機械製品のエネルギーロス削減による環境貢献
FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「2026年度 Scope1+2 CO2排出量削減 △50%(対2017年度) 2035年度 Scope1+2 カーボンニュートラル達成」
2035年度のScope1・Scope2カーボンニュートラルに加え、2026年度までに2017年度比50%削減という中間目標を明示した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「二酸化炭素の自社からの直接排出(Scope 1)とエネルギー使用による排出(Scope 2)について、2035年度にカーボンニュートラル達成を目指します。」
従来のエネルギーロス削減・環境貢献から、Scope 1・Scope 2について2035年度カーボンニュートラルという期限付き目標へ拡張している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「事業活動や環境貢献型の製品開発によるCO2排出量の削減及び資源の有効活用を目指します。」
事業活動と環境貢献型製品開発を通じたCO2排出量削減・資源有効活用の目標を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業活動や環境貢献型の製品開発によるCO2排出量の削減及び資源の有効活用を目指します。」
機械製品のエネルギーロス削減という従来方針に加え、事業活動と環境貢献型製品開発を通じたCO2排出量削減・資源有効活用を第6次中期経営計画の取り組みとして記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社事業を通じ機械製品のエネルギーロスを削減することで、地球環境の保全と持続可能な社会の発展に向けた貢献を果たすために、環境経営のレベルアップに取り組んでいます。」
機械製品のエネルギーロス削減と環境経営のレベルアップを継続方針として再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社事業を通じ機械製品のエネルギーロスを削減することで、地球環境の保全と持続可能な社会の発展に向けた貢献を果たすために、環境経営のレベルアップに取り組んでいます。」
機械製品のエネルギーロス削減と環境経営のレベルアップを継続方針として再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社事業を通じ機械製品のエネルギーロスを削減することで、地球環境の保全と持続可能な社会の発展に向けた貢献を果たすために、環境経営のレベルアップに取り組んでいます。」
機械製品のエネルギーロス削減と環境経営のレベルアップを継続方針として再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社事業を通じ機械製品のエネルギーロスを削減することで、地球環境の保全と持続可能な社会の発展に向けた貢献を果たすために、環境経営のレベルアップに取り組んでいます。」
機械製品のエネルギーロス削減と環境経営のレベルアップを継続方針として再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社事業を通じ機械製品のエネルギーロスを削減することで、地球環境の保全と持続可能な社会の発展に向けた貢献を果たすために、環境経営のレベルアップに取り組んでいます。」
機械製品のエネルギーロス削減と環境経営のレベルアップを継続方針として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社事業を通じ機械製品のエネルギーロスを削減することで、地球環境の保全と持続可能な社会の発展に向けた貢献を果たすために、環境経営のレベルアップに取り組んでいます。」
機械製品のエネルギーロス削減と環境経営のレベルアップを継続方針としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社事業を通じ機械製品のエネルギーロスを削減することで、地球環境の保全と持続可能な社会の発展に向けた貢献を果たすために、環境経営のレベルアップに取り組んでいきます。」
機械製品のエネルギーロス削減と環境経営のレベルアップを継続方針として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当社事業を通じ機械製品のエネルギーロスを削減することで、地球環境の保全と持続可能な社会の発展に向けた貢献を果たすために、環境経営のレベルアップに取り組んでいきます。」
機械製品のエネルギーロス削減と環境経営のレベルアップを継続方針として再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社事業を通じ機械製品のエネルギーロスを削減することで、地球環境の保全と持続可能な社会の発展に向けた貢献を果たすために、環境経営のレベルアップに取り組んでいきます。」
機械製品のエネルギーロス削減と環境経営のレベルアップを継続方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、当社事業を通じ機械製品のエネルギーロスを削減することで、地球環境の保全と持続可能な社会の発展に向けた貢献を果たすために、環境経営のレベルアップに取り組んでいきます。」
環境経営を事業製品のエネルギーロス削減と結び付けた継続方針。