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NTN(6472)・方針再掲

取締役会・監査役会・社外役員による監督機能の強化

FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-30。

7記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019再掲FY20212017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 42026
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指名委員会等設置会社による社外取締役中心の監督体制70社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年6月25日開催の第120期定時株主総会での承認を経て、監査役会設置会社から指名委員会等設置会社に移行しました。これは、迅速な意思決定機構・業務執行機構の構築、経営の監督機能の強化及び経営の透明性・公正性の向上を図ることを目的としたものであり、この体制で中長期にわたる企業価値の向上に努めてまいります。」

    指名委員会等設置会社として、取締役会、指名・監査・報酬の三委員会及び執行役への権限委譲による統治体制を継続している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2019年6月25日開催の第120期定時株主総会での承認を経て、監査役会設置会社から指名委員会等設置会社に移行しました。これは、迅速な意思決定機構・業務執行機構の構築、経営の監督機能の強化及び経営の透明性・公正性の向上を図ることを目的としたものであり、この体制で中長期にわたる企業価値の向上に努めてまいります。」

    監査役会設置会社から指名委員会等設置会社への移行を完了し、取締役会の監督機能、意思決定の迅速化、透明性・公正性の向上を図る体制へ具体化した。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は取締役の職務執行を監督する取締役会及び取締役の職務執行を監査する監査役会を設置しております。経営の基本方針及び経営に関する重要な方針等について審議する経営戦略会議の開催や執行役員制度を導入し迅速な意思決定と業務執行を行う一方で、経営に対する監督機能の強化をするため社外取締役を選任するとともに、財務・経営・法務等の専門的見地を有する社外監査役及び当社出身の常勤監査役が内部監査・考査部と連携して監査を行っております。」

    取締役会、監査役会、経営戦略会議、執行役員制度、社外取締役・社外監査役、内部監査部門の連携による統治体制を示している。
一緒に動いた変遷

「技術・ノウハウを融合した新たな領域での事業展開」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術・ノウハウを融合した新たな領域での事業展開3回
  3. 2研究開発・設備投資を確保しつつ安定的に継続する株主還元2回
  4. 3アフターマーケット事業の拡大と顧客満足度世界No.12回
  5. 4ドライブシャフト事業の構造改革と世界No.1商品化2回
  6. 5次世代技術によるもの造り方式の革新2回
  7. 6研究開発体制のグローバル化と新技術・新商品の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NTNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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