安定配当の継続
FY2016に初出。33回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
- 2026-07-31引き上げ決算
「2027年3月期(予想) 35.00 - 35.00 70.00」
2027年3月期の年間配当予想は70円となり、前年度実績60円から10円引き上げられている。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、期末配当金は1株につき普通配当30.00円(中間配当金(1株につき30.00円)を含めた年間配当金は1株につき60.00円、DOEは2.5%)といたしました。」
年間配当は前年度の50円から60円へ引き上げられ、DOEは2.5%となった。 - 2026-04-28引き上げ業績予想の修正
「2026年3月期 - 30.00 - 30.00 60.00 19,102 159.5 2.5 2027年3月期(予想) - 35.00 - 35.00 70.00 44.6」
年間配当は2026年3月期実績で60円となり、2027年3月期は70円を予想している。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「期末配当金総額 7,958 百万円 1株当たりの配当額 25 円 また、2025年10月31日開催の取締役会において、第126期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 9,551 百万円 1株当たりの配当額 30 円」
第125期期末配当は1株当たり25円、第126期中間配当は1株当たり30円となり、前年同期の中間配当25円から配当水準が引き上げられている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「長期安定的な株主還元を目指して、DOE(親会社所有者帰属持分配当率)2~3%を目安とすることを決定いたしました。」
安定配当方針をDOE2~3%目安へ具体化し、当年度は年間配当50円、DOE2.2%となった。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「また、2024年10月31日開催の取締役会において、第125期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額8,575百万円1株当たりの配当額25円」
第125期中間配当は1株当たり25円となり、前年同期の16円から9円引き上げられている。安定配当方針のもと、配当水準が上昇している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「期末配当金は1株につき普通配当20.00円(中間配当金(1株につき16.00円)を含めた年間配当金は1株につき36.00円)といたしました。」
年間配当は前期の30円から36円へ、期末配当は19円から20円へ引き上げられ、安定配当方針のもと配当水準が上昇している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会において、第124期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額5,488百万円 1株当たりの額16円」
第124期中間配当として総額54億88百万円、1株当たり16円を決議したことを再確認している。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会において、第124期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額5,488百万円1株当たりの配当額16円」
第124期中間配当は1株当たり16円となり、前年同期の11円から5円引き上げられている。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2023年4月27日開催の取締役会において、第123期の期末配当を決議しました。期末配当金総額 6,517百万円 1株当たりの配当額 19円」
第123期の期末配当は1株当たり19円となり、前年同期の第122期期末配当8円から引き上げられている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年10月28日開催の取締役会において、第123期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額3,773百万円1株当たりの額11円」
第123期中間配当は総額37億73百万円、1株当たり11円で、前四半期に示された配当水準を再確認している。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年10月28日開催の取締役会において、第123期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 3,773百万円 1株当たりの配当額 11円」
第123期中間配当は1株当たり11円となり、前期の8円から3円引き上げられている。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「2022年4月28日開催の取締役会において、第122期の期末配当を決議しました。期末配当金総額 3,430百万円 1株当たりの配当額 10円」
第122期の期末配当は1株当たり10円となり、前年同期の8円から引き上げられている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「期末配当金は1株につき普通配当10.00円(中間配当金(1株につき8.00円)を含めた年間配当金は1株につき18.00円)といたしました。」
年間配当は前期の16円から18円へ、期末配当は8円から10円へ引き上げられている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、第122期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額2,744百万円1株当たりの額8円」
第122期中間配当として総額27億44百万円、1株当たり8円を決議したことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、第122期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額 2,744百万円 1株当たりの配当額 8円」
第122期中間配当は総額27億44百万円、1株当たり8円で、前四半期に示された配当水準を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年4月28日開催の取締役会において、第121期の期末配当を決議しました。期末配当金総額 2,744百万円 1株当たりの配当額 8円」
第121期の期末配当として総額27億44百万円、1株当たり8円を支払ったことを記載しており、前四半期に示された減額後の配当水準を確認している。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「2020年10月29日開催の取締役会において、第121期の中間配当を行うことを決議しました。中間配当金総額 2,744百万円 1株当たりの額 8円」
第121期中間配当は1株当たり8円となり、前年同期の22円から減額された。安定配当方針のもとで、配当水準はさらに低下している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 5,488 16 2020年3月31日 2020年6月26日」
2020年3月期の期末配当として、総額5,488百万円、1株当たり16円を支払ったことを記載し、前年度末に示された減額後の配当水準を確認している。 - FY2020後退有価証券報告書
「期末配当金は1株につき普通配当16.00円(中間配当金(1株につき22.00円)を含めた年間配当金は1株につき38.00円)といたしました。」
安定配当の基本方針は維持した一方、年間配当は前期の44円から38円へ、期末配当は22円から16円へ引き下げられている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年10月31日開催の取締役会において、第120期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,546百万円 1株当たりの額 22円」
第120期中間配当は総額7,546百万円、1株当たり22円で、前期と同水準の安定配当を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年10月31日開催の取締役会において、第120期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,546百万円 1株当たりの額 22円」
第120期中間配当は総額7,546百万円、1株当たり22円で、前期と同水準となり、安定配当を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 7,546 22 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として総額7,546百万円、1株当たり22円を支払い、前期と同水準の配当を実施している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「期末配当金は1株につき普通配当22円(中間配当金(1株につき22円)を含めた年間配当金は1株につき44円)といたしました。」
年間配当は1株当たり44円となり、前期の42円から引き上げられている。安定配当の基本方針は維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年10月31日開催の取締役会において、第119期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,546百万円 1株当たりの額 22円」
第119期中間配当として総額7,546百万円、1株当たり22円を決議したことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年10月31日開催の取締役会において、第119期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,546百万円 1株当たりの額 22円」
第119期中間配当として総額7,546百万円、1株当たり22円を決議し、前期から引き上げた配当水準を維持している。 - FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書
「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 7,546 22 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」
第118期の配当は総額7,546百万円、1株当たり22円となり、前期の総額7,203百万円、1株当たり21円から配当水準が引き上げられている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月31日開催の取締役会において、第118期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,203百万円 1株当たりの額 21円」
第118期中間配当として総額7,203百万円、1株当たり21円を決議したことを再掲し、安定配当を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年10月31日開催の取締役会において、第118期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,203百万円 1株当たりの額 21円」
第118期中間配当として総額7,203百万円、1株当たり21円を決議し、安定配当を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 7,203 21 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
第117期の配当として、総額7,203百万円、1株当たり21円を支払ったことを記載しており、安定配当方針に実質的な変更はない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会において、第117期の中間配当を行うことを決議しました。 中間配当金総額 7,203百万円 1株当たりの額 21円」
第117期中間配当として、総額7,203百万円、1株当たり21円を決議したことを再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会において、第117期の中間配当を行うことを決議しました。」
中間配当を継続し、1株当たり21円、総額7,203百万円とした。安定配当の方針に実質的な変更はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「安定的な配当の継続を基本に、業績及び配当性向等を総合的に勘案の上、配当額を決定しております。」
中間配当・期末配当の年2回を基本とする株主還元方針。