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ジェイテクト(6473)・方針引き上げ

安定配当の継続

FY2016に初出。33回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3引き上げFY2024 – 2026-07-312016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1081社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1105社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 35.00 - 35.00 70.00」

    2027年3月期の年間配当予想は70円となり、前年度実績60円から10円引き上げられている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、期末配当金は1株につき普通配当30.00円(中間配当金(1株につき30.00円)を含めた年間配当金は1株につき60.00円、DOEは2.5%)といたしました。」

    年間配当は前年度の50円から60円へ引き上げられ、DOEは2.5%となった。
  3. 2026-04-28引き上げ業績予想の修正

    「2026年3月期 - 30.00 - 30.00 60.00 19,102 159.5 2.5  2027年3月期(予想) - 35.00 - 35.00 70.00 44.6」

    年間配当は2026年3月期実績で60円となり、2027年3月期は70円を予想している。
  4. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「期末配当金総額 7,958 百万円 1株当たりの配当額 25 円 また、2025年10月31日開催の取締役会において、第126期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 9,551 百万円 1株当たりの配当額 30 円」

    第125期期末配当は1株当たり25円、第126期中間配当は1株当たり30円となり、前年同期の中間配当25円から配当水準が引き上げられている。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「長期安定的な株主還元を目指して、DOE(親会社所有者帰属持分配当率)2~3%を目安とすることを決定いたしました。」

    安定配当方針をDOE2~3%目安へ具体化し、当年度は年間配当50円、DOE2.2%となった。
  6. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「また、2024年10月31日開催の取締役会において、第125期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額8,575百万円1株当たりの配当額25円」

    第125期中間配当は1株当たり25円となり、前年同期の16円から9円引き上げられている。安定配当方針のもと、配当水準が上昇している。
  7. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「期末配当金は1株につき普通配当20.00円(中間配当金(1株につき16.00円)を含めた年間配当金は1株につき36.00円)といたしました。」

    年間配当は前期の30円から36円へ、期末配当は19円から20円へ引き上げられ、安定配当方針のもと配当水準が上昇している。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、第124期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額5,488百万円 1株当たりの額16円」

    第124期中間配当として総額54億88百万円、1株当たり16円を決議したことを再確認している。
  9. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、第124期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額5,488百万円1株当たりの配当額16円」

    第124期中間配当は1株当たり16円となり、前年同期の11円から5円引き上げられている。
  10. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年4月27日開催の取締役会において、第123期の期末配当を決議しました。期末配当金総額 6,517百万円 1株当たりの配当額 19円」

    第123期の期末配当は1株当たり19円となり、前年同期の第122期期末配当8円から引き上げられている。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、第123期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額3,773百万円1株当たりの額11円」

    第123期中間配当は総額37億73百万円、1株当たり11円で、前四半期に示された配当水準を再確認している。
  12. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、第123期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 3,773百万円 1株当たりの配当額 11円」

    第123期中間配当は1株当たり11円となり、前期の8円から3円引き上げられている。
  13. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年4月28日開催の取締役会において、第122期の期末配当を決議しました。期末配当金総額 3,430百万円 1株当たりの配当額 10円」

    第122期の期末配当は1株当たり10円となり、前年同期の8円から引き上げられている。
  14. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「期末配当金は1株につき普通配当10.00円(中間配当金(1株につき8.00円)を含めた年間配当金は1株につき18.00円)といたしました。」

    年間配当は前期の16円から18円へ、期末配当は8円から10円へ引き上げられている。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、第122期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額2,744百万円1株当たりの額8円」

    第122期中間配当として総額27億44百万円、1株当たり8円を決議したことを再確認している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、第122期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額 2,744百万円 1株当たりの配当額 8円」

    第122期中間配当は総額27億44百万円、1株当たり8円で、前四半期に示された配当水準を再確認している。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年4月28日開催の取締役会において、第121期の期末配当を決議しました。期末配当金総額 2,744百万円 1株当たりの配当額 8円」

    第121期の期末配当として総額27億44百万円、1株当たり8円を支払ったことを記載しており、前四半期に示された減額後の配当水準を確認している。
  18. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、第121期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額 2,744百万円 1株当たりの額 8円」

    第121期中間配当は1株当たり8円となり、前年同期の22円から減額された。安定配当方針のもとで、配当水準はさらに低下している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 5,488 16 2020年3月31日 2020年6月26日」

    2020年3月期の期末配当として、総額5,488百万円、1株当たり16円を支払ったことを記載し、前年度末に示された減額後の配当水準を確認している。
  20. FY2020後退有価証券報告書

    「期末配当金は1株につき普通配当16.00円(中間配当金(1株につき22.00円)を含めた年間配当金は1株につき38.00円)といたしました。」

    安定配当の基本方針は維持した一方、年間配当は前期の44円から38円へ、期末配当は22円から16円へ引き下げられている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、第120期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,546百万円 1株当たりの額 22円」

    第120期中間配当は総額7,546百万円、1株当たり22円で、前期と同水準の安定配当を継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、第120期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,546百万円 1株当たりの額 22円」

    第120期中間配当は総額7,546百万円、1株当たり22円で、前期と同水準となり、安定配当を継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 7,546 22 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として総額7,546百万円、1株当たり22円を支払い、前期と同水準の配当を実施している。
  24. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「期末配当金は1株につき普通配当22円(中間配当金(1株につき22円)を含めた年間配当金は1株につき44円)といたしました。」

    年間配当は1株当たり44円となり、前期の42円から引き上げられている。安定配当の基本方針は維持している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、第119期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,546百万円 1株当たりの額 22円」

    第119期中間配当として総額7,546百万円、1株当たり22円を決議したことを再確認している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、第119期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,546百万円 1株当たりの額 22円」

    第119期中間配当として総額7,546百万円、1株当たり22円を決議し、前期から引き上げた配当水準を維持している。
  27. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 7,546 22 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    第118期の配当は総額7,546百万円、1株当たり22円となり、前期の総額7,203百万円、1株当たり21円から配当水準が引き上げられている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、第118期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,203百万円 1株当たりの額 21円」

    第118期中間配当として総額7,203百万円、1株当たり21円を決議したことを再掲し、安定配当を継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、第118期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,203百万円 1株当たりの額 21円」

    第118期中間配当として総額7,203百万円、1株当たり21円を決議し、安定配当を継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 7,203 21 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    第117期の配当として、総額7,203百万円、1株当たり21円を支払ったことを記載しており、安定配当方針に実質的な変更はない。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、第117期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,203百万円 1株当たりの額 21円」

    第117期中間配当として、総額7,203百万円、1株当たり21円を決議したことを再掲している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、第117期の中間配当を行うことを決議しました。」

    中間配当を継続し、1株当たり21円、総額7,203百万円とした。安定配当の方針に実質的な変更はない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「安定的な配当の継続を基本に、業績及び配当性向等を総合的に勘案の上、配当額を決定しております。」

    中間配当・期末配当の年2回を基本とする株主還元方針。
一緒に動いた変遷

「機械器具部品セグメントの増収増益」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機械器具部品セグメントの増収増益8回
  3. 2重要性増加等に伴う連結範囲の変更7回
  4. 3工作機械セグメントの販売増加と利益拡大6回
  5. 4構造改革の成果出しと国内固定費・生産性改善5回
  6. 5新型コロナウイルス終息後のV字回復5回
  7. 6取引関係の維持・強化を目的とする株式保有5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェイテクトの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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