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ツバキ・ナカシマ(6464)・事実2026年中間配当なし

中間配当の実施

FY2016-Q2に初出。24回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017-Q3前進FY2018-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q2 – FY20242016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H12026年中間配当なし有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自2026年1月1日至2026年6月30日)(1) 配当金支払額 該当事項はありません。(2) 基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    2026年中間連結会計期間には配当金の支払いがなく、期末後に効力発生する中間配当の記載もない。前期に続く無配方針の実施状況が確認された。
  2. FY20252025年中間配当なし有価証券報告書

    「1株当たり配当額(うち1株当たり中間配当額) -(-)」

    2025年12月期の提出会社の1株当たり配当額は無配で、中間配当も実施されなかった。定款上の中間配当制度自体は維持している。
  3. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年8月9日臨時取締役会普通株式59815.002024年6月30日2024年9月2日」

    2024年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額598百万円が決議され、2024年9月2日に支払開始となった。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間 臨時取締役会(2024年8月9日)598 15.00 2024年6月30日 2024年9月2日」

    2024年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額598百万円、2024年9月2日支払開始の決議が行われた。前期中間配当の1株当たり13円から増加している。
  5. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2023年8月9日開催の臨時取締役会において、第18期(自2023年1月1日至2023年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当は、1株当たり13円、総額518百万円として2023年9月1日に支払開始となり、決議から実施段階に進んだ。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年8月9日開催の臨時取締役会において、第18期(自2023年1月1日至2023年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当について、総額518百万円、1株当たり13円、2023年9月1日を支払開始日とする決議が行われた。
  7. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2022年8月9日開催の臨時取締役会において、第17期(自2022年1月1日至2022年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり13円、総額529百万円の配当が2022年9月1日に支払開始となり、決議から実施段階に進んだ。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年8月9日開催の臨時取締役会において、第17期(自2022年1月1日至2022年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当について、総額529百万円、1株当たり13円、2022年9月1日を支払開始日とする決議が行われた。
  9. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2021年8月10日開催の臨時取締役会において、第16期(自2021年1月1日至2021年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり28円、総額1,136百万円、2021年9月1日を支払開始日とする配当が支払額として記載され、決議から実施段階へ進んでいる。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年8月10日開催の臨時取締役会において、第16期(自2021年1月1日至2021年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり28円、総額1,136百万円、2021年9月1日を支払開始日とする決議が行われた。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日 臨時取締役会決議 405 10.00」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額405百万円の実施を通期でも記載している。
  12. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の臨時取締役会において、第15期(自2020年1月1日至2020年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当は、1株当たり10円、総額405百万円として決議され、2020年9月1日に支払開始となった。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の臨時取締役会において、第15期(自2020年1月1日至2020年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額405百万円、2020年9月1日を支払開始日とする決議が行われた。
  14. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2019年8月8日開催の臨時取締役会において、第14期(自2019年1月1日至2019年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当は、1株当たり40円、総額1,617百万円として決議され、2019年9月2日に支払開始となった。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年8月8日開催の臨時取締役会において、第14期(自2019年1月1日至2019年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,617百万円、1株当たり40円、2019年9月2日を支払開始日とする決議が行われた。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「2019年3月22日 定時株主総会決議 1,603 40」

    2018年12月31日を基準日とする期末配当について、総額1,603百万円、1株当たり40円の決議が行われた。中間配当と合わせた2018年12月期の1株当たり配当額は79円となる。
  17. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「2018年8月10日開催の臨時取締役会において、第13期(自2018年1月1日至2018年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2018年6月30日を基準日とする中間配当は、1株当たり39円、総額1,555百万円として決議され、2018年9月3日に支払開始となった。決議段階から支払実施段階に進んでいる。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2018年8月10日開催の臨時取締役会において、第13期(自2018年1月1日至2018年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2018年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,555百万円、1株当たり39円、2018年9月3日を支払開始日とする決議が行われた。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    中間配当自体は当四半期の新たな決議・実施として記載されておらず、既存の中間配当実績に関するテーマの状態に実質的な変更はない。
  20. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間臨時取締役会(2017年8月8日)1,229 31.00 2017年6月30日 2017年9月1日」

    2017年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり31円、総額1,229百万円の配当が9月1日を支払開始日として実施された。
  21. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「2017年8月8日開催の臨時取締役会において、第12期(自2017年1月1日至2017年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2017年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり31円、総額1,229百万円、2017年9月1日を支払開始日とする決議が行われた。
  22. FY2016達成有価証券報告書

    「2016年8月3日開催の臨時取締役会において、第11期(自2016年1月1日至2016年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    中間配当は1株当たり30円、総額1,196百万円として決議され、2016年9月1日に効力が発生した。決議段階から実施・支払段階に進んでいる。
  23. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「2016年8月3日開催の臨時取締役会において、第11期(自 2016年1月1日至 2016年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議いたしました。」

    中間配当は2016年9月1日に支払開始となり、第3四半期累計期間の配当金支払額は2,433百万円となった。前回の決議段階から支払いの段階へ進んでいる。
  24. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「2016年8月3日開催の臨時取締役会において、第11期(自2016年1月1日至2016年12月31日)の中間配当を、次のとおり行う旨、決議しました。」

    2016年6月30日を基準日とする中間配当について、総額1,196百万円、1株当たり30.00円、2016年9月1日を支払開始日とする決議を記載している。
一緒に動いた変遷

「更新設備・ボトルネック工程への設備投資」は、この変遷が動いた24回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1515111055★123456
  1. ★この変遷
  2. 1更新設備・ボトルネック工程への設備投資15回
  3. 2連結配当性向50%を目標とする継続的株主還元15回
  4. 3さらなる利益ある成長と企業価値の継続創造11回
  5. 4ストック・オプションによる業績・企業価値向上意欲と人材確保10回
  6. 5執行役の新任・退任による役員体制の変更5回
  7. 6資本効率向上と機動的資本政策のための自己株式取得5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツバキ・ナカシマの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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