報告書
「売上収益 2,615億73百万円 2,601億95百万円 △0.5% 営業利益 229億26百万円 233億34百万円 +1.8% 親会社の所有者に帰属する中間利益 178億51百万円 182億47百万円 +2.2%」
FY2026-H1は売上収益が前年同期比0.5%減とほぼ横ばいだった一方、営業利益は1.8%増、中間利益は2.2%増となった。 - FY2025通期減収減益・親会社利益増有価証券報告書
「売上収益 5,756億58百万円 5,376億82百万円 △6.6% 営業利益 662億25百万円 501億56百万円 △24.3% 親会社の所有者に帰属する当期利益 506億87百万円 569億87百万円 +12.4%」
FY2025は売上収益と営業利益が減少した一方、YSM株式譲渡益・残存株式再評価益により親会社の所有者に帰属する当期利益は増加した。 - FY2025-H1中間期の減収減益有価証券報告書
「売上収益 2,889億78百万円 2,615億73百万円 △9.5% 営業利益 330億62百万円 229億26百万円 △30.7% 親会社の所有者に帰属する中間利益 242億28百万円 178億51百万円 △26.3%」
FY2025-H1は売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する中間利益が前年同期比で減少し、減収減益となった。 - FY2025-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書
「売上収益1,425億13百万円 1,324億 8百万円 △7.1% 営業利益164億49百万円 111億18百万円 △32.4%」
高水準な受注残に支えられた前年同期と比べ、売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する四半期利益が減少した。 - FY2024通期増収減益有価証券報告書
「このような環境において当社グループの業績は、サプライチェーンの混乱により遅れていた生産が正常化し、受注残の消化が進んだことで、前期比で増収となりました。利益面については、高騰した原材料費などの価格転嫁やシステムエンジニアリングにおける事業構造改革の進展などがプラスに寄与しましたが、昨年度に一時的に発生した退職年金制度の変更や遊休不動産の売却などに伴うその他の収益がなくなった影響などにより減益となりました。」
FY2024は売上収益5,756億58百万円で前期比3.5%増、営業利益662億25百万円で3.0%減、親会社所有者帰属当期利益506億87百万円で2.1%減となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収減益有価証券報告書
「売上収益 4,075億20百万円 4,243億30百万円 +4.1% 営業利益 481億32百万円 465億47百万円 △3.3% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 371億89百万円 347億88百万円 △6.5%」
第3四半期累計は売上収益が前年同期比4.1%増となった一方、営業利益は3.3%減、親会社所有者帰属四半期利益は6.5%減となり、増収減益へ転じた。 - FY2024-Q2上期増収増益継続有価証券報告書
「売上収益 2,635億28百万円 2,889億78百万円 +9.7% 営業利益 312億60百万円 330億62百万円 +5.8% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 237億 7百万円 242億28百万円 +2.2%」
第2四半期累計は売上収益2,889億78百万円、営業利益330億62百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益242億28百万円となり、前年同期比で増収増益を継続した。 - FY2024-Q1第1四半期の増収増益継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期の経営成績は以下のとおりです。」
第1四半期の売上収益は1,425億13百万円、営業利益は164億49百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は116億65百万円となり、前年同期比でそれぞれ18.5%、17.9%、12.6%増加した。 - FY2023年度業績として過去最高を更新有価証券報告書
「これらの結果、売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する当期利益は、いずれも過去最高を更新しました。」
売上収益5,559億55百万円、営業利益683億01百万円、親会社所有者帰属当期利益517億83百万円となり、年度業績として過去最高を更新した。 - FY2023-Q3第3四半期として過去最高を更新有価証券報告書
「これらの結果、売上収益・営業利益は第3四半期としては過去最高を更新しました。」
第3四半期累計の売上収益は4,075億20百万円、営業利益は481億32百万円となり、第3四半期として過去最高を更新した。 - FY2023-Q2上期業績として過去最高を更新有価証券報告書
「これらの結果、売上収益・営業利益は上期としては過去最高を更新しました。」
第2四半期累計の売上収益は2,635億28百万円、営業利益は312億60百万円となり、前年同期比でそれぞれ9.8%増、16.4%増。上期として売上収益・営業利益の過去最高を更新した。 - FY2023-Q1第1四半期の増収増益継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期の経営成績は以下のとおりです。」
