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NITTAN(6493)・方針引き上げ

中間配当の1株6円での実施

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q22016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績、今後の事業展開を総合的に勘案し、中間配当は1株当たり7円を実施し、期末配当は1株当たり13円を2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    中間7円・期末13円、年間20円の配当を予定し、前年度の年間12円から増額した。さらに、2027年3月期から配当性向30%以上を水準とする配当方針への変更を決定した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「第104期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 201,638千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    中間配当は前年度の1株6円から7円へ引き上げられた。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績、今後の事業展開を総合的に勘案し、1株当たり6円とし、中間配当6円を合せて12円としております。」

    前年度の期末配当1株7円から6円へ減少し、当年度の年間配当は12円となった。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 201,177 7 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当が1株7円となり、前年度の期末配当3円から増加した。また、2024年度の中間配当は1株6円とされた。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第102期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額            143,698千円 ② 1株当たりの金額          5円00銭」

    2023年度の中間配当を1株5円とする決議・支払いを継続して記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 143,698千円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」

    2023年度の中間配当を1株5円とする決議を記載し、前年度中間配当6円から引き下げられた水準を継続している。
  7. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 86,085 3 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当は1株3円となった。前年度の期末配当6円から減少し、2023年3月期の年間配当は中間6円と合わせて9円となった。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第101期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額            173,197千円 ② 1株当たりの金額          6円00銭」

    前年度の中間配当1株5円から、当年度の中間配当を1株6円へ変更した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績、今後の事業展開を総合的に勘案し、1株当たり6円とし、中間配当5円を合せて11円としております。」

    中間配当5円と期末配当6円により、年間配当を1株11円として実施した。
  10. FY2022-Q2中間配当を1株5円へ変更有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額            144,068千円 ② 1株当たりの金額          5円00銭」

    従来の2020年度中間配当1株3円から、2021年度中間配当は1株5円とされた。過去の1株6円水準とは異なる。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 114,980 4 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり4円を実施したことを記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第99期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 86,235千円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」

    2020年度の中間配当を1株3円とする決議・支払いを継続して記載している。
  13. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額             86,235千円 ② 1株当たりの金額           3円00銭」

    従来の中間配当1株6円から、2020年度の中間配当を1株3円へ引き下げた。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 115,538 4 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり4円を実施し、前 filing で示された年間配当10円の構成を確認している。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績、今後の事業展開を総合的に勘案し、1株当たり4円とし、中間配当6円を合せて10円としております。」

    従来の中間配当6円・期末配当6円・年間12円から、期末配当を4円、年間配当を10円へ変更した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額             173,307千円 ② 1株当たりの金額           6円00銭」

    中間配当を1株当たり6円とする株主還元を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 173,308 6 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    期末配当として1株当たり6円を実施し、株主還元を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第97期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 173,309千円 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    中間配当を1株当たり6円とする株主還元を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 173,309千円 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    中間配当を1株当たり6円とする方針を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「決議 平成30年6月22日 定時株主総会 株式の種類 普通株式 配当金の総額(千円) 173,309 1株当たり配当額(円) 6 基準日 平成30年3月31日 効力発生日 平成30年6月25日 配当の原資 利益剰余金」

    期末配当として1株当たり6円を実施し、既存の年間配当方針を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績、今後の事業展開を総合的に勘案し、1株当たり6円とし、中間配当6円を合せて12円としております。」

    中間配当6円と期末配当6円、年間配当12円を継続した。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第96期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 173,311千円 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    中間配当を1株6円とする決議および支払いを継続して記載している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第96期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 173,311千円 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    中間配当を1株6円とする決議を継続して記載している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績、今後の事業展開を総合的に勘案し、1株当たり6円とし、中間配当6円を合せて12円としております。」

    中間配当6円に加えて期末配当6円を実施し、年間配当を1株12円とした。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第95期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 6円00銭」

    1株6円の中間配当の決議・支払いを引き続き記載している。
  26. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 6円00銭」

    中間配当を1株6円とする取締役会決議が記載された。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益の減少と親会社株主利益の増加」は、この変遷が動いた32回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益の減少と親会社株主利益の増加9回
  3. 2為替変動・造船不況による舶用部品需要の低迷8回
  4. 3舶用部品の新製品開発と顧客関係強化7回
  5. 4アジアを中心とした海外生産拡大と競争力強化6回
  6. 5中国生産拡大とインド子会社量産開始による小型エンジンバルブ事業の増益5回
  7. 6国内事業の収益性向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NITTANの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の決算説明資料で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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