安川電機(6506)・目標単体目標未達・国内グループ目標達成
女性管理職比率の2025年度倍増
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性雇用比率・女性管理職比率の長期目標32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026単体目標未達・国内グループ目標達成有価証券報告書
「(a) 女性管理職比率:2025年度末 単体 3.1%、国内グループ 3.5%」
2025年度目標の単体・国内グループ各3.4%に対し、単体は3.1%で未達、国内グループは3.5%で目標を上回った。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「女性管理職比率の向上 [2025年度:単体・国内グループそれぞれ 3.4%(※7)]」
従来の2021年度期初比2倍という目標の達成を受け、2025年度の女性管理職比率目標を単体・国内グループ各3.4%へ変更した。 - FY2024前進有価証券報告書
「(a) 女性管理職比率:単体 3.0倍、国内グループ 2.0倍(2021年度期初比)」
女性管理職比率について、2025年度に2021年度比2倍とする目標に対し、2023年度は単体3.0倍、国内グループ2.0倍となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「これら課題の解決に向けて、サステナビリティ方針に基づくマテリアリティの1つとして、女性管理職比率を2025年度に2021年度比2倍(単体)にする目標を掲げております。」
女性管理職比率について、2021年度期初比で2025年度に単体2倍とする目標を設定し、女性採用・管理職育成研修等を対応策として記載した。