第1四半期の売上収益は1,203億12百万円、営業利益は139億53百万円となり、前年同期比でそれぞれ1.1%増、7.8%増となった。 - FY2022年度業績として過去最高を更新有価証券報告書
「この結果、売上収益は年度業績として過去最高を更新しました。」
売上収益は4,790億82百万円、営業利益は528億60百万円となり、年度売上収益と利益が前年から大幅に増加した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の大幅増収増益有価証券報告書
「売上収益 2,799億37百万円 3,573億78百万円 +27.7% 営業利益 200億41百万円 399億32百万円 +99.2% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 140億83百万円 307億74百万円 +118.5%」
第3四半期累計は売上収益3,573億78百万円、営業利益399億32百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益307億74百万円となり、前年同期比で大幅な増収増益となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計の大幅増収増益有価証券報告書
「売上収益 1,868億46百万円 2,399億 7百万円 +28.4% 営業利益 132億94百万円 268億67百万円 +102.1% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 95億10百万円 211億64百万円 +122.5%」
第2四半期累計は売上収益2,399億07百万円、営業利益268億67百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益211億64百万円となり、前年同期比で大幅な増収増益となった。 - FY2022-Q1第1四半期の大幅増収増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期の経営成績は以下のとおりです。」
売上収益は1,190億2百万円で前年同期比31.1%増、営業利益は129億44百万円で107.9%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益は100億79百万円で123.0%増となった。 - FY2021減収増益有価証券報告書
「売上収益 4,109億57百万円 3,897億12百万円 △5.2% 営業利益 241億98百万円 271億80百万円 +12.3%」
FY2021は売上収益が前年同期比5.2%減となる一方、営業利益は12.3%増、親会社所有者帰属当期利益は21.5%増となり、減収増益へ転じた。 - FY2021-Q3第3四半期累計の減収増益有価証券報告書
「この結果、当期の経営成績は以下のとおりです。」
第3四半期累計は売上収益2,799億37百万円で前年同期比9.6%減となった一方、営業利益は200億41百万円で4.8%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益は140億83百万円で3.3%増となった。 - FY2021-Q2上期の減収減益継続有価証券報告書
「このような環境において当社グループの業績は、ACサーボモータ・コントローラ事業において中国の売上が伸長した一方、ロボット事業を中心にお客さまの工場の操業低下による影響を受け、売上収益が前年同期比で減少しました。営業利益は売上の減少により減益となりましたが、営業利益率は経費の抑制により前年同期から改善しました。」
第2四半期累計は売上収益1,868億46百万円、営業利益132億94百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益95億10百万円となり、前年同期比でそれぞれ11.8%、8.3%、5.3%減少した。 - FY2021-Q1第1四半期の減収減益継続有価証券報告書
「売上収益 1,074億43百万円 908億2百万円 △15.5% 営業利益 79億46百万円 62億27百万円 △21.6% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 54億26百万円 45億19百万円 △16.7%」
FY2021-Q1は売上収益908億2百万円、営業利益62億27百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益45億19百万円となり、前年同期比で減収減益となった。 - FY2020年度の大幅減収減益有価証券報告書
「売上収益4,109億57百万円、営業利益241億98百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益155億72百万円」
FY2020は売上収益が前年比13.4%減、営業利益が54.4%減、親会社所有者帰属当期利益が63.4%減となり、前年の高水準から大幅な減収減益となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計の大幅減収減益有価証券報告書
「このような環境において当社グループの業績は、中国・アジアのモーションコントロール事業を中心に、堅調だった前年同期と比較して売上高・営業利益ともに減少しました。」
第3四半期累計は売上高3,098億01百万円(前年同期比14.3%減)、営業利益167億92百万円(同59.7%減)、経常利益172億27百万円(同59.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益111億15百万円(同70.7%減)となった。 - FY2020-Q2上期の減収減益有価証券報告書
「この結果、当期の業績は以下のとおりです。」
第2四半期累計は売上高2,117億80百万円(前年同期比14.7%減)、営業利益124億57百万円(同59.2%減)、経常利益127億78百万円(同58.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益87億93百万円(同66.3%減)となった。 - FY2020-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書
「売上高1,074億43百万円 △16.2% 営業利益71億86百万円 △58.2% 経常利益69億33百万円 △58.6% 親会社株主に帰属する四半期純利益47億11百万円 △70.0%」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2019年度売上高過去最高・利益は前年度を下回る有価証券報告書
「この結果、売上高については過去最高となりました。」
売上高は4,746億38百万円で過去最高となった一方、営業利益は497億66百万円で前年度の541億26百万円を下回った。 - FY2019-Q3第3四半期累計として過去最高有価証券報告書
「この結果、売上高および利益は第3四半期連結累計期間において過去最高となりました。」
第3四半期累計の売上高は3,613億20百万円、営業利益は416億38百万円、経常利益は428億30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は379億30百万円となった。 - FY2019-Q2上期業績として過去最高有価証券報告書
「これらの結果、売上高および利益は、2018年4月12日に公表いたしました連結業績予想に対しては未達だったものの、上期業績として過去最高となりました。」
比較対象期間が異なるため前年同期比は記載していないが、売上高2,482億44百万円、営業利益305億10百万円、経常利益305億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益260億63百万円となり、上期業績として過去最高と報告した。 - FY2019-Q1第1四半期業績が高水準有価証券報告書
「グローバルでデータセンタや家電、リチウムイオン電池などの成長市場を的確に捉えるとともに、自動車関連の設備投資需要が拡大したことから、売上高・営業利益は高い水準となりました。」
第1四半期の売上高は1,282億16百万円、営業利益は171億90百万円となった。 - FY2018年度業績として過去最高有価証券報告書
「その結果、売上高および利益は年度業績として過去最高となりました。」
売上高4,485億23百万円、営業利益541億26百万円、経常利益553億円、親会社株主に帰属する当期純利益397億49百万円となり、年度業績として過去最高を更新した。 - FY2018-Q4第3四半期累計として過去最高の業績有価証券報告書
「特にモーションコントロールセグメントの販売が伸長したことから、前年同期比で大幅な増収増益となり、第3四半期累計期間としては過去最高の業績となりました。」
第3四半期累計は売上高3,398億49百万円、営業利益415億77百万円、経常利益416億18百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益296億51百万円となり、前年同期比で大幅な増収増益となった。 - FY2018-Q3中間期として過去最高の業績有価証券報告書
「特にACサーボモータ・コントローラ事業の販売が伸長したことから、前年同期比で大幅な増収増益となり、中間期としては過去最高の業績となりました。」
第2四半期累計は売上高2,291億14百万円、営業利益278億円、経常利益274億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益210億95百万円となり、中間期として過去最高と報告された。 - FY2018-Q2四半期業績の大幅増収増益有価証券報告書
「この結果、当期の業績は以下のとおりです。」
第1四半期は売上高1,074億98百万円、営業利益132億18百万円、経常利益125億68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益97億99百万円となり、前年同期比で大幅な増収増益となった。 - FY2017過去最高から減収減益へ転換有価証券報告書
「この結果、当期の当社グループの業績は、売上高3,948億83百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益304億9百万円(同17.2%減)、経常利益319億63百万円(同10.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益203億97百万円(同8.8%減)となり、前年同期比で減収減益となりました。」
前年度に記録した売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新から、当期は主要利益指標を含む減収減益へ転じた。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高、営業利益および経常利益は過去最高を更新しました。」
当期の売上高は4,112億60百万円、営業利益は367億30百万円、経常利益は358億33百万円だった。