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グローリー(6457)・事実悪化

その他事業セグメントの営業損失拡大

FY2018-Q2に初出。29回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-07。

29記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q3 – FY2021-Q1悪化FY2022-Q1 – FY2023-Q1対処FY2023-Q2 – FY2025-H12017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
その他事業の増収下での営業損失拡大13社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社

グローリーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より5年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中6社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07悪化決算説明資料

    「その他 1,121 -29.8% -190」

    その他事業は第1四半期の売上収益が前年同期比29.8%減となり、営業損失も前年同期の170百万円から190百万円へ拡大している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上収益は、7,703百万円(前期比 10.0%増)、営業損益は、388百万円の損失(前期は313百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前期の313百万円から388百万円へ拡大した。
  3. 2026-05-15悪化決算説明資料

    「その他 7,004 -313 7,703 10.0% -388 - 6,000 -22.1% -900 -」

    その他事業は増収となった一方、営業損失は前年の3億13百万円から3億88百万円へ拡大した。
  4. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、3,603百万円(前年同期比 9.1%増)、営業損益は、206百万円の損失(前年同期は 240百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も前年同期の2億40百万円から2億6百万円へ縮小した。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、7,004百万円(前期比 19.9%増)、営業損益は、288百万円の損失(前期は 173百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失は前年の1億73百万円から2億88百万円へ拡大した。
  6. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、3,301百万円(前年同期比 23.1%増)、営業損益は、254百万円の損失(前年同期は 295百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も前年同期の2億95百万円から2億54百万円へ縮小した。
  7. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、4,245百万円(前年同期比 109.4%増)、営業損益は、368百万円の損失(前年同期は 923百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も前年同期の9億23百万円から3億68百万円へ縮小した。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、2,682百万円(前年同期比 110.6%増)、営業損益は、295百万円の損失(前年同期は 589百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も前年同期の5億89百万円から2億95百万円へ縮小した。
  9. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、1,045百万円(前年同期比 92.5%増)、営業損益は、178百万円の損失(前年同期は 355百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も前年同期の3億55百万円から1億78百万円へ縮小した。
  10. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、2,028百万円(前年同期比 18.8%増)、営業損益は、923百万円の損失(前年同期は 1,186百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も前年同期の11億86百万円から9億23百万円へ縮小した。
  11. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、1,274百万円(前年同期比 11.9%増)、営業損益は、589百万円の損失(前年同期は 720百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となり、営業損失も前年同期の7億20百万円から5億89百万円へ縮小した。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、543百万円(前年同期比 1.9%増)、営業損益は、355百万円の損失(前年同期は 351百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の351百万円から355百万円へ拡大した。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、1,707百万円(前年同期比 3.2%増)、営業損益は、1,186百万円の損失(前年同期は 511百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の5億11百万円から11億86百万円へ拡大した。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、1,138百万円(前年同期比 7.7%増)、営業損益は、720百万円の損失(前年同期 438百万円の損失)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の4億38百万円から7億20百万円へ拡大した。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、533百万円(前年同期比 0.8%減)、営業損益は、351百万円の損失(前年同期 242百万円の損失)となりました。」

    その他の事業は減収となり、営業損失も前年同期の2億42百万円から3億51百万円へ拡大した。
  16. FY2021対処有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、2,969百万円(前期比41.1%減)、営業損益は、2,089百万円の損失(前期は営業損失 2,364百万円)となりました。」

    その他事業は減収となった一方、営業損失は前期の23億64百万円から20億89百万円へ縮小した。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、1,849百万円(前年同期比 48.3%減)、営業損益は、1,744百万円の損失(前年同期は営業損失 1,854百万円)となりました。」

    その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の18億54百万円から17億44百万円へ縮小した。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、1,199百万円(前年同期比 53.5%減)、営業損益は、1,197百万円の損失(前年同期は営業損失 1,309百万円)となりました。」

    その他事業は大幅減収となった一方、営業損失は前年同期の1,309百万円から1,197百万円へ縮小した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、576百万円(前年同期比 50.4%減)、営業損益は、698百万円の損失(前年同期は営業損失 608百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比50.4%減となり、営業損失も前年同期の6億8百万円から6億98百万円へ拡大した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、5,045百万円(前期比51.0%増)、営業損益は、2,364百万円の損失(前期は営業損失 1,521百万円)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前期の15億21百万円から23億64百万円へ拡大した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、3,579百万円(前年同期比 54.2%増)、営業損益は、1,854百万円の損失(前年同期は営業損失 997百万円)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の9億97百万円から18億54百万円へ拡大した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、2,578百万円(前年同期比 66.2%増)、営業損益は、1,309百万円の損失(前年同期は営業損失 542百万円)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の5億42百万円から13億9百万円へ拡大した。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、1,161百万円(前年同期比 62.8%増)、営業損益は、608百万円の損失(前年同期は営業損失 298百万円)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の2億98百万円から6億8百万円へ拡大した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、3,341百万円(前期比17.4%増)、営業損益は、1,521百万円の損失(前期は営業損失 403百万円)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前期の4億3百万円から15億21百万円へ拡大した。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、2,321百万円(前年同期比 21.1%増)、営業損益は、997百万円の損失(前年同期は営業損失 375百万円)となりました。」

    その他の事業セグメントは増収となった一方、営業損失は前年同期の3億75百万円から9億97百万円へ拡大した。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、1,551百万円(前年同期比 30.4%増)、営業損益は、542百万円の損失(前年同期は営業損失 335百万円)となりました。」

    その他の事業セグメントは増収となった一方、営業損失は前年同期の3億35百万円から5億42百万円へ拡大した。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、713百万円(前年同期比 30.9%増)、営業損益は、298百万円の損失(前年同期は営業損失 218百万円)となりました。」

    その他の事業セグメントは増収となった一方、営業損失は前年同期の2億18百万円から2億98百万円へ拡大した。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、1,917百万円(前年同期比 28.5%増)、営業損益は、375百万円の損失(前年同期は営業損失 228百万円)となりました。」

    その他の事業セグメントは売上高が前年同期比28.5%増となった一方、営業損失は前年同期の2億28百万円から3億75百万円へ拡大した。
  29. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「その他の事業セグメントにつきましては、売上高は、1,189百万円(前年同期比 15.8%増)、営業損益は、335百万円の損失(前年同期は営業損失 227百万円)となりました。」

    その他の事業セグメントは売上高が前年同期比15.8%増となった一方、営業損失は前年同期の2億27百万円から3億35百万円に拡大した。
一緒に動いた変遷

「金融市場の販売好調と収益拡大」は、この変遷が動いた29回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161614121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融市場の販売好調と収益拡大16回
  3. 2売上増加の一方で営業利益・経常利益・親会社株主利益が減少16回
  4. 3流通・交通市場および遊技市場の需要低迷14回
  5. 4海外市場における営業損益の改善12回
  6. 5保守売上高の増加12回
  7. 6急激な円高・為替変動による収益と包括利益への影響11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローリーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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