グローバル・ワン・ツバキ・ナカシマ
FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに87社。
- FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、日本を含む12ヶ国・合計20工場からなる整備された生産・販売網により、現地生産・現地供給、短納期、きめ細かなサポート等、お客様の様々なニーズに対応することが、企業価値の源泉であると認識しております。」
従来の11か国・19工場から、日本を含む12か国・20工場へ生産・販売網の規模が具体化され、現地生産・現地供給を企業価値の源泉として位置づけている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは、日本を含む11か国・合計19工場からなる整備された生産・販売網により、現地生産・現地供給、短納期、きめ細かなサポート等、お客様の様々なニーズに対応することが、企業価値の源泉であると認識しております。」
グローバルな生産・販売網を11か国・19工場と具体化し、現地生産・現地供給の体制を企業価値の源泉として位置づけている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「ワンチームとして成長することにより、お客様によりよい価値を提供し」
従来の「グローバル・ワン・ツバキ・ナカシマ」という表現から、当 filing では「ワンチームとして成長する」という組織的な一体化の表現に変わっている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「PBC事業の買収は、継続的に企業価値を高めると共に継続的な利益ある成長を成し遂げる真のグローバル企業になるという当社グループの戦略的目標への決定的な一歩になります。」
PBC事業の取得完了を、真のグローバル企業化とグローバル経営の進展に向けた決定的な一歩として位置づけている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「グローバル拠点網の強化及び地産地消のグローバルオペレーションの進化を図ることが可能となります。」
NN社の精密ベアリング部品事業取得により、グローバル拠点網の強化及び地産地消のグローバルオペレーションの進化を図る具体的な施策が示された。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このように、当社グループは「“Further Profitable Growth(さらなる利益ある成長)”を実現し、企業価値を継続的に創造し続ける輝く企業を目指す」という経営理念のもと、“グローバル・ワン・ツバキ・ナカシマ”により、精密ボール業界におけるリーディングメーカーの地位の維持・発展を実現すべく努力しております。」
グローバル・ワン・ツバキ・ナカシマを、利益ある成長とリーディングメーカー地位の維持・発展に向けた枠組みとして引き続き掲げている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループは「“Further Profitable Growth(さらなる利益ある成長)”を実現し、企業価値を継続的に創造し続ける輝く企業を目指す」という経営理念のもと、“グローバル・ワン・ツバキ・ナカシマ”により」
グローバル・ワン・ツバキ・ナカシマを、利益ある成長とリーディングメーカー地位の維持・発展に向けた枠組みとして引き続き掲げている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「“グローバル・ワン・ツバキ・ナカシマ”により」
グローバル・ワン・ツバキ・ナカシマを、リーディングメーカーの地位の維持・発展に向けた枠組みとして引き続き掲げている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「“グローバル・ワン・ツバキ・ナカシマ”により」
リーディングメーカーの地位の維持・発展を実現する手段として、グローバルな一体運営を示す名称を掲げている。具体的な施策や数値は記載されていない。