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ツバキ・ナカシマ(6464)・施策前進

更新設備・ボトルネック工程への設備投資

FY2016に初出。31回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2021-Q1 – FY2024-H12017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの412件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算説明資料

    「成長するインド需要の取り込みや、発表した米国アーウィン工場閉鎖に伴う生産移管のため、ビラードにある第2工場の拡張を開始。」

    インド需要の取り込みとアーウィン工場閉鎖に伴う生産移管に向け、インドのビラード第2工場の拡張工事開始が具体化された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ877百万円、13百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、671百万円であります。」

    当中間期に有形固定資産877百万円を取得し、13百万円を除売却した。決算日以降の取得コミットメント671百万円も計上され、設備投資と将来投資予定が更新された。
  3. 2026-03-16前進M&A・子会社異動

    「成長市場であるインドの連結子会社において、設備投資等の積極的な活動原資として資本を増強します。」

    TN INDIA PRIVATE LIMITEDへの750百万インドルピーの増資により、設備投資等の活動原資を確保する具体的な資金手当が示された。増資後の出資金は1,430百万インドルピーとなる予定である。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「重要な設備の新設等の計画はありません。」

    設備更新・ボトルネック工程への投資は継続し、当期の設備投資は3,685百万円となった一方、重要な設備の新設計画はないと記載された。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ2,051百万円、105百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、703百万円であります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産2,051百万円を取得し、決算日以降の取得コミットメント703百万円を計上しており、設備投資を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ945百万円、52百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、812百万円であります。」

    第1四半期に有形固定資産945百万円を取得し、決算日以降の取得コミットメント812百万円を計上した。設備投資と将来の投資予定が更新されている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資(有形固定資産のほか無形資産を含む)につきましては、主に設備更新及びボトルネック工程への投資として、プレシジョン・コンポーネントビジネスでは4,689百万円、リニアビジネスでは87百万円実施し、連結では4,776百万円の設備投資を行いました。」

    通期設備投資は4,776百万円となった。インド、タイ、米国の土地・建物・機械装置について、2024年完了予定の重要設備投資計画も継続している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自2023年1月1日至2023年9月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ3,222百万円、30百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、812百万円であります。」

    第3四半期累計期間に有形固定資産3,222百万円を取得し、決算日以降の取得コミットメント812百万円を計上した。設備投資と今後の投資予定が更新された。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自2023年1月1日至2023年3月31日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ1,096百万円、1百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、514百万円であります。」

    当四半期に有形固定資産1,096百万円を取得し、決算日以降の取得コミットメント514百万円を計上して、設備投資と今後の投資予定を更新した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自2022年1月1日至2022年9月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ3,845百万円、18百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、974百万円であります。」

    第3四半期累計の有形固定資産取得額が3,845百万円となり、決算日以降の取得コミットメント974百万円も記載された。設備投資と今後の投資予定が更新された。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自2022年1月1日至2022年6月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ2,187百万円、5百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、1,889百万円であります。」

    有形固定資産の取得額が2,187百万円、決算日以降の取得コミットメントが1,889百万円となり、前四半期から設備投資と将来投資予定がさらに具体化された。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自2022年1月1日至2022年3月31日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ646百万円、2百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、1,232百万円であります。」

    有形固定資産の取得646百万円と、決算日以降の取得コミットメント1,232百万円を計上し、前年同期の取得265百万円・コミットメント360百万円から設備投資と将来投資予定が増加した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資(有形固定資産のほか無形資産を含む)につきましては、主に設備更新及びボトルネック工程への投資として、プレシジョン・コンポーネントビジネスでは2,330百万円、リニアビジネスでは67百万円実施し、連結では2,397百万円の設備投資を行いました。」

    2021年12月期の設備投資は連結2,397百万円となった。さらに、インド38億円、タイ27億円、ボスニア12億円の重要設備新設計画を2022年から2023年にかけて予定している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自2021年1月1日至2021年9月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ1,134百万円、60百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、474百万円であります。」

    第3四半期累計期間の有形固定資産取得額が1,134百万円となり、決算日以降の取得コミットメント474百万円も計上され、設備投資と将来投資予定が更新された。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自2021年1月1日至2021年6月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ726百万円、32百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、505百万円であります。」

    第2四半期累計期間に有形固定資産726百万円を取得し、決算日以降の取得コミットメント505百万円を計上しており、設備投資と将来投資予定が更新された。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自2021年1月1日至2021年3月31日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ265百万円、16百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、360百万円であります。」

    2021年第1四半期に有形固定資産265百万円を取得し、決算日以降の取得コミットメント360百万円を計上した。前年同期の取得251百万円・コミットメント129百万円から、設備投資と将来投資予定が具体的に更新された。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「主に設備更新及びボトルネック工程への投資として、プレシジョン・コンポーネントビジネスでは1,207百万円、リニアビジネスでは48百万円実施し、連結では1,255百万円の設備投資を行いました。」

    設備更新及びボトルネック工程への設備投資を継続し、2020年12月期の連結投資額は1,255百万円となった。重要な設備の新設計画はないとしている。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ576百万円、34百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、242百万円であります。」

    第3四半期累計期間の有形固定資産取得額は576百万円となり、決算日以降の取得コミットメント242百万円も記載され、設備投資を継続している。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自2020年1月1日至2020年6月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ416百万円、36百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、164百万円であります。」

    第2四半期累計期間に有形固定資産416百万円を取得し、決算日以降の取得コミットメント164百万円も記載され、設備投資を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ251百万円、25百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、129百万円であります。」

    有形固定資産の取得251百万円と、決算日以降の取得コミットメント129百万円を計上し、設備投資を継続している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ1,033百万円、18百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、330百万円であります。」

    2019年第3四半期累計期間に有形固定資産1,033百万円を取得し、決算日以降の取得コミットメント330百万円も記載され、設備投資を継続している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ602百万円、4百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、438百万円であります。」

    第2四半期累計期間の有形固定資産取得額は602百万円となり、決算日以降の取得コミットメント438百万円も記載され、設備投資を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ227百万円、9百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、307百万円であります。」

    第1四半期に有形固定資産227百万円を取得し、決算日以降の取得コミットメント307百万円も記載され、設備投資を継続している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資(有形固定資産のほか無形資産を含む)につきましては、主に設備更新及びボトルネック工程への投資として、プレシジョン・コンポーネントビジネスでは3,124百万円、リニアビジネスでは238百万円実施し、連結では3,362百万円の設備投資を行いました。」

    2018年12月期の設備投資は連結で3,362百万円となり、設備更新及びボトルネック工程への投資を継続した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ2,040百万円、30百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、463百万円であります。」

    第3四半期累計期間の有形固定資産取得額は2,040百万円となり、決算日以降の取得コミットメント463百万円も記載され、設備投資の継続と今後の投資予定が示された。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ1,263百万円、38百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、761百万円であります。」

    第2四半期累計期間の有形固定資産取得額は1,263百万円となり、決算日以降の取得コミットメント761百万円も記載され、設備投資を継続している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ388百万円、2百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、765百万円であります。」

    第1四半期に有形固定資産388百万円を取得し、決算日以降の取得コミットメント765百万円も記載され、設備投資の継続と今後の投資予定が示された。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年9月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ1,015百万円、4百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、179百万円であります。」

    第3四半期累計期間の有形固定資産取得額は1,015百万円となり、決算日以降の取得コミットメント179百万円も記載され、設備投資を継続している。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年6月30日)有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ514百万円、2百万円であります。決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、336百万円であります。」

    第2四半期累計期間の有形固定資産取得額は514百万円で、決算日以降の取得コミットメント336百万円も記載されており、設備投資を継続している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年3月31日) 有形固定資産の取得及び除売却の金額はそれぞれ245百万円、0百万円であります。 決算日以降の有形固定資産の取得に係るコミットメントは、336百万円であります。」

    第1四半期に有形固定資産を245百万円取得し、決算日以降の取得コミットメント336百万円も記載しており、設備投資を継続している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資(有形固定資産のほか無形資産を含む)につきましては、主に更新設備及びボトルネック工程への投資として、ボールビジネスでは788百万円、リニアビジネスでは51百万円実施し、連結では839百万円の設備投資を行いました。」

    当年度に更新設備及びボトルネック工程を中心に、連結で839百万円の設備投資を自己資金で実施した。重要な新設計画はないとしている。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向50%を目標とする継続的株主還元」は、この変遷が動いた31回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1916151365★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向50%を目標とする継続的株主還元19回
  3. 2さらなる利益ある成長と企業価値の継続創造16回
  4. 3中間配当の実施15回
  5. 4ストック・オプションによる業績・企業価値向上意欲と人材確保13回
  6. 5執行役の新任・退任による役員体制の変更6回
  7. 6資本効率向上と機動的資本政策のための自己株式取得5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツバキ・ナカシマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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