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日本精工(6471)・事実前進直近の決算(2026-07-30)では「実績引用」

第3四半期累計の減収減益

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-30。

35記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2022-Q1その他FY2024-Q1 – FY2026-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30実績引用決算

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,556億38百万円(前年同期比+30.6%)となりました。営業利益は149億61百万円(前年同期比+212.3%)、税引前四半期利益は146億53百万円(前年同期比+199.4%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は97億1百万円(前年同期比+795.6%)となりました。」

    第1四半期の実績として、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益が前年同期を上回ったことを開示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は9,116億44百万円(前期比+14.4%)となりました。営業利益は388億12百万円(前期比+36.4%)、税引前利益は380億39百万円(前期比+51.5%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は228億67百万円(前期比+114.8%)となりました。」

    2026年3月期は売上高・営業利益・税引前利益・親会社帰属利益がいずれも前期比で増加し、通期の増収増益を具体的に開示している。
  3. FY2026-H1上期の増収増益有価証券報告書

    「売上高は4,122億50百万円(前年同期比+3.7%)となりました。営業利益は164億67百万円(前年同期比+69.7%)、税引前中間利益は160億61百万円(前年同期比+107.6%)、親会社の所有者に帰属する中間利益は93億19百万円(前年同期比+373.3%)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、税引前中間利益、親会社帰属中間利益がいずれも前年同期を上回った。
  4. FY2025通期増収・営業増益有価証券報告書

    「売上高は7,966億67百万円と前期に比べて1.0%の増収となりました。営業利益は284億57百万円(前期比+3.9%)、税引前利益は251億0百万円(前期比△4.2%)、継続事業及び非継続事業の合算の親会社の所有者に帰属する当期利益は106億47百万円(前期比+25.2%)となりました。」

    2025年3月期は売上高と営業利益が前期から増加し、親会社帰属当期利益も増加した一方、税引前利益は減少した。
  5. FY2025-H1上期は増収減益有価証券報告書

    「売上高は3,976億43百万円(前年同期比+2.8%)となりました。営業利益は97億4百万円(前年同期比△12.8%)、税引前中間利益は77億35百万円(前年同期比△26.5%)、継続事業及び非継続事業の合算の親会社の所有者に帰属する中間利益は19億69百万円(前年同期比+198.5%)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高が前年同期比2.8%増となった一方、営業利益は12.8%減、税引前中間利益は26.5%減となった。親会社の所有者に帰属する中間利益は19億69百万円で前年同期比198.5%増となった。
  6. FY2024通期増収・大幅減益有価証券報告書

    「売上高は7,888億67百万円と前期に比べて1.6%の増収となりました。営業利益は273億91百万円(前期比△37.5%)、税引前利益は262億10百万円(前期比△39.4%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は85億2百万円(前期比△53.8%)となりました。」

    2024年3月期は売上高が1.6%増加した一方、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益はいずれも大幅に減少した。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計の増収・大幅減益有価証券報告書

    「非継続事業を除いた継続事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は5,880億59百万円(前年同期比+1.2%)となりました。営業利益は193億3百万円(前年同期比△35.4%)、税引前四半期利益は186億36百万円(前年同期比△37.3%)、継続事業及び非継続事業の合算の親会社の所有者に帰属する四半期利益は47億23百万円(前年同期比△56.8%)となりました。」

    売上高は小幅な増収となった一方、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益は大幅な減益となった。産業機械事業は減収減益、自動車事業は増収となり営業利益も前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計の横ばい・大幅減益有価証券報告書

    「売上高は3,866億91百万円(前年同期比+0.1%)となりました。営業利益は111億23百万円(前年同期比△43.3%)、税引前四半期利益は105億28百万円(前年同期比△44.9%)、継続事業及び非継続事業の合算の親会社の所有者に帰属する四半期利益は6億59百万円(前年同期比△89.1%)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高がほぼ横ばいとなる一方、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が大幅に減少した。
  9. FY2024-Q1増収ながら営業減益・最終赤字へ転換有価証券報告書

    「売上高は1,882億47百万円と前年同期に比べて2.6%の増収となりました。営業利益は41億28百万円(前年同期比△50.7%)、税引前四半期利益は42億77百万円(前年同期比△49.3%)、継続事業及び非継続事業の合算の親会社の所有者に帰属する四半期損失は9億29百万円(前年同期は13億20百万円の利益)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業利益・税引前利益がほぼ半減し、親会社帰属利益は前年同期の黒字から赤字へ転じた。ステアリング事業の非継続事業分類を反映した比較表示である。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は9,380億98百万円と前期に比べて8.4%の増収となりました。営業利益は329億36百万円(前期比+11.9%)、税引前利益は319億26百万円(前期比+8.2%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は184億12百万円(前期比+11.0%)となりました。」

    2023年3月期は売上高・営業利益・税引前利益・親会社帰属利益がいずれも前期比増加し、前期の増収増益基調を継続した。
  11. FY2023-Q3増収・営業増益ながら親会社帰属利益は減益有価証券報告書

    「売上高は7,001億80百万円と前年同期に比べて10.7%の増収となりました。営業利益は219億82百万円(前年同期比+5.7%)、税引前四半期利益は215億11百万円(前年同期比+2.8%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は109億26百万円(前年同期比△9.4%)となりました。」

    第3四半期累計は売上高・営業利益・税引前利益が前年同期比で増加した一方、親会社帰属四半期利益は9.4%減少した。
  12. FY2023-Q2増収幅拡大・減益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,638億24百万円と前年同期に比べて11.0%の増収となりました。営業利益は135億23百万円(前年同期比△13.8%)、税引前四半期利益は128億19百万円(前年同期比△17.9%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は60億27百万円(前年同期比△22.3%)となりました。」

    売上高は前年同期比11.0%増となり、前年同期比2.8%増だった第1四半期から増収幅が拡大した。一方、営業利益等は減益が続くものの、第1四半期の大幅減益から減益幅が縮小している。
  13. FY2023-Q1増収ながら大幅減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,193億87百万円と前年同期に比べて2.8%の増収となりました。営業利益は45億38百万円(前年同期比△49.6%)、税引前四半期利益は45億21百万円(前年同期比△51.4%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は13億20百万円(前年同期比△72.0%)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から、売上高は増加したものの営業利益、税引前利益、親会社帰属利益が大幅に減少した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は8,651億66百万円と前期に比べて15.7%の増収となりました。営業利益は294億30百万円、税引前利益は295億16百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は165億87百万円となりました。」

    前年度の大幅な減収減益・損失から、2022年3月期は増収増益へ転換した。営業利益率は3.4%、ROEは2.8%となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような経済環境下、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,327億80百万円と前年同期に比べて19.3%の増収となりました。営業利益は207億90百万円(前年同期は49億77百万円の損失)、税引前四半期利益は209億32百万円(前年同期は48億95百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は120億55百万円(前年同期は79億48百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比19.3%増となり、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が前年同期の損失から黒字に転じた。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような経済環境下、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,177億64百万円と前年同期に比べて32.2%の増収となりました。営業利益は159億89百万円(前年同期は106億36百万円の損失)、税引前四半期利益は159億24百万円(前年同期は106億71百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は79億70百万円(前年同期は122億87百万円の損失)となりました。」

    前年同期の減収・損失から、第2四半期連結累計期間は売上高32.2%増となり、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が黒字に転じた。
  17. FY2022-Q1第1四半期の増収増益への転換有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は 2,134億58百万円 と 前年同期に比べて65.6%の増収 となりました。 営業利益は91億77百万円 (前年同期は129億3百万円の損失)、 税引前四半期利益は94億78百万円 (前年同期は125億27百万円の損失)、 親会社の所有者に帰属する四半期利益は48億33百万円 (前年同期は96億99百万円の損失)となりました。」

    前年同期の大幅な減収減益・営業損失から、第1四半期は売上高65.6%増、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益の黒字化へ転換した。
  18. FY2021通期の大幅減収減益を具体化有価証券報告書

    「売上高は7,475億59百万円と前期に比べて10.0%の減収となりました。営業利益は63億64百万円(前期比△73.0%)、税引前利益は58億89百万円(前期比△75.5%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は3億55百万円と前期に比べて98.0%の減益となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大による第1四半期の落ち込み等により、2021年3月期は売上高、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益が大幅に減少した。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計の大幅減収減益と営業損失を開示有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,303億38百万円と前年同期に比べて17.3%の減収となりました。営業損失は49億77百万円(前年同期は227億80百万円の利益)、税引前四半期損失は48億95百万円(前年同期は229億63百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は79億48百万円(前年同期は162億72百万円の利益)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高が17.3%減となり、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が損失に転じたことを具体的に開示している。
  20. FY2021-Q2第2四半期の減収減益を具体化有価証券報告書

    「売上高は3,158億92百万円と前年同期に比べて27.4%の減収となりました。営業損失は106億36百万円(前年同期は157億65百万円の利益)、税引前四半期損失は106億71百万円(前年同期は155億52百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は122億87百万円(前年同期は118億16百万円の利益)となりました。」

    第2四半期連結累計期間について、売上高が前年同期比27.4%減となり、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が損失に転じたことを具体的に開示している。
  21. FY2021-Q1第1四半期の大幅減収減益を具体化有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,288億70百万円と前年同期に比べて42.2%の減収となりました。営業損失は129億3百万円(前年同期は102億63百万円の利益)、税引前四半期損失は125億27百万円(前年同期は106億36百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は96億99百万円(前年同期は88億38百万円の利益)となりました。」

    第1四半期について、売上高が前年同期比42.2%減となり、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が損失に転じたことを開示している。
  22. FY2020通期の大幅減収減益を開示有価証券報告書

    「このような経済環境下、この連結会計年度の売上高は8,310億34百万円と前期に比べて16.2%の減収となりました。営業利益は236億4百万円(前期比△70.2%)、税引前利益は240億65百万円(前期比△69.6%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は174億12百万円と前期に比べて68.8%の減益となりました。」

    前期の増収増益から、2020年3月期は売上高・営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が大幅な減少に転じた。
  23. FY2020-Q3第3四半期の減収減益を具体化有価証券報告書

    「このような経済環境の下、この第3四半期連結累計期間の売上高は6,416億20百万円と前年同期に比べて15.3%の減収となりました。営業利益は227億80百万円(前年同期比△65.6%)、税引前四半期利益は229億63百万円(前年同期比△65.4%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は162億72百万円と前年同期に比べて65.2%の減益となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高・営業利益・税引前四半期利益・親会社帰属利益の大幅な減少を具体的に開示している。
  24. FY2020-Q2第2四半期の減収減益を具体化有価証券報告書

    「売上高は4,348億20百万円と前年同期に比べて14.7%の減収となりました。営業利益は157億65百万円(前年同期比△64.9%)、税引前四半期利益は155億52百万円(前年同期比△65.5%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は118億16百万円と前年同期に比べて61.8%の減益となりました。」

    前期第2四半期累計期間の増収増益から転じ、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益が減少したことを具体的に開示している。
  25. FY2020-Q1第1四半期の減収減益を具体化有価証券報告書

    「このような経済環境の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,229億42百万円と前年同期に比べて14.5%の減収となりました。営業利益は102億63百万円(前年同期比△58.6%)、税引前四半期利益は106億36百万円(前年同期比△57.9%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は88億38百万円と前年同期に比べて50.1%の減益となりました。」

    前期第1四半期の増収増益から転じ、当第1四半期は売上高・営業利益・税引前利益・親会社帰属利益の減少を具体的に開示している。
  26. FY2019通期増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は9,913億65百万円と前期に比べて2.8%の減収となりました。営業利益は792億79百万円(前期比△19.0%)、税引前利益は792億29百万円(前期比△18.5%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は558億9百万円と前期に比べて19.5%の減益となりました。」

    前期の過去最高を含む増収増益から、2019年3月期は減収減益へ転換した。
  27. FY2019-Q3増収から横ばい・減益へ転換有価証券報告書

    「このような経済環境下、この第3四半期連結累計期間の売上高は7,576億53百万円(前年同期比△0.0%)となりました。営業利益は662億65百万円(前年同期比△6.2%)、税引前四半期利益は662億94百万円(前年同期比△5.9%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は467億78百万円と前年同期に比べて2.7%の減益となりました。」

    前期の第3四半期累計期間に記載された増収増益から、売上高は前年同期比ほぼ横ばい、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益は減益となった。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は5,095億76百万円と前年同期に比べて3.3%の増収となりました。営業利益は449億64百万円(前年同期比+5.2%)、税引前四半期利益は451億4百万円(前年同期比+6.3%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は309億41百万円と前年同期に比べて9.0%の増益となりました。」

    第158期第2四半期連結累計期間も増収増益となり、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益の前年同期比実績を具体的に開示している。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は2,606億94百万円と前年同期に比べて6.9%の増収となりました。営業利益は247億76百万円(前年同期比+6.3%)、税引前四半期利益は252億82百万円(前年同期比+7.3%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は177億3百万円と前年同期に比べて7.0%の増益となりました。」

    第158期第1四半期も、売上高・営業利益・税引前四半期利益・親会社帰属四半期利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は1兆203億38百万円と前期に比べて7.5%の増収となりました。営業利益は978億75百万円(前期比+49.8%)、税引前利益は972億48百万円(前期比+52.9%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は693億12百万円と前期に比べて52.1%の増益となりました。」

    第157期通期について、増収増益と各利益項目の具体的な実績を開示している。また、売上高・営業利益ともに過去最高を更新したと記載している。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は7,576億69百万円と前年同期に比べて8.6%の増収となりました。営業利益は706億81百万円(前年同期比+57.0%)、税引前四半期利益は704億41百万円(前年同期比+60.0%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は480億84百万円と前年同期に比べて58.8%の増益となりました。」

    第157期第3四半期連結累計期間も増収増益が続き、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益の前年同期比実績を具体的に開示している。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は4,933億25百万円と前年同期に比べて8.3%の増収となりました。営業利益は427億34百万円(前年同期比+56.4%)、税引前四半期利益は424億39百万円(前年同期比+60.1%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は283億83百万円と前年同期に比べて42.9%の増益となりました。」

    第157期第2四半期連結累計期間も増収増益が続き、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益の前年同期比実績を具体的に開示している。
  33. FY2018-Q1前年同期比で増収増益に転換有価証券報告書

    「売上高は2,438億34百万円と前年同期に比べて5.2%の増収となりました。営業利益は233億14百万円(前年同期比+59.3%)、税引前四半期利益は235億67百万円(前年同期比+60.7%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は165億46百万円と前年同期に比べて42.2%の増益となりました。」

    第157期第1四半期は、前期の第3四半期累計・通期で記載された減収減益とは異なり、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益が前年同期比で増加した。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は9,491億70百万円と前期に比べて2.7%の減収となりました。営業利益は653億41百万円(前期比△27.0%)、税引前利益は636億17百万円(前期比△27.1%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は455億60百万円と前期に比べて30.7%の減益となりました。」

    第156期通期の減収減益を開示している。売上高、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益の実績を具体化している。
  35. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は6,976億58百万円と前年同期に比べて5.1%の減収となりました。営業利益は450億11百万円(前年同期比△38.4%)、税引前四半期利益は440億23百万円(前年同期比△38.5%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は302億81百万円と前年同期に比べて37.7%の減益となりました。」

    当第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益の前年同期比減少を業績事実として開示している。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向30%を目安とする継続配当」は、この変遷が動いた35回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向30%を目安とする継続配当6回
  3. 2有利子負債の削減6回
  4. 34つのコアテクノロジーを活用した製品・技術開発5回
  5. 4産業機械・自動車事業の需要拡大5回
  6. 5生産基盤のグローバル強化5回
  7. 6自動車の電動化ニーズへの対応強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本精工の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「実績引用」でした。
報道
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