Komori
ジェイテクト(6473)・目標再掲

2023年3月期の経営指標目標

FY2019に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

8記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020引き上げFY2022後退FY20242019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
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ROE・棚卸資産回転率による資本効率改善目標3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「2026年4月28日に公表いたしました2027年3月期の通期連結業績予想につきましては、変更はありません。」

    2027年3月期の通期業績予想を据え置き、既公表の業績目標を再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「実績 (2024年度) 実績 (2025年度) 目標 (2026年度) ROE 1.8% 1.6% 7-8% PBR 0.48倍 0.66倍 1倍 事業利益率 3.4% 3.9% 5-6%」

    第二期中期経営計画のROE、PBR、事業利益率の目標値は維持され、2025年度実績としてROE1.6%、PBR0.66倍、事業利益率3.9%を開示している。
  3. 2026-04-28前進業績予想の修正

    「2027年3月期の通期連結業績予想につきましては、売上収益1兆8,800億円、事業利益900億円、営業利益750億円、税引前利益700億円、親会社の所有者に帰属する当期利益500億円を見込んでおります。」

    第二期中期経営計画の最終年度に当たる2027年3月期について、売上収益、事業利益、営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益の予想値を具体化している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「第二期中期経営計画(期間:2024~2026年度)の目標及び実績 実績 (2024年度) 目標 (2026年度) ROE 1.8% 7-8% PBR 0.48倍 1倍 事業利益率 3.4% 5-6%」

    第二期中計のROE、PBR、事業利益率の目標を継続し、2024年度実績としてROE1.8%、PBR0.48倍、事業利益率3.4%を開示している。
  5. FY2024後退有価証券報告書

    「2023年度の目標としていた80%は達成できませんでした」

    第一期中計の2023年度損益分岐点売上比率80%目標に対し実績は82.5%で未達となった。また、事業利益は728億98百万円で、1,000億円目標にも届いていない。
  6. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「第一期中期経営計画の目標として、損益分岐点売上比率(2019年度売上収益比)80%、事業利益1,000億円を掲げております。」

    第一期中計の目標として、2023年度に損益分岐点売上比率80%、事業利益1,000億円を設定した。2021年度実績の損益分岐点売上比率は88.4%である。
  7. FY2020目標未達・新中期計画の策定有価証券報告書

    「2019年度中期経営計画(期間:2019-2021年度)の目標と実績(日本基準) 2019年度実績 2021年度目標 売上高 14,185億円 15,300億円 営業利益 346億円 700億円 営業利益率 2.4% 4.6% 棚卸資産回転月数 1.6か月 1.2か月 NET DEレシオ(倍) 0.39 0.06 ROE △1.3% 10.0% ROA △0.5% 5.0%」

    2021年度目標を維持している一方、2019年度実績は売上高・営業利益等で目標未達となり、新型コロナウイルス終息後を見据えた新たな中期経営計画の策定に取り組むとしている。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「2018年度当初中期経営計画(期間:2018-2022年度)の目標と実績 2019年3月期実績 2023年3月期目標 棚卸資産回転月数 1.4か月 1.2か月 NET DEレシオ 0.29 0.06 ROE 4.6% 10.0% ROA 1.9% 5.0%」

    2023年3月期に向け、棚卸資産回転月数1.2か月、NET DEレシオ0.06、ROE10.0%、ROA5.0%を目標としている。
一緒に動いた変遷

「構造改革の成果出しと国内固定費・生産性改善」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1構造改革の成果出しと国内固定費・生産性改善2回
  3. 2安定配当の継続2回
  4. 3産機・軸受セグメントの増収増益2回
  5. 4IoEによるスマート工場・新規ソフト事業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェイテクトの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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