三菱電機(6503)・目標引き上げ
2023年度廃プラスチック有効利用率90%以上
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
循環型商品の拡大と事業所廃棄物リサイクル率向上19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「プラスチック廃棄物の有効利用率 100%(2030年度)」
廃プラスチック有効利用の期限が従来の2035年度から2030年度へ前倒しされた。目標水準の100%は維持されている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2035年度 廃プラスチック 100%有効利用」
廃プラスチック有効利用の目標が、2023年度国内90%以上から、2035年度に三菱電機グループ国内で100%有効利用を目指す長期目標へ引き上げられた。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年度 廃プラスチック有効利用率90%以上(国内)」
サーキュラーエコノミー実現への貢献に関する短期KPIとして、国内の廃プラスチック有効利用率90%以上という目標が初めて明示された。