岡野バルブ製造(6492)・事実前進
受注高・受注残高の増加
FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2024。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動184社が書いているテーマ・逆風32社・追い風130社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。107社中20社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。このテーマの208件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「バルブ事業 9,453 33.8 9,465 15.7」
受注高は9,453百万円で前年比33.8%増、受注残高は9,465百万円で前年比15.7%増となり、前年度の受注高・受注残高減少から改善した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「バルブ事業 7,063 △6.0 8,181 △3.9」
受注高は7,063百万円で前年比6.0%減、受注残高は8,181百万円で前年比3.9%減となり、前年度から受注高・受注残高とも減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「バルブ事業 7,517 19.1 8,516 34.9」
受注高は7,517百万円で前年比19.1%増、受注残高は8,516百万円で前年比34.9%増となり、前年度から受注環境が改善した。 - FY2021前進有価証券報告書
「バルブ事業 6,313 10.8 7,955 6.1」
受注高は6,313百万円で前年比10.8%増、受注残高は7,955百万円で前年比6.1%増となり、前期の受注環境から改善した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「合計 5,698,508 △21.7 7,500,556 △8.1」
受注高は5,699百万円で前年比21.7%減、受注残高も7,501百万円で前年比8.1%減となり、受注環境が前期より悪化した。 - FY2019受注高減少・受注残高増加有価証券報告書
「合計 7,273,979 △2.2 8,164,987 6.5」
受注高は7,274百万円で前年比2.2%減少した一方、受注残高は8,165百万円で前年比6.5%増加した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「合計 7,435,291 △10.9 7,664,018 △1.8」
受注高は7,435百万円、前年比10.9%減となり、受注残高も7,664百万円、前年比1.8%減となった。前期の受注残高微増から双方減少へ変化した。 - FY2017受注高は減少し受注残高は微増有価証券報告書
「合計 8,343,213 △5.9 7,803,080 0.5」
受注高は8,343百万円で前年比5.9%減、受注残高は7,803百万円で前年比0.5%増となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「合計 8,863,293 5.3 7,764,832 21.3」
受注高は8,863百万円で前年同期比5.3%増、受注残高は7,764百万円で21.3%増となっている。