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ニチダイ(6467)・施策再掲

焼結炉増設と生産設備更新による製造基盤強化

FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20252016: 220162017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
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製造設備の増強・合理化412社が書いているテーマ・逆風0社・追い風453社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの453件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は928百万円であり、その主なものは金型事業、フィルタ事業用設備の更新等であります。」

    金型・フィルタ事業用設備の更新投資が継続している。新設・撤去など生産能力に重要な影響を及ぼす設備変動はないと記載されている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「これは、主に定期預金の払戻による収入4億6千9百万円の増加要因より、金型事業用設備及び精密部品事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出3億1百万円、定期預金の預入による支出2億3千7百万円、無形固定資産の取得による支出1千9百万円の減少要因を差し引いた結果によるものであります。」

    金型・精密部品事業用設備の更新投資が継続している。設備投資の実績は確認できるが、主要設備の著しい変動や新たな計画変更はないとされている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これは、主に預託金の返還による収入3千万円の増加要因より、金型事業用設備及び精密部品事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出8億4千4百万円、無形固定資産の取得による支出7千6百万円の減少要因を差し引いた結果によるものであります。」

    金型・精密部品事業用設備の更新に係る有形固定資産取得へ8億4,483万8千円、無形固定資産取得へ7,697万8千円を支出し、製造基盤の更新を進めた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは、主に預託金の返還による収入3千万円の増加要因より、金型事業用設備及び精密部品事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出3億1千2百万円、無形固定資産の取得による支出5千5百万円の減少要因を差し引いた結果によるものであります。」

    金型事業用設備・精密部品事業用設備の更新等に係る有形固定資産取得として3億1,200万円を支出し、製造基盤の更新投資を進めた。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主に保険積立金の解約による収入9千9百万円の増加要因より、金型事業用設備及び精密部品事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出2億5千2百万円の減少要因を差し引いた結果によるものであります。」

    金型事業用設備および精密部品事業用設備の更新等として、有形固定資産の取得に2億5,253万4千円を支出し、製造設備の更新投資を継続した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は4億6千7百万円(前年同期比20.4%減)となりました。これは、主にネットシェイプ事業用設備及びフィルタ事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出4億2千4百万円によるものであります。」

    ネットシェイプ・フィルタ事業用設備の更新に4億2,478万8千円を支出し、製造基盤の更新投資を継続した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主にネットシェイプ事業用設備及びフィルタ事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出2億4千8百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、ネットシェイプ事業用設備およびフィルタ事業用設備の更新等として有形固定資産の取得に2億4,878万6千円を支出し、製造設備の更新投資を継続した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は5億8千6百万円(前年同期比9.9%減)となりました。これは、主にネットシェイプ事業用設備及びフィルタ事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出4億5千3百万円、新基幹システムの構築等、無形固定資産の取得による支出1億2千1百万円によるものであります。」

    ネットシェイプ・フィルタの製造設備更新に4億5,357万2千円、新基幹システム等に1億2,152万8千円を支出し、製造・業務基盤の更新を進めた。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主にネットシェイプ事業用設備及びアッセンブリ事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出2億7百万円、新基幹システムの構築等、無形固定資産の取得による支出9千1百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に、ネットシェイプ・アッセンブリ事業用設備の更新等として2億700万円を支出し、製造設備の更新投資を継続した。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主に定期預金の払戻による収入1億1千1百万円の増加要因より、定期預金の預入による支出1億1千3百万円、ネットシェイプ事業用設備及びアッセンブリ事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出3億3千3百万円、新基幹システムの構築等、無形固定資産の取得による支出1億1百万円の減少要因を差し引いた結果によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、ネットシェイプ事業・アッセンブリ事業用設備の更新等として有形固定資産取得に3億3,300万円を支出し、製造設備の更新投資を継続した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は512百万円であり、その主なものはネットシェイプ事業用設備の更新等であります。」

    当年度に512百万円の設備投資を実施し、ネットシェイプ事業用設備の更新を進めた。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主に定期預金の払戻による収入1億6百万円の増加要因より、定期預金の預入による支出2億8千万円、ネットシェイプ事業用設備及びアッセンブリ事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出1億5千7百万円、新基幹システムの構築等、無形固定資産の取得による支出9千8百万円の減少要因を差し引いた結果によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に、ネットシェイプ事業用設備・アッセンブリ事業用設備の更新等として有形固定資産取得に1億5,700万円を支出し、製造設備の更新投資を継続している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は771百万円であり、その主なものはアッセンブリ事業における自動組立ラインの新設及びその他設備の更新等であります。」

    設備投資総額771百万円のうち、アッセンブリ事業の自動組立ラインを新設し、その他設備の更新も実施した。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は4億3千1百万円(前年同期比38.3%増)となりました。これは、主にネットシェイプ事業用設備及びアッセンブリ事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出3億3千6百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、ネットシェイプ事業用設備およびアッセンブリ事業用設備の更新等として有形固定資産を3億3千6百万円取得し、製造設備の更新投資を継続した。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は4億3千4百万円であり、その主なものはネットシェイプ事業用設備の更新等であります。」

    当年度に4億3,400万円の設備投資を実施し、ネットシェイプ事業用設備の更新を継続した。
  16. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は3億1千1百万円(前年同期比4.3%減)となりました。これは、主にネットシェイプ事業用設備及びアッセンブリ事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出2億4千6百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に、ネットシェイプ事業用設備およびアッセンブリ事業用設備の更新等として、有形固定資産の取得に2億4,600万円を支出した。製造設備の更新投資が継続している。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は9億6千6百万円であり、その主なものは、ネットシェイプ事業における複動5軸鍛造プレス機の新設及びネットシェイプ事業用設備の更新であります。」

    設備投資額が9億6,600万円となり、複動5軸鍛造プレス機の新設とネットシェイプ事業用設備の更新を実施した。
  18. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は3億2千5百万円(前年同期比32.0%減)となりました。これは、主にネットシェイプ事業用設備及びアッセンブリ事業用設備の更新等、有形固定資産の取得による支出3億1千4百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に、ネットシェイプ事業用設備およびアッセンブリ事業用設備の更新等として、有形固定資産を3億1,479万6千円取得している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は7億7千4百万円であり、その主なものは、フィルタ事業における加熱から冷却処理までを可能とする焼結炉の増設及びネットシェイプ事業用設備の更新であります。」

    当年度の設備投資額を7億7,400万円とし、フィルタ事業の焼結炉増設とネットシェイプ事業設備更新を実施している。
一緒に動いた変遷

「自動車産業以外の領域拡大とリスク分散」は、この変遷が動いた19回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108764★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車産業以外の領域拡大とリスク分散10回
  3. 2精密鍛造技術を核とした新規事業・新規品領域の拡大10回
  4. 3アッセンブリ事業の収益性悪化と利益低下8回
  5. 4有利子負債と金利上昇へのエクスポージャー7回
  6. 5売上高営業利益率10%の達成6回
  7. 6タイ拠点を活用した海外展開の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチダイの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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