安川電機(6506)・目標再掲
中期経営計画Realize 25の達成
FY2023に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
9記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画の達成147社が書いているテーマ・逆風8社・追い風150社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
Realize 25からDash 35への移行後も、当中間期時点で経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載された。 - FY2026再定義有価証券報告書
「中期経営計画「Realize 25」における2025年度の主な取組みは以下のとおりです。」
Realize 25の最終年度の遂行状況が整理され、2026年度からDash 35へ中期計画が移行した。 - 2026-05-22その他経営計画終息を示唆
「長期経営計画「2035 年ビジョン」(2026 年度~2035 年度)および最初の 4 年間にあたる中期経営計画「Dash 35」(2026 年度~2029 年度)をスタートさせました」
Realize 25に続く新たな長期・中期計画の開始が示され、Realize 25から次の計画への移行を示唆した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
Realize 25を含む経営方針・経営戦略等について、中間期時点で重要な変更がないと再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度の主な取り組み 中期経営計画「Realize 25」の達成に向けた2024年度の主な取り組みは以下のとおりです。」
Realize 25の2年目について、売上収益5,376億円、営業利益501億円、ROE13.7%、ROIC12.2%、配当性向31.1%の実績と、iC9200販売開始、MOTOMAN NEXT導入、データレイク構築完了などの進捗を開示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
Realize 25を含む経営方針・経営戦略等について、FY2025-H1時点で重要な変更がないと再確認された。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
Realize 25を含む経営方針・経営戦略等について、第1四半期時点で重要な変更がないと再確認された。 - FY2024前進有価証券報告書
「「Realize 25」では、i3-Mechatronicsの展開とロボティクスの進化により新たな価値を創出し、収益および生産性を高めることで、「2025年ビジョン」の達成を目指します。」
Realize 25の初年度について、売上収益5,756億円、営業利益662億円、営業利益率11.5%、ROE13.6%、ROIC11.8%、配当性向33.0%の実績と、製品・工場・データ基盤に関する具体的な進捗を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「「Realize 25」では、i³-Mechatronicsの展開とロボティクスの進化により新たな価値を創出し、収益および生産性を高めることで、「2025年ビジョン」の達成を目指します。」
2023年度から2025年度までの新中期経営計画として、i³-Mechatronicsとロボティクスの進化による価値創出、収益・生産性向上を掲げた。