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ツバキ・ナカシマ(6464)・方針前進

高いコンプライアンス・ガバナンスレベルの維持・向上

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY20212017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当社は、「内部通報規程」を定め、社外ホットライン及び社内相談窓口を設置し、従業員等からの通報及び相談を受付け、適切に対応しております。同時に通報者保護のための秘密保持を徹底し、通報者が安心して利用できる体制を整えております。なお、当社は、2021年10月23日付で、消費者庁の内部通報制度認証(自己適合宣言登録制度)の登録事業者資格を更新しております。」

    内部通報制度について、社外・社内窓口と通報者保護の運用を継続し、消費者庁の認証登録資格を更新した。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「昨年10月には、消費者庁の内部通報制度認証(自己適合宣言登録制度)の登録事業者となりました。」

    高いコンプライアンス・ガバナンス水準の維持・向上に関し、消費者庁の内部通報制度認証への登録という具体的な到達点を記載している。
  3. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「新中計ではコンプライアンス厳守の企業文化を定着させ」

    従来の高いコンプライアンス・ガバナンス水準の実現・教育から、コンプライアンス厳守の企業文化を定着させることを新中計の明示的な課題として掲げた。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「グローバルスタンダードに十分かなう、高いコンプライアンス・ガバナンスレベル実現のための組織的整備・運用を行い、従業員教育を継続しております。」

    グローバル基準に適合するコンプライアンス・ガバナンス水準を維持・向上する姿勢と、組織整備・運用及び従業員教育の継続を示している。
一緒に動いた変遷

「執行役の新任・退任による役員体制の変更」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1執行役の新任・退任による役員体制の変更3回
  3. 2さらなる利益ある成長と企業価値の継続創造2回
  4. 3QCDS(品質・コスト・納期・サービス)の継続的強化2回
  5. 4新素材セラミック球の増産・製造・販売拡大2回
  6. 5更新設備・ボトルネック工程への設備投資2回
  7. 6ストック・オプションによる業績・企業価値向上意欲と人材確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツバキ・ナカシマの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